学年

教科

質問の種類

理科 中学生

画像の(2)の求め方を教えていただきたいです。 答えはエの6000個でした。 ベストアンサー必ずつけます。 自分は黄色と緑の種子は3:1の割合で出来ると思い3:1=6000:2000だと思いました

<兵庫県 > エンドウには,子葉が黄色の種子と緑色の種子があり,黄色が顕性形質で緑色が潜性形質 である。遺伝の規則性を調べるために,エンドウを使って,次の実験I,IIを順に行った。 【実験I】子葉が黄色である純系の花粉を,子葉が緑 色である純系のめしべに受粉させて多数の子をつくっ た。図はこのことを模式的に表したものである。ただ し. 子の子葉の色は示していない。 親 黄○ 緑 |受粉 【実験Ⅱ】実験Iでできた子を育て,自家受粉させて多数の孫をつくった。 49% [1] 実験Iにおいて,子に当たる種子についての説明として正しいものはどれか。 ア 子葉が黄色の種子と緑色の種子は1:1の割合でできた。 イ子葉が黄色の種子と緑色の種子は2:1の割合でできた。 ウ子葉が黄色の種子と緑色の種子は3:1の割合でできた。 エ すべて子葉が黄色の種子になり,緑色の種子はできなかった。 子 ○○ [2] 次の文章は、実験Ⅱでできた孫に当たる種子の子葉の色と遺伝子について述べたもの )に当てはまる数は,下のア,イ, ウ,エのうちどれか。 である。( 孫に当たる種子が8000個できるとすると,そのうち子葉を緑色にする遺伝子をもつ 種子は約 ( ) 個であると考えられる。 ア 2000 イ 3000 ウ 4000 I 6000 AAAaaa 311=6000:2000 < 栃木県 〉

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中学3年生生物、遺伝の範囲です。 画像の問題の5がわかりません。 どなたか教えてくださると嬉しいです😭🙇🏻‍♀️

【練習問題】 エンドウには,さやの色が黄色のものと緑色のものとがある. そこで, 黄色のものや緑 色のものを両親としてかけ合わせる実験をしたところ,下のような結果を得た. 親 子 タイプ① タイプ② タイプ ③ 黄色 緑色 黄色 緑色 緑色 緑色 Aq Aa 緑色 黄色 緑色 黄色 緑色 aa Aa aa Aa AA I. ① 親の特徴が子に伝わることを何というか.また,①で答えたものによって, ②親から子に伝わる特徴を何というか. ①遺伝 ②形質 2. さやの色では,黄色と緑色のどちらが顕性だと考えられるか. 緑色 3.顕性の遺伝子をA, 潜性の遺伝子をaとすると,上のタイプ①~③は,それぞれ どのような遺伝子の組み合わせをもった両親をかけあわせたものか. 次のア~カか らそれぞれ一つ選び、記号で答えよ. ア. AAXAA ウ.AAxaa 1. AAXA a オ. Aaxaa 力.aaxaa エ. AaxAa ①②③エ 4. a LAX タイプ②の子の代における, さやの色の黄色と緑色のおよその整数比を答えよ. a 1:1 aaaaa 5. タイプ③の子を自家受粉させて孫をつくった. 孫の代でのさやの色の黄色と緑色 の整数比は、およそどのくらいになると予想されるか. 黄色:3 緑色:5 6.6で答えた孫の代を,さらに代々自家受精を繰り返していくと,さやの色の黄色 と緑色の整数比はある整数比に近づいていく. その整数比を答えよ . 黄:緑 1:1 くりかえせば だんだん差がつまってゆく

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中2の問題で、鉄と硫黄の混合物を加熱した時の変化です‼️‼️ まとめと感想の部分が分かりません‼️わかる方教えていただきたいです!!できれば、今日中に‼️🙏🏻

2学期 No. 10 さまざまな化学変化 <実験3> 鉄と硫黄の混合物を加熱したときの変化 <実験手順> ① 3.5 2.0 をとり、よく混ぜ いったんに乗せるなどして、 管に分けて入れる。 Aには全体の1/4、 には残り3/4を入れる。 硫黄 (20) p. 176 177 (3.5) 1811 月の量の 34804 [料 実験レポート <MR> メンバー 1. ②で加熱したときの試験管内のようすで、気づいたことや見えた変化はどうか。 中に入っている粉(硫黄、鉄)が大にあてることに よって固まった石磁には、つかなかった。 2.石を近づけたときのようす。 加熱前の試験管の中身 加熱後の試験管の中身 B 磁石についた 磁石につかなかった 3.色など見た目を観察したようす。 加熱前の試験管の中身 加熱後の試験管の中身 黒色 緑色 考察>1. 加熱後の物質は、反応前の鉄や硫黄と同じ物質か。 「根拠も述べること。1 石磁に近づけると反応しなかったため、 加熱前の物質と加熱後の物質は違う物質である。 (空中)、鉄と硫黄は、加熱によってどのように変化したのか。 【化学反応式も使う。 1 ② B(多い方)を、ガスバーナーで加熱する。 混合物の上に火を当てるようにする。 変化が始まったら火から離し、変化の様子を観察する。 (空中で) 注意! 綿でゆるく栓 x 見ていて・・ の部分で高温の熱が ・第1段階変化 し続け、すぎて 見守る(ドロ ガラスが割れる恐れ があります。 親指を木の 間につっこむ キュッとしまる。 第2段階変化 変化が終わったら、金調 →これがメイン! バーナーから の上に置いて、試験管が冷めるのを待つ。 離して見守る以上の B加熱後 加恵大 試験管ばさみで はさんだまま置けば、 しっかり 転がってしまう心配もナシ。 冷めてから。 ④ 試験管 A (加熱前) B (加熱後) に、 (右 )を近づけてみる。見た様子を観察して、色などを比べる ⑤加熱前の物質や、加熱後の物質は、 前の指定された場所で回収する。 ごみ箱に捨てない。 * (確 ●硫化 <自主まとめ> このような反応を何というか、この他の反応をモデルで表すと、など自由に、 <感想 反省> <注意> 加熱後の試験管は 熱いなので 全網 の上で十分に冷ます。 ・発生する気体は有毒なので必ず換気を行い、気体は深く吸わない。 忘れず、試験管に綿を詰め ※自分の実験を振り返ってみよう。 (A・B・Cを書き込む ) ①協力して実験できた( ②安全に実験できた( ③実験の目的や意味が分かった( )

未解決 回答数: 1