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下の図で、放物線0, 放物線②の式は,それぞれ y=r?, y=z?である。
1から6までの目が出るさいころを3回投げる。
1回目に出た目の数をa,2回目に出た目の数をb,3回目に出た目の数をcとし、
放物線の上にx座標がaである点Aとx座標が-6である点Bをとり,放物線②上に
x座標がcである点Cをとる。
次の(1),(2)は最も簡単な数で,(3)は指示にしたがって答えよ。
ただし,根号を使う場合は、の中を最も小さい整数にすること。
y
の
15
2
10
5
-5
0
5
(1) 3点A, B, Cのx座標とy座標が,すべて整数になる確率を求めよ。
ただし、さいころはどの目が出ることも同様に確からしいものとする。
(2)さいころを投げて、1回目に2の目,2回目に6の目,3回目に6の目が出た場合,
四角形OACBの面積を求めよ。
ただし、座標軸の1目もりを1cmとする。
(3)さいころを投げて,3回とも4の目が出た。放物線②上の-4<x<4に対応する部分に
点Pをとり,△ABPの面積が△ACPの面積の2倍になるようにする。
点Pのェ座標をとし、方程式をつくって点Pのェ座標を求めよ。
解答は,解く手順にしたがってかき,答の
数を記入せよ。
]の中には,あてはまる最も簡単な