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理科 中学生

(2)(3) (4) の解説お願いします🙇‍♀️ 大至急お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

黄→A→a 2 エンドウの子葉の色の遺伝について調べるために、 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 [実験 1] 黄色の子葉をつくるエンドウの純系と、緑色の子葉をつくるエンドウの純系をかけ合わせたとこ ろ,できた種子 (子の種子) から育った子葉は,すべて黄色であった。 さらに,子の種子から育った エンドウどうしをかけ合わせ、できた種子(孫の種子)を育てたところ, 黄色の子葉と緑色の子葉を つくるエンドウがそれぞれできた。 [実験 2] 実験1でできた孫の種子を育ててできた緑色の子葉をつくるエンドウと, 別のエンドウをかけ合わ せたところ、できた種子から育ったエンドウの子葉は,黄色と緑色の数がほぼ同じであった。 [実験 3] 実験1でできた孫の種子を育ててできた黄色の子葉をつくるエンドウをすべて自家受粉させ、でき た種子を育てたところ, 黄色の子葉と緑色の子葉をつくるエンドウがそれぞれできた。 (1) 実験1で,子の種子から育ったエンドウの子葉に現れた形質は何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 (2)次の文章は, 実験1において, 孫の種子で現れた緑色の子葉の割合を、 遺伝の法則に基づいて説明したもの である。 ① ③にあてはまる数を,下のア~カから1つ選び、記号で答えなさい。ただし, 同じ記号

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数学 中学生

答えは(1)4 (2)6です 求め方を教えてください🙇🏻‍♀️‪‪

A 中学校 (人) 14 問2 ある地域における, 3つの中学校の1学年の 生徒を対象に, 家から学校までの通学時間を調 べることにした。 右の図2は, A 中学校に通う 生徒50人, B 中学校に通う生徒50人, C中学 校に通う生徒 60人の, それぞれの通学時間を 調べて中学校ごとにヒストグラムに表したも のである。 なお, 階級はいずれも, 5分以上 10分未満 10分以上15分未満などのように, 階級の幅を5分にとって分けている。 また、調べた通学時間を中学校ごとに箱ひげ 図に表したところ、次の図3のようになった。 図2 12 10 42086420 (人) 箱ひげ図 X~Z は, A 中学校, B 中学校, C中 学校のいずれかに対応している。 このとき,あとの (1), (2) に答えなさい。 図3 X Y 42086420 5 10 15 20 25 30 35 40 45(分) B 中学校 (人) 14 12 10 8 5 10 15 20 25 30 35 40 45(分) C中学校 Z 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45(分) 4 2 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 (分) (1) 箱ひげ図 X~ Z と, A 中学校, B 中学校, C 中学校の組み合わせとして最も適するものを次の1~ 6の中から1つ選び、その番号を答えなさい。 1 X: A 中学校 Y : B 中学校 Z:C 中学校 3 X: B 中学校 Y : A 中学校 Z:C 中学校 5X:C中学校 Y : A 中学校 Z:B 中学校 2 14 6 X: A 中学校 Y : C 中学校 Z:B中学校 X: B 中学校 Y : C 中学校 Z:A 中学校 X: C 中学校 Y : B 中学校 Z : A中学校

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理科 中学生

(1)の②のグラフの問題がわからないです できたら(2)、(3)も教えて欲しいです

IV 地球と 体 1 神戸市, なめらか 東側を点 半球と. 向き か 2 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。 ただし, 反応によってできた物質の 令和3年度 (2021) 一般入試問題[理科] 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cm を入れたビーカーA~Fを用意 し,加える炭酸カルシウムの質量を変化させて, (a)~(C) の手順で実験を行い、結果を表2にまとめた。 (a) 図2のように,炭酸カルシウムを入れたビーカーと うすい塩酸 20.0cmを入れたビーカーを電子てんびん にのせ、反応前の質量をはかった。 図2 炭酸 カルシウム うすい塩酸 図3 (C) じゅうぶんに反応させた後, 図3のように質量をは (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムを すべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 反応前 反応後 かった。 C D E B F 表2 A 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 1.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応前(a)の質量 〔g] 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 反応後 (C) の質量[g] <実験2 > 図 1 8.0cmずつ、合計 40.0cm 加えた。 じゅうぶんに反応させた後, 発生した二酸化炭素の質量を求め、表 3 実験の後、ビーカーに残っていた炭酸カルシウムの同じ濃度の 赤道 表3 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 実験1の後、加えた塩酸の体積の合計 [cm] 実験1の後、発生した二酸化炭素の質量の合計 〔g〕 (1) 次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ア~エから1つ選んで,その符号を書きなさい。 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 ② に入るグラフとして適切なものを、あとの (1) 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると,発生した二酸化炭素の質 量は ①g増加している。うすい塩酸の体積を40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸 カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは ② となる。 (g) 3.00 2.00 1.00 アg 二酸化炭素の質量 イ (g) 3.00 二酸化炭素の質量 2.00 1.00 ウ (g) 3.00 一酸化炭素の質量 2.00 1.00 I (g) 3.00 2.00 1.00 エg 二酸化炭素の質量 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 〔g〕 (2) 実験1,2の後, 図4のように, ビーカー A~Fの中身をすべて 1つの容器に集めたところ気体が発生した。 じゅうぶんに反応した 後,気体が発生しなくなり, 容器には炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウ ムと過不足なく反応させるためには,塩酸は何cm必要か, 求めな さい。 図 4 0000 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0000 0000 ビーカーA~F 容器 (3)(2)において求めた体積の塩酸を図4の容器に加えて,残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた 後、容器の中に残っている物質の質量として最も適切なものを、次のア~エから1つ選んで,その符号を 書きなさい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm とする。 ア 180g イ 188gウ 198g I 207 g

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