ける。
*6(A/B)で炎の大きさを調節する。
* 最初空気が少なく炎が赤色になっているので,
(A/B)を①(ア/イ)の方向に回し, 炎を( ③ )色の三角形にする。
火を消すときは, (①)ねじAを閉める一→ (②) ねじBを閉める→元栓を閉める
という順で操作を行う。
無機砂糖, デンプンなど炭素をふくむ物質を( ③
( 0 )という。
砂糖を燃やすと, 石灰水を( ① )にごらせる
( ② )が発生する。
また, ( 1③ )ができてびんの内側が白くくもる。
食塩,砂糖,デンプンの3種鍾類の白い粉末で,
水にとけず,加熱するとこげるのは( 1④ ),
水にとけ,加熱するとこげるのは( 【⑤ ),
水にとけ,加熱しても変化がないのは( ⑥ )
である。
)という。 (⑨)以外の物質を
燃焼さじ、
、集気びん
一砂糖
石灰水