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理科 中学生

(1)の解き方を教えてください🙇‍♀️ 答えはアです

5月 パルミチン酸の質量を2倍にして,この実験 と同じ強さで加熱したとき, ①ABの時間, ②温20 度aは,この実験と比べてそれぞれどうなるか。 (5)表は,いろいろな物質の融点と沸点を表したも のである。 次の①~③ に当てはまる物質を表から 選び, それぞれすべて書きなさい。 1 状態変化と温度 図1のような装置で固体のパルミチン酸を加熱し た。図2は,そのときの温度変化を表したものである。 (1) パルミチン酸がとけ終わったのは約何分加熱し たときか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 5分 イ 8分 ウ 14分 (2)加熱時間が①3分 ②16分のときのパルミチ ン酸の状態は, それぞれ固体、液体、気体のどれか。 (3) パルミチン酸が固体から液体になると, 体積は 大きくなる。密度はどうなると考えられるか。 図2 [°C] 100 8882 図1 温度計 切りこみを 入れたゴム栓 水 パルミチン酸 ―沸騰石 3 温度 80 a- A BI (4) 60 ② 40 0 ① 5 10 15 加熱した時間 〔分〕 物質 融点 [℃] 沸点 [℃] (5)② 酸素 -219 - 183 ①50℃で固体の物質 エタノール -115 78 ②-50℃で液体, 100℃で気体の物質 ③ 100℃で気体の物質 テストに出すとしたら、 水銀 -39 357 かえて表は |パルミチン酸 163 360

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理科 中学生

②の⑷の "太陽が点Eを通過した時刻は、午前何時何分と考えられるか"という問題の解説をお願いします

(1)中心の (2) 日の出日の入りにあたる点を,それぞ れ図の記号から選びなさい。 A (3) 太陽が最も高い位置, 点Rにくることを何というか。 (4)(3)のときの太陽の高さを表す角度をと図の記号を使って表しなさ い。 (5) 透明半球上の線は太陽の1日の見かけの動きを示している。このよう な運動を太陽の何というか。 ② 太陽の動きの観察 図の点A~Dは、日本での太陽の動 午前8時から午後2時までの間 で、2時間ごとに透明半球上に記録し たものである。 午前8時の点をAとし, 記録した全ての点を結んだ曲線と白い 紙との交点をそれぞれE,Fと 白い紙 ○ B (4) (5) →教科書p.203,204 E RF A 66 した。表は,それぞれの点の簡 長さ [cm] 9.8 5.6 ・P XE S, EA AB BC CD DF 5.6 5.6 14.0 1) 日 かく 隔をまとめたものである。 (1) 透明半球上に太陽の位置を記録するとき, サインペンの先のかげ がどうなるように印をつければよいか。 簡単に書きなさい。 (2)点の位置から見たとき,Pの方位は,東,西,南, 北のどれか。 (3) 透明半球上では, 太陽は1時間に何cm移動しているか。 Z(4) 太陽が点Eを通過した時刻は,午前何時何分と考えられるか。 3 太陽の位置と時刻 図は,地球を北極点側から見たときのよう すを表している。 Z(1) Aの位置から見たとき, Pの方位は,東, 西,南,北のどれか。 (2) B,Cの各地点はどの時刻にあたるか。 →教科書p.206,207 太陽の光 P+ JA. B 北極点

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理科 中学生

(4)教えて下さい💦 こたえ0.40Aです!

〔電流]電熱線X,Yを使って回路をつくり, 電源装置で,電熱線に加える電圧を変え, 回路を流 れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1の ように、電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線 Xを電熱線Yに変えて実験を行い,その結果を下の 表にまとめた。次に, 図 2, 図3のように, それぞ 図1 電源装置 [ 電熱線 Y 電熱線 ウ 図3 0.60円 + P 13 スイッチ 回路と電流の問題 . 直列回路 並列回路における電 ア 流・電圧・抵抗を求める。 れ直列回路,並列回路をつく え、回路に電流を流した。 次 の問いに答えなさい。 り,電熱線に加える電圧を変 電流 X 電圧[V] 0 2.0 [A] Y 図 2 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 (1) 図1の回路で,電流 計の+端子はどれか。 電熱 Y ア~エから選べ。 電熱線 Y www. 20-221 電熱線 X S [ ] 4.0 030 6.0 602 (2) 電熱線X,Yの抵抗はそれぞれ何Ωか。 0.15 0.10A. 4052 X[ ]Y[ 関 (3) 図2の回路全体に6.0Vの電圧を加えたとき, 電熱線Xに加わる電圧 [ に 解法のポイント (1) 電流計は回路に直列につなぎ, + 端子は電源の+極側につなぐ。 (2) 抵抗 [Ω]=電圧[V] 電流 [A] (3) 直列回路では回路全体の抵抗 は各電熱線の抵抗の和になり, 流れる電流の強さはどこも同じ である。 (4) 並列回路では各電熱線を流れ る電流の強さの和は回路全体の 電流の強さに等しく, 各電熱線 にかかる電圧の大きさは電源の 電圧に等しい。 JAT の大きさは何Vか。 (5) 電力の大きさは、電圧の大き 1 さと電流の大きさに比例する。 14 図3の回路で,P点を流れる電流の大きさが0.60A のとき,電熱線Y を流れる電流の大きさは何Aか。 電圧の大きさが等しいので,回 ち (TX [ ] 路全体に流れる電流の大きさで 比べればよい。 55 図 (6)電力量は,電力と時間の積で

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