学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(4)はどう判断しますか?答えはEです。

8 近年,探査機により,太陽系の惑 8 公転周期 [年) 質量 密度 星のくわしい情報がもたらされている。 右の表は、太陽系の惑星のうち,6個 の惑星について,公転周期, 質量,密 度を表したものである。これについて 惑星 [地球=1] [g/cm°) 地球 1.00 1.00 5.5 A 11.9 318 1.3 B 29.5 95 0.7 C 0.62 0.82 5.2 次の問いに答えなさい。 口(1) A~Eのうち,太陽から最も遠い D 1.88 0.107 3.9 E 0.24 0.055 5.4 ものを1つ選び、,記号で答えなさい。 口(2) 地球上で,真夜中でも見えるときがある惑星のうち, 太陽に最も近いの( (2) はどれか。A~Eから1つ選び,記号で答えなさい。 口(3) Aの軌道とDの軌道の間にある多数の天体を何というか。 口(4) A~Eのうち, 半径が最も小さいものを1つ選び, 記号で答えなさい。 口5) 日本のある地点で,ある日,西の空に明るく輝く 惑星を天体望遠鏡で観察したところ, 右の図のよう に見えた。 口D この惑星はA, B, Cのうちどれか。1つ選び 記号で答えなさい。 天体望遠鏡で見た像 口の この惑星を観察したのはいつごろか。 次のア~ウから1つ選び, 記号 で答えなさい。 アタ方 ィ 真夜中 ウ 明け方 (6) 下線部の情報によって, 惑星Cの大気にはある気体がきわめて多く. 表/(6) 面温度が450℃以上であることがわかった。 ある気体とは何か。 次のア~ オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 水素 イ酸素 ウ 窒素 エ 二酸化炭素 オメタン

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

問4の問題が分かりませんでした。自分は樹形図を書いて示したいと思っているのですが、どのように樹形図を書けばいいでしょうか。すみません💦回答お願いしますm(_ _)m

3、確率の利用 どちらが有利かな? 利用場面 けいたさんは弟と,商店街でおこなわれているくじ引きに 本節のおを出い く 参加しようとしています。 どちらがさきに くじをひこう? さきにひいた方が あたりやすい気がするよ Gats 抽選箱 話しあおう くじ引きでは,さきにひくか, あとにひくかによって, あたりやすさに違いがあるでしょうか。 出OOH の 場面の状況を整理し,問題を設定しよう ステップ1 このことを調べるために, 次の問題を考えました。 おさいコのい 5本のうち,あたりが2本はいっている くじがあります。 0 このくじを A, Bの2人がこの順に Cuu 1本ずつひくとき, 2人のあたりやすさに 違いがありますか。 ただし,ひいたくじは, もとにもどさないことにします。 ステップ2 見通しを立てて, 問題を解決しよう A, Bのくじのひき方を, 樹形図をつくって考えます。 次のページの図は, 5本のくじのうち, あたりをD, ②, はずれを図,国, 15と区別し, A, Bが,この順に1本ずつ くじをひく場合を示した樹形図の一部です。

未解決 回答数: 1
国語 中学生

この問題分かる人いたら答え書いてほしいです🙏🙏 問題用紙に色々書いちゃってるんですが気にしないでください!

リ22r ごん やや 三次の文章は、容貌も教養もこの人の右に出る者がいない主人公·権 中納言が恋焦がれる姫宮(皇女)がいるが、彼女はつれなく、さまざま口説 くも、結局結ばれることはなかったという物語の冒頭部分である。古文とその現代語訳を読んで、あとの各問いに答えなさい。 4 五月待ちつけたる花 橘 の香も、昔の人恋しう、秋の夕べにも劣らぬ風に、うち。匂ひたるは、をかしうもあはれにも思ひ知らるるを、山ほとと ア * め ぎすも里なれて語らふに、三日月のかげほのかなるは、折から忍びがたくて、例の宮わたりに、おとなはまほしう思さるれど、かひあらじとうちなげ かれて、あるわたりの、なほ情けあまりなるまでと思せど、そなたはもの憂きなるべし。 くろうどのせうしゃう いかににせむとながめたまふほどに、「内裏に御遊び始まるを、ただ今参らせたまへ」とて、蔵人少将参りたまへり。「待たせたまふを」など、 トJ そそのかしきこゅれば、もの憂ながら、車さし寄せよなどのたまふを、少将、「いみじう、ふさはぬ御気色の 候 ふは、たのめさせたまへるかたの、 H 恨み申すべきにや」と“聞こゆれば、「かばかりあやしき身を、恨めしきまで思ふ人は、誰か」など言ひかはして、参りたまひぬ。 あふさか (『提中納言物語』 逢坂越えぬ権中納言より) (現代語訳) 五月を待ちかねてようやく咲いた花 橘 の香も、昔馴染の人を恋しく思い起させるほどで、それが秋の夕べにも劣らぬ身にしむ風に匂いくるのは、 の) 古歌などの連想を生み、また人恋しさの。しみじみとした感興やらもそそられる。そのうえ、山ほととぎすさえ五月ともなると里なれて、人に語らう をJ ように鳴き渡る空には、三日月が光ほのかにかかっている。そんな折からじっとしていられなくなって、いつものように恋しい宮のお邸 あたりを訪 ねたくお思いになるが、行っても無駄足だろうと、ため息まじりで、いっそ別のあそこの女の所、あれなら私が困惑するほどたっぷり思いやりをかけ てくれる、そこへでも行くかとお思いになるが、やはりそちらへは気乗り薄なのだろう。 かんげん どうしようかなと、ぼんやり思案なさっていると、「宮中で管絃の御遊びが始まるから、今すぐ参内なさい」と蔵人少将が使いにいらっしゃった。 「帝がお待ちかねでいらっしゃるのに」などとおせき立てするので、気がすすまないものの、「牛車の用意をせよ」など、命令なさる。少将は、 さんだい Jを A気乗りのしないご いらっしゃる、さてはお約束になった女性があなたの違約を恨み申しあげるだろうからというわけですね」と 痛いところをつく。「こんなつまらぬ私ごときを恨めしいとまで慕ってくれる人は、いったい誰がいますかねえ」など応酬し合って、宮中へ参上な し。 さった。 (日本古典文学全集より)

解決済み 回答数: 0