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理科 中学生

問3の解説に、②から①に向かって川が流れていると書かれていますよね? 私的に、川は1つの川からどんどん分裂していくイメージがあるので①から②に向かって流れているのだと思ったのですが、なぜ②から①に流れていることになるのですか?どなたか解説よろしくお願いします🙇🏻‍♀️🙏🏻

図1は福井県の地表 (地面) に主にみられる岩石の分布を示したものである。 また、 図2は福井県の 代表的な河川を示したものである。 図1, 図2中の地点 ① ~ ④はそれぞれ同じ場所を示している。 あと の問いに答えよ。 図 1 流紋岩 安山岩 花こう岩 泥岩 砂岩 【チャート ■その他の岩石 図2 問1 福井県の山間部からはフズリナの化石が発見されている。 フズリナの化石は示準化石であるが,こ の化石が示す地質年代について正しいものはどれか。 最も適当なものを次のア~エから1つ選んで その記号を書け。 また, フズリナのように示準化石となる生物の条件を簡潔に書け。 アナウマンゾウなどのホニュウ類が繁栄したと考えられている年代 イ ビカリアやメタセコイアが繁栄したと考えられている年代 ウ 恐竜が繁栄したと考えられている年代 エサンヨウチュウやリンボクが繁栄したと考えられている年代 かんきょう 問2 次の地点Xと地点Yは,図1 図2中の地点 ① ~ ④ のいずれかである。 それぞれの説明文を読み, 最も適当な地点をそれぞれ1つ選んで, その番号を書け。 ただし、 図1の 「その他の岩石」 による影 響は考えないこととする。 地点X ここには、非常にかたい岩石のれきが河川により運ばれていた。 このれきはかたい殻をもつ 生物の死がいからできており、うすい塩酸をかけたところ、反応は起こらなかった。 チャート 地点Y ここには、1mm程度の丸い粒子が集まってできた岩石のれきや, 2種類の火成岩のれきが河 川により運ばれていた。 火成岩のれきを顕微鏡で観察してみると, 2種類とも形がわからな いほどの小さな粒の間に, 比較的大きな鉱物が散らばって見えた。 問3 図1、図2中の地点 ① ~ ④の土砂に含まれる粒の大きさとその量を調べてみると、 場所により異な っていた。 大きい粒の割合が最も大きいと考えられる地点はどこか。 地点 ① ~ ④ から1つ選んで, そ の番号を書け。 また, 川の水の流れによるはたらきには, どのようなものがあるか。 「運搬」 を除くは たらきを2つ書け。

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理科 中学生

中学2年生理科 電熱の問題です 大問2の(2)で、答えとしては電熱線Xと電熱線Yの上昇温度を比較してYがXの1.5倍ということで電力を求めるのですが、私はこの2つの上昇温度を比べればいいんじゃないか…など思いつきませんでした。 どういう認識を持てば、このような方法が思いつき... 続きを読む

電熱 電熱線が消費する電力は何Wか。 。 のとき、電熱線bに発生する熱量は,電熱線 a に発生した熱量の 電熱線a で, 2分間に消費される電力量は何Jか。 電熱線を8Ωの電熱線b に変えて,同様の実験を行った。こ 何倍になるか。 2 発泡ポリスチ レンのカップP, Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れた後, 6V-6Wの表示の ある電熱線X, 表示 のない電熱線Yを用 いて図のような装置 電源装置 スイッチ ガラス棒 a 温度計- 水 D 電熱線Y- 電熱線 カップ Dカップ P をつくり,電源装置の電圧を6Vにして,1分ごとに水温を測定し ながら, 5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたもので ある。ただし,電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 時間 〔分〕 0 1 2 3 4 5 水温 [℃] カップP 20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0 カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0 □(1) 実験で、5分間に電熱線Xから発生する熱量は何か。 _ (2) 実験の結果をもとに, 電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると, 6V -何Wとするか。 (3)実験で、5分以降も電流を流し続けたとき,カップPの水が沸 騰し始めるまでには,電流を流し始めてから何分かかるか。ただ し始めてから5分以降も 水温が上昇する割合は

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理科 中学生

中学生理科の問題なのですが 個人の答えは2番だと思ったのですが 1番でした こちらの(ウ)の問題の解説を見たところ 「唾液の働きだけでデンプンが糖に変化するとは限らない」と書いてありました なぜ「唾液の働きだけでデンプンを糖に変化するとは限らない」のでしょうか教えて下さる... 続きを読む

小さい 6. あ:葉緑体 い:細胞膜う:○え: × 7. あ: 葉緑体 い: 細胞膜う:× え:〇 8. あ: 葉緑体 い: 細胞膜 うえ: × (ウ) だ液のはたらきについて調べるために,右の図の デンプン溶液5cm3 うすめただ液2cm3 A ように、デンプン溶液5cmとうすめただ液2cmB の混合液を入れた試験管AとC デンプン溶液 5cmと水2cmの混合液を入れた試験管BとDを 用意した。 これら4本の試験管を40℃の湯の中で10分間温め たあと,試験管AとBにヨウ素液を数滴加えたとこ ろ,試験管Bの溶液だけが青紫色に染まった。 ヨウ素液を加えた デンプン 00 ベネジクト液を この度加えて加熱した さらに,試験管CとDにベネジクト液を数滴加え て加熱したところ,試験管Cにだけ赤褐色の沈殿が生じた。ある この実験において,2本の試験管の結果を比較してわかることの説明として最も適する。 を次の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1.試験管AとBを比較すると, だ液のはたらきでデンプンがなくなったことがわかる。 2. 試験管AとCを比較すると, だ液のはたらきでデンプンが糖に変化したことがわか 3.試験管BとDを比較すると, だ液のはたらきで糖ができたことがわかる。 4. 試験管CとDを比較すると, だ液のはたらきで糖がなくなったことがわかる。

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