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理科 中学生

しかくさんの、3番の問題の答えは 1⃣ 41度 2️⃣ 12g です、どーやって求めるのか解き方を教えて頂きたです🙇🏻‍♀️

3 60℃の水 100g に固体の物質Xを50g加えてかき混ぜ たところ, 物質Xはすべて水に溶けた。 次に,この水溶液 の温度を20℃まで下げたところ, 水溶液の中に物質Xの 結晶が出てきたので, ろ過を行ってその結晶をとり出した。 右の図は、水の温度と物質Xが100gの水に溶ける質量 (限度の質量) との関係を表したグラフである。 このことについて、 次の1,2,3の問いに答えなさい。 80 100gの水に溶ける質量1 60 57 40 24 20 [g] 11 0 0 20 40 60 80 水の温度 [°C] ただし、固体の物質Xに水分は含まれていないものとする。 1 60℃の水100g に物質Xを50g加えてつくった水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小 数第2位を四捨五入して, 小数第1位までの数で書きなさい。 150:50 =100:x 2 水溶液の温度を20℃まで下げたとき、出てきた物質 Xの結晶は何gであったか。 3 次の 60℃の水100gに物質Xを50g加えてつくった水溶液を, 沈殿物の 内の文は, ない飽和水溶液にする方法について述べたものである。 ①,②に当てはまる数値をそれぞれ ( の中から選んで書きなさい。 水溶液の温度を約 ① (4158) ℃まで下げるという方法や、水溶液の温度を60℃に 保ったまま水だけを約 ② (1217) g蒸発させるという方法などが考えられる。 50=50 x=>

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数学 中学生

2を教えてください!

■平成20年度問題 3 ある地震を2つの地点A, Bで観測した。 下の表は、地点A, B におけるP波の 到着時刻と震源からの距離を表したものである。 次の(1), (2) の問いに答えなさい。 ただし, P波とS波はそれぞれ一定の速さで伝わるものとする。 <一表 20秒 地点 A 地点B 0 P波の到着時刻 震源からの距離 13時20分34秒 60km 13時20分54秒 180km (1) 次の①~③の問いに答えなさい。 1200m ① 下の図に, 地点 A, B における観測値を●ではっきりと記入し, それをもと にP波の到着時刻と震源からの距離との関係を表すグラフをかきなさい。 ②地震の発生時刻を推定すると,何時何分何秒になるか。 次のア~オの中から 最も適当なものを1つ選びなさい。 ア 13時20分16秒 エ 13時20分28秒 イ 13時20分20秒 オ 13時20分32秒 ウ 13時20分24秒 及 震源からの距離が100kmの地点には, S波が13時20分56秒に到着した。 下の 図の①と同じ欄に、この地点における観測値をXではっきりと記入し、それを もとにS波の到着時刻と震源からの距離との関係を表すグラフをかきなさい。 (1) km 震源からの距離[m] 地震の波の到着時刻と震源からの距離 200 150 100 50 0 13時20分 30秒 20秒 40秒 50秒 13時21分 10秒 時刻 20秒 30秒 00秒 (2) 震源からの距離が90kmの地点にP波が到着した時刻に、地震の発生を知らせるテレ ビ放送が始まった。 このテレビ放送が始まってから33秒後にS波が到着したのは、 源からの距離が何kmの地点か。 次のア~オの中から最も適当なものを1つ選びなさい。 ア 110km イ 130km ウ150km I 170km オ190km (2)

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理科 中学生

(3)(4)の解説の計算の仕方でなぜ答えが求めれるのかが分かりません。どうして求めれるのか教えて欲しいです。他に良い計算方法、考え方があればそれも教えて欲しいです。🙇‍♂️

ちょうさん 6Mさんは、物質が水にとけることについて興味をもち、実験を行った。 こ れについて、あとの各問いに答えなさい。 ただし、表は100gの水に硝酸カ リウム、ミョウバン、塩化ナトリウムがとける最大の質量と温度の関係を表 したものであり、図1は、この関係をグラフに表したものである。 表 水の温度(℃) 0 20 10 60 40 80 硝酸カリウム 【gl 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2 168.8 ミョウバン(g) 塩化ナトリウム(g) 37.6 37.7 37.8 38.3 39.0 40.0 5.8 7.6 11.4 23.8 57.4/321.6 図1 120 100gの水にとける物質の質量 100 酸カリウム」 8 100 80 60 ミョウバン 40 20 塩化ナトリウム 20 40 60 80 100 温度(℃) 【実験】 図のように、40℃の水50.0gを入れた3つのピーカーに、それぞれ硝酸カリウム、ミョウバン、塩化 ナトリウムを15.0g入れてよく混ぜると、2つのビーカーはすべてとけたが、もう1つのビーカーはとけ残りが あった。とけ残りのなかった2つのピーカーの水溶液を10℃になるまでゆっくり冷やすと、一つのピーカーは物 質がすべてとけた水溶液のままだったが、もう一つのピーカーの水溶液からは固体が出てきた。 実験の下線部の水溶液で、10℃になったときに出 「てきた固体の質量は何gですか。 その値を求めなさ 図豆 硝酸カリウム 15.0g い。 ようせい (2)(1)の固体のように、 物質を溶媒にとかしてから温 12.40- 15 127 600 ミョウバン 15.0g 50 塩化ナトリウム 15.0g 度を下げるなどして固体をとり出す操作のことを何 といいますか。 その用語を答えなさい。 水一 水 水・ 50.0g 50.0g 50.0g (3) 実験で、40℃の水50.0gでとけ残りのあったビーカーに、 とけ残りがなくなるまで40℃の水を追加して加えま す。何gより多く水を加えればよいですか。 その値を、小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 ほうわ (4)/80℃の塩化ナトリウムの飽和水溶液100.0gをつくります。このとき、塩化ナトリウム何gに水を加えて水溶 全体の質量が100gとなるように調整すればよいですか。 塩化ナトリウムの質量を、小数第2位を四捨五入し て小数第1位まで求めなさい。 100:40 80x

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理科 中学生

問2と問4の計算の仕方を教えてください赤く書いてあるのが答えです🙇‍♀️

6 水溶液の性質に関する実験を行った。 図は物質A 図 と物質Bの溶解度曲線である。 あとの問いに答え なさい。(2021 富山) < 実験1> 250 ア 60℃の水 200gを入れたピーカーに物質Aを 300g加えてよくかき混ぜたところ, とけきれ ずに残った。 イ ビーカーの水溶液を加熱し, 温度を80℃まで 上げたところ、 すべてとけた。 の 200 と 150 100 50 G0 100gの水にとける物質の質量は 物質 A 物質 B. 0 20 30 40 60 水の温度(℃) 90 80 16 100 ウ さらに水溶液を加熱し、沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 水溶液の温度を30℃まで下げ,出てきた固体をろ過でとり出した。 〈実験2> オ新たに用意したピーカーに60℃の水 200gを入れ, 物質Bをとけるだけ加えて飽和水溶液をつくった。 カオの水溶液の温度を20℃まで下げると,物質Bの固体が少し出てきた。 問で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aをとかすことができるか、図を参考に求めなさい 問2 エにおいて、 ろ過でとり出した固体は228gだった。 ⑦で蒸発させた水は何gか,求めなさい。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は48gである。 -48 70 50 180 問3 土のように,一度とかした物質を再び固体としてとり出すことを何というか,書きなさい。 再結晶 問4 木の水溶液の質量パーセント濃度は何%だと考えられるか。 60℃における物質Bの溶解度を39gとして 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 28

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