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理科 中学生

この問題の右の(3)②③を教えてください🙏

2 優子さんは、 秋に訪れたT城量(かつて城のあった跡)の山上から眼下に雲海が広がっているよう すを観賞した。 この現象について興味をもった優子さんは、 先生と実験や会話をしたり, 資料を調べ たりした。表9は、 資料で調べた気温と飽和水蒸気量との関係をまとめたものである。 実験I 理科室で、 金属製のコップに、 (3) 実験Iの結果から,空気の体積が変化すると温度が変化することがわかる。優子さんが資料を調 べたところ,ふくまれる水蒸気量が飽和水蒸気量に満たない空気が100m上昇すると、その温度は 1.0℃変化し,飽和水蒸気量に達した空気が100m上昇すると、その温度は0.5℃変化することがわ 図10 表9 かった。 室温と同じ20℃のくみおきの水を入れ た。図10のように, ガラス棒でかき混 ぜながら氷水を少しずつ加えると、水 温が10℃になったとき, 金属製のコッ ーガラス棒で かき混ぜる。 温度計 気温 飽和水蒸気量 0 実験Iで、ピストンを素早く引いたときのことについて述べた次の文章中のあ~⑤から, 正し いものを選び,それぞれ記号で答えなさい。 乾燥した空気も湿った空気も, ピストンを引くとその空気の体積は⑥ (ア 大きく さく)なり,その温度は① (ウ 高く ンを引くときのように変化するのは, 空気のかたまりが⑤(オ 上昇 が変化したときである。 2 地表付近にある乾燥した空気(湿度0%) のかたまりがあたためられて温度が30℃になったと する。このとき, 空気のかたまりは膨張して密度が小さくなる。このため, 地表の大気の温度が 26℃であれば、それよりも温度が高い空気のかたまりは上昇する。 空気のかたまりがある高度ま [g/m) 35 39.6 30 30,4 イ小 エ 低く)なった。 空気のかたまりの体積が, ピスト 氷水 プの表面がくもり始めた。 (1) 実験Iで、金属製のコップの表面が くもり始めた温度を, このときの空気 の何というか。 (2) 実験Iのときの, 理科室の湿度は何%か。小数第一位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 25 23.1 20 54 17.3 カ 下降)して、 高度 9cち V。 金属製のコップ 15 12.8 10 9.4 ;8 しっど 5 6.8 で上昇して変化した温度と, その高度での大気の温度が等しくなると,空気のかたまりは上昇し たり下降したりすることなく, その高度にとどまる。まわりの大気の温度と高度の関係が、【優 子さんと先生の会話1】の下線部のようであるとして, この空気がとどまる高度が何mか, 求め なさい。 【優子さんと先生の会話1】 優子:先日T城雄で早朝に雲海ができているのを見てきました。 前の日からよく晴れていて, 風 もふいていませんでした。 雲海はこのような条件のときに見られるそうです。 先生:なるほど、 そうですか。 ではT城吐の雲海について考える前に,一般的な雲のでき方を確 認しましょう。空気のかたまりが上昇するのはどんな場合ですか。 優子:空気のかたまりの密度が, まわりの大気の密度より小さい場合に上昇します。 先生:空気の密度が小さくなるのは, どんなときですか。 優子:空気があたためられ、 温度が上がって膨張したときです。 先生:そうですね。 同じ高度で比べれば, 空気の密度はほぼ温度で決まると考えてよいです。 あ たためられた空気のかたまりは上昇し, その温度がまわりの大気の気温と同じになるとこ ろまで移動して止まります。 う 3 地表付近にある温度30℃, 湿度31%の空気のかたまりが大気中を上昇するとき、 雲ができ始め る高度として、最も適当なものを次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。ただし、 表の気 温と飽和水蒸気量の値は, 上空に上がった空気についてもあてはまるものとする。 ア 約1000m じょうしょう ーo 15 【優子さんと先生の会話2】 イ 約2000m ウ 約3000m エ 約4000m ぼうちょう 1.6 先生:雲海は山上からはどのように見えましたか。 優子:私が雲海を見た山は, 海面からの高さが350mほどしかあり ません。それよりも下のほうに雲が広がって見え, 上は雲が なく晴れていました。雲はどうしてそんな低いところにでき Tサ 優子:高度が大きいほど, まわりの大気の温度は低いのですよね。 先生:はい,空気は光を通すので, 太陽の光のエネルギーは大気を通りぬけて地表をあたため, 地表の熱により地表付近の大気の温度が上がります。 このため, ふつう高度10km程度ま では上空ほど温度が低く, 大気の温度は,高度が100m上がるごとに0.6℃ずつ低くなって います。 優子:空気のかたまりが上昇するとき, 空気のかたまりの温度はどうなるのですか。 先生:それについて, 実験Iで調べてみましょう。 たのですか。 T城峠の下にひろがる雲海 先生:昼間にあたたまった地表は、, その熱が夜間に 「赤外線」 という見えない光のエネルギーと して放出されます。 晴れて雲のない日は、この赤外線が大気を通りぬけて直接宇宙空間へ はうしゃ 逃げていくので、地表がいつもよりよけいに冷えます。このような地表の冷え方を「放射 れいきく 冷却」といいます。 風のない日に、 深夜から夜明け前にかけて放射冷却が起こると, 地表 てき きり 付近に冷えた空気がたまります。 空気がある温度にまで下がると空気中に水滴ができ、 晴れて風のない夜は霧が発生しやすいのです

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⑵はどうやったら5.5mlになるのですか?

4. 植物の葉と茎について調べる実験を行った。(1)~(5)の問いに答えなさい。 トンッシ 実験 茎の太さや長さ、 葉の大きさや枚数がほぼ同じアサガオのつるを4本用意した。図1のように,水が入ったメスシリンダーA~Dに 表1のようにワセリンのぬり方をかえたアサガオのつるをさして、油を浮かべ水面をおおった。 これらを日光のあたる風通しのよいと ころに置き,4時間後,メスシリンダー内の減った水の量を調べ、その結果を表2にまとめた。 ただし、 Dは空欄にしてある。 10 図1 表2 減った水の景 4.4ml。 ワセリンをぬった場所 すべての葉の表側 すべての葉の裏側 すべての葉の両面 どこにもぬらない A A B B 1.6mL 油 C C 0.5mL D D B C D 143 (1) 表2で、メスシリンダーの水が減ったのは, アサガオがすい上げた水が, 水蒸気となって空気中へ放出されたためである。 この現象を何 というか、書きなさい。 (2) 実験で、メスシリンダーDの減った水の量は何mLであると考えられるか、 求めなさい。 (3) 表1,2から, 葉の表側と裏側の気孔の数について考えられることを、 書きなさい。 100 120 51 実験 (2 図2のように, 三角フラスコに赤インクで着色した水を入れ, 根を切った ヒマワリをさし, 3時間水をすわせた。 その後,茎と葉の断面を, 顕微鏡で 図2 観察した。 五 (4) 次のア~エは、 顕微鏡で観察をするときの, 調節ねじを回して対物レンズとプレ パラートを近づける前までに必要な操作である。 ア~エを正しい順に並べなさい。 アプレパラートをステージにセットする。 イ 接眼レンズをとりつける。 ウ 反射鏡としばぼりを調節して, 視野全体が一様に明るくなるようにする。 エ対物レンズをとりつける。 4、 く計25点) 4点 着色した水 mL 6点 (5) 図3は、実験2で観察した茎と葉の断面の模式区である。赤インクで染まる水ドに本 の通り道をすべてぬりつぶしなさい。 味 葉の断面の模式図 に つくだ、結 図3 茎の断面の模式4 6点 表側 一ト 4点 裏側 図3に記入 5点 イスモ競鶏

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問3番が分かりません(´・ ・`) どのようにして、a〜dに入る鉱物を見きわめるのですか?? どなたか教えてください🙇

キエこのことから考えると,火成岩A~Dのうち,ねばりけtの強いマグマがゃ らくりからk成岩となったラゲマの 1条エ品戦0小A 5川原で採取した多数の火成岩のうち,白っぽい色をした火成岩A, Bと, 黒っぽい色をし た火成岩 C, Dを用いて,次の観察を行った。これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 観察I A~Dのつくりをそれぞれ観察したところ, AとCはいずれも,肉眼では形がわ ミな 開 本瀬実の水二d からないほど小さな粒からなる部分と,まばらにふくまれる比較的大きな鉱物の部分 当向斯ま小、強の からできており,BとDはいずれも,の比較的大きな鉱物だけでできていた。 観察IBとDを双眼実体顕微鏡で観察し、それぞれにふくまれる鉱物を, さすそうがん 代 や形のちがい 即さ *ーから鉱物a~dとその他の鉱物に分け,BとDのそれぞれにふくまれる鉱物の割合を 調べた。図は、その結果を円グラフに表したものである。 るあJ示 理さ。 小JS1-d6覚の魅小の開 その他の鉱物 2 C 2 cu O 。 m」 O C d 3, dS D 0 a a b C 火成岩Bにふくまれる鉱物の割 O 書小の画さ便がまe ふs 1問 火成岩Dにふくまれる鉱物の割合 表さ沿関 康園の小ぶを便避ケまi心 間 問1下線部ののような部分を何というか,書きなさい。 問2 下線部2のつくりをもつ火成岩を次のア~エから1つ選び,その符号を書きなさい。 間報間題は、 小)岩者書さ長番の予、0鑑 ア 安山岩 ィ花こう岩 ぎょうかい ウ 凝灰岩 エチャート 問3 鉱物a~dの組み合わせとして最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び,その符 号を書きなさい。 ら アa:セキエイ b:キ石 c:カクセン石 d:チョウ石 イ a:チョウ石 b:カクセン石 0 c:キ石 間 c:セキエイ 6:セキェンにさ人 d:セキエイ 間朝 ウ a:カクセン石 0 0 b:キ石 d:チョウ石 第3エ a:チョウ石 c:カクセン石 の文の方 問 d:キ石 問4 次の文の あ には,「冷え方」, 「ねばりけの強さ」のうち, それぞれ い あてはまるものを選んで書きなさい。また。 には、最も適切なものをA~D ネエ う から1つ選び,その符号を書きなさい。 ふ 宝ー ネエ で火成岩の色から,火成岩となったマグマの あ がわかり,また, 火成岩の 平木 車 がわかる。 い 下えてできたのは,火成岩 う であることがわかる 小 0 書せ I | 0

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この(1)分かる人っていますか?正答率1.6%なんですけど、、、

月のある日,兵庫県A市において大陽が南中した時刻に大陽を観察した。 次の いに答えなさい。 C1 1 スのか raU祭】 望遠鏡に、図1のように太陽投影影板をとりつけ、直径 10cmの円をかいた記録 用紙を固定した。次に、望遠鏡を太陽に向jけ,接眼レンズと大陽投影板の位置を調 して、太陽の像を記録用紙の円の大きさに合わせて投影し、 黒点の像の位置と形を 録用紙にスケッチした。 (1) この観察を安全に行うために注意することに ついて説明した次の文の に入る適切な T 日よけ板 (しゃ光将 語句を書きなさい。 像 太陽の光は非常に強いため,直接太陽を 見ることがないように,望遠鏡の CO レンズにはふたをしておく。 記録用紙 (2)黒点について説明した次の文の に入ることばとして適切なものを、 あとの ア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 ためである。 91.8% 黒点が,黒く見えるのは, イ. 衛星が影をつくっている ア. 黒い物質が集まっている エ. プロミネンスがある 図2 ウ. 周囲より温度が低い 正答率 7.3%」 の中央部に観察された。黒点Pの像の直径を計測すると 直径は地球の109倍であるとす (3)図2の記録用紙上には, 円形の黒点Pの像が、太陽の像

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この問題の右側の(3)の②③が解説を読んだけど分かりませんでした。 誰か教えてください🙏

2 優子さんは、 秋に訪れたT城量(かつて城のあった跡)の山上から眼下に雲海が広がっているよう すを観賞した。 この現象について興味をもった優子さんは、 先生と実験や会話をしたり, 資料を調べ たりした。表9は、 資料で調べた気温と飽和水蒸気量との関係をまとめたものである。 実験I 理科室で、 金属製のコップに、 (3) 実験Iの結果から,空気の体積が変化すると温度が変化することがわかる。優子さんが資料を調 べたところ,ふくまれる水蒸気量が飽和水蒸気量に満たない空気が100m上昇すると、その温度は 1.0℃変化し,飽和水蒸気量に達した空気が100m上昇すると、その温度は0.5℃変化することがわ 図10 表9 かった。 室温と同じ20℃のくみおきの水を入れ た。図10のように, ガラス棒でかき混 ぜながら氷水を少しずつ加えると、水 温が10℃になったとき, 金属製のコッ ーガラス棒で かき混ぜる。 温度計 気温 飽和水蒸気量 0 実験Iで、ピストンを素早く引いたときのことについて述べた次の文章中のあ~⑤から, 正し いものを選び,それぞれ記号で答えなさい。 乾燥した空気も湿った空気も, ピストンを引くとその空気の体積は⑥ (ア 大きく さく)なり,その温度は① (ウ 高く ンを引くときのように変化するのは, 空気のかたまりが⑤(オ 上昇 が変化したときである。 2 地表付近にある乾燥した空気(湿度0%) のかたまりがあたためられて温度が30℃になったと する。このとき, 空気のかたまりは膨張して密度が小さくなる。このため, 地表の大気の温度が 26℃であれば、それよりも温度が高い空気のかたまりは上昇する。 空気のかたまりがある高度ま [g/m) 35 39.6 30 30,4 イ小 エ 低く)なった。 空気のかたまりの体積が, ピスト 氷水 プの表面がくもり始めた。 (1) 実験Iで、金属製のコップの表面が くもり始めた温度を, このときの空気 の何というか。 (2) 実験Iのときの, 理科室の湿度は何%か。小数第一位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 25 23.1 20 54 17.3 カ 下降)して、 高度 9cち V。 金属製のコップ 15 12.8 10 9.4 ;8 しっど 5 6.8 で上昇して変化した温度と, その高度での大気の温度が等しくなると,空気のかたまりは上昇し たり下降したりすることなく, その高度にとどまる。まわりの大気の温度と高度の関係が、【優 子さんと先生の会話1】の下線部のようであるとして, この空気がとどまる高度が何mか, 求め なさい。 【優子さんと先生の会話1】 優子:先日T城雄で早朝に雲海ができているのを見てきました。 前の日からよく晴れていて, 風 もふいていませんでした。 雲海はこのような条件のときに見られるそうです。 先生:なるほど、 そうですか。 ではT城吐の雲海について考える前に,一般的な雲のでき方を確 認しましょう。空気のかたまりが上昇するのはどんな場合ですか。 優子:空気のかたまりの密度が, まわりの大気の密度より小さい場合に上昇します。 先生:空気の密度が小さくなるのは, どんなときですか。 優子:空気があたためられ、 温度が上がって膨張したときです。 先生:そうですね。 同じ高度で比べれば, 空気の密度はほぼ温度で決まると考えてよいです。 あ たためられた空気のかたまりは上昇し, その温度がまわりの大気の気温と同じになるとこ ろまで移動して止まります。 う 3 地表付近にある温度30℃, 湿度31%の空気のかたまりが大気中を上昇するとき、 雲ができ始め る高度として、最も適当なものを次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。ただし、 表の気 温と飽和水蒸気量の値は, 上空に上がった空気についてもあてはまるものとする。 ア 約1000m じょうしょう ーo 15 【優子さんと先生の会話2】 イ 約2000m ウ 約3000m エ 約4000m ぼうちょう 1.6 先生:雲海は山上からはどのように見えましたか。 優子:私が雲海を見た山は, 海面からの高さが350mほどしかあり ません。それよりも下のほうに雲が広がって見え, 上は雲が なく晴れていました。雲はどうしてそんな低いところにでき Tサ 優子:高度が大きいほど, まわりの大気の温度は低いのですよね。 先生:はい,空気は光を通すので, 太陽の光のエネルギーは大気を通りぬけて地表をあたため, 地表の熱により地表付近の大気の温度が上がります。 このため, ふつう高度10km程度ま では上空ほど温度が低く, 大気の温度は,高度が100m上がるごとに0.6℃ずつ低くなって います。 優子:空気のかたまりが上昇するとき, 空気のかたまりの温度はどうなるのですか。 先生:それについて, 実験Iで調べてみましょう。 たのですか。 T城峠の下にひろがる雲海 先生:昼間にあたたまった地表は、, その熱が夜間に 「赤外線」 という見えない光のエネルギーと して放出されます。 晴れて雲のない日は、この赤外線が大気を通りぬけて直接宇宙空間へ はうしゃ 逃げていくので、地表がいつもよりよけいに冷えます。このような地表の冷え方を「放射 れいきく 冷却」といいます。 風のない日に、 深夜から夜明け前にかけて放射冷却が起こると, 地表 てき きり 付近に冷えた空気がたまります。 空気がある温度にまで下がると空気中に水滴ができ、 晴れて風のない夜は霧が発生しやすいのです

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理科 中学生

至急!!都立入試問題についての質問です! 平成31年度 都立一般入試 理科の「大問5」の「問4」の問題の求め方が全く理解できないので、分かりやすく解説をお願いしたいです🙇‍♂️ ー問題ー 〔問 4 〕 <結果 2 >から,試験管Aに残った物質のうち,黒色の... 続きを読む

5 銅と酸化銅を用いた実験について、次の各問に答えよ。 く実験1>を行ったところ、<結果1>のようになった。 く実験1> (1) ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86 gで あった。このステンレス皿に銅の粉末を0.40g載せ,加熱する前 図1 ステンレスI 銅の粉末 の粉末とステンレス皿を合わせた質量(全体の質量)を測定した。 (2) 図1のように、銅の粉末を楽さじで薄く広げた後,粉末全ての 色が変化するまで十分に加熱した。 (3) ステンレス皿が十分に冷めてから、加熱した後の全体の質量を 測定した。 1 (4) 質量が変化しなくなるまで(2)と(3)の操作を繰り返し、加熱した 後の全体の質量を測定して、化合した酸素の質量を求めた。 (5) 銅の粉末の質量を,0.60g.0.80g.1.00g.1.20gに変え,それ ぞれについてく実験1>の(1)~(4)と同様の実験を行った。 く結果1> 銅の粉末の質量(g) 0.40 0.60 0.80 1,00 1.20 加熱する前の全体の質量(g) 33.26| 33.46| 33.66|| 33.86 34.06 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量(g] 化合した酸素の質量(g) 33.36|| 33.61| 33.86| 34.11 | 34.36 0.10 0.15|| 0.20 0.25 0.30 (問1] <実験1 >の(4),(5)で、全体の質量が変化しなくなる理由と、銅の粉末を加熱したときの 反応を表したモデルを組み合わせたものとして適切なのは、下の表のア~エのうちではどれか。 ただし、●は銅原子1個を、○は酸素原子1個を表すものとする。 銅の粉末を加熱したときの く実験1>の(4),(5)で、全体の質量が変化しなくなる理由 反応を表したモデル 一定量の銅と化合するのに必要な酸素が不足しているから。● 一定量の銅と化合するのに必要な酸素が不足しているから。 ア イ 一定量の銅と化合する酸素の質量には限界があるから。 一定量の銅と化合する酸素の質量には限界があるから。 ウ エ (問2] <結果1>から、銅の粉末の質量と化合した酸素の質量の関係を,解答用紙の方眼を入れた 図に*を用いて記入し、グラフをかけ。

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