学年

教科

質問の種類

理科 中学生

⑶を教えてもらいたいです。 図1に流れる電流の大きさが私は0.1Aだと思ったのですが、答えが0.15Aでどうしてこうなるのかわからず、そこからよくわかりません。

この物質が残っ は何か。その物質の名称を書きなさい。 gか。 求めなさい。 〔7〕 電流とそのはたらきを調べるために, 抵抗器 a, 電気抵抗 5Ωの抵抗器を用いて回路をつく 次の実験1, 2を行った。 この実験に関して、下の(1)~(3)の問いに答えなさい。 実験1 図1のように, 電源装置, 抵抗器 a, 抵抗器 b, スイッチ1, スイッチ2, 電流計, 電圧計,端子を用いて回路をつくり、スイッチ1のみを入れて、抵抗器 a の両端に加わ る電圧と回路を流れる電流を測定した。図2は、その結果をグラフに表したものである。 実験2 図3のように,電源装置,抵抗器 a,抵抗器 b, スイッチ 1, スイッチ2,電流計, 電圧計,端子を用いて回路をつくり, スイッチ1のみを入れて、電流を流し、電流計が 示す値を読んだ。次に,スイッチを入れたままスイッチ2を入れたところ,電流計が 400mA を示した。 図1 図2 端子 電源装置 500 400 スイッチ1 電 300 流 図3 電源装置 + スイッチ1 抵抗器 a [mA]200 100 電圧計 0 端子 電流計 0 1 2 3 4 5 抵抗器 a 抵抗器b スイッチ2 電流計 電圧[V] 電圧計 抵抗器b スイッチ2 (1) 実験1について, 抵抗器a の電気抵抗は何Ωか。 求めなさい。 (2) 実験2について,次の①,②の問いに答えなさい。 ① 下線部分について,このとき, 電圧計は何Vを示すか。 小数第2位を四捨五入して求めな さい。 ② 次の文は,スイッチ1のみを入れた状態と,スイッチ1,2を入れた状態の, 電気抵抗の大 きさと電流計の示す値の変化について述べたものである。文中の X に当 てはまる語句の組合せとして, 最も適当なものを、下のア~エから一つ選び、その符号を書き なさい。 Y スイッチ1,2を入れたときの回路全体の電気抵抗は,スイッチ1のみを入れたときの 抵抗器 a の電気抵抗よりもX なる。また,スイッチ1,2を入れたときの電流 計の示す値は,スイッチ1のみを入れたときの電流計の示す値よりも Y なる。 ア 〔X 小さく, Y 小さく〕 ウ イ 〔X 小さく,Y 大きく〕 〔X 大きく, Y 小さく〕 エ (X 大きく,Y大きく〕 3) 図1の回路において,スイッチ2のみを入れて, 電圧計が1.5V を示すように電源装置を調節 した。次に、図3の回路において,スイッチ1,2を入れて,電圧計が1.5V を示すように電源 装置を調節した。このとき、図3の抵抗器bが消費する電力は,図1の抵抗器bが消費する電 力の何倍か。 求めなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)②の解き方教えてください 答えは580gです

(2) 明さんは, 動滑車のはたらきを調べるため、 次の実験を行った。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとし,糸の質量, 糸と滑車の間にはたらく摩擦、糸の伸び縮み は考えないものとする。 【実験】 図 2, 図3の装置のように質量40gの 図2 定滑車や動滑車を使って, 質量500gのおも りを床から10cmの高さまで持ち上げるのに必 要な力の大きさと糸を引いた距離を調べ, 結 果を表にまとめた。 表 図2 図3 力の大きさ [N] 5.0 2.7 糸を引いた距離 [cm] 10 20 図3 一定滑車 ばねばかり 動滑車 一糸 ーおもり 10cm 定滑車 10cm 床 定滑車 ワイヤー 一動滑車 レフック 図5 仕事の大きさを表す単位を何というか, 記号で書きなさい。 (2) 図3でおもりを持ち上げるのに3秒かかった。 このときの仕事 率は何Wか, 求めなさい。 求める過程も書きなさい。 図4のように, クレーンのフックをワイヤーで巻き上げて動か す部分には, 複数の動滑車が使われている。 そこで, 明さんは実 験で使ったものと同じ定滑車と動滑車で図5のような装置を作り おもりを床から10cmの高さまで持ち上げた。 持ち上げるのに必要 な力が1.7 Nのとき, おもりの質量は何gか, 求めなさい。 ただ し、動滑車2つと動滑車をつなぐ板の質量の合計は100gとし, 動滑車をつなぐ板は水平に動くものとする。 図4 巻き上 げ機へ 定滑車 動滑車を つなぐ板 動滑車 ④ 実験の結果をもとに, 明さんがまとめた次の考えが正しくなる おもり 10cm ように, X, Yにあてはまる語句をそれぞれ書きなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

密度の問題なんですけど、 (1)のBの解答が9なのですが、なぜ9になるのか分かりません。解説お願いします🙂‍↕️

4 密度に関する次の文章を読み, あとの問いに答えよ。 単位(A)あたりの質量をその物質の密度といい。ふつう1cmあたりの質量で表す。密度は 物質の種類によって(①)ので、密度からその物質が何でできているかを予想することが( ② )。 水に氷を入れると、氷は(③)。 また、水に鉄の固体を入れると( うくかしずむかは実際に試してみなくても、密度から予想することができる。 液体中で物体が ある金属の固体の質量をはかると100gだった。 またこの固体を水の入ったメスシリンダーに入れる 前後の水面のようすは図のようになった。このことからこの固体の密度はおよそ (B)g/cm²と 求めることができる。そしてこの結果と表から、この固体は)でできていると予想する ことができる。また,この物体を密度13.5g/cm²の水銀に入れると(5)と予想できる。 ア 60 60 表 50 50 4315 万4,5 金属の密度 [g/cm²) 50 アルミニウム 2.7 亜鉛 7.1 鋼 8.9 40 40 銀 10.5 金 19.3 前 後 問(1) 文章の中の ( A )に入る語句 (C)に入る金属の種類を書け。 また、(B)に入る値を、 1~20の整数の中から最も近いものを選んで書け。

解決済み 回答数: 2
国語 中学生

問一の答えがウなのですが、なぜそうなるのか教えてほしいです🥲💧よろしくお願いします😭🙏🏻🙇🏻‍♀️

二 かみ 【文章Ⅰ】 ばこく こうてう 次の四つの文章【I〜W】を読んで、あとの問いに答えよ。(設問の都合上、【文章Ⅰ】には改変・省略した箇所がある。また、設問に 字数制限がある場合、句読点は字数に含むが、漢字の読み仮名は含まない。) えちぜん 恋の話の前に、私が越前に下った経緯を説明しなければならない。長徳二(九九六)年、父が十年の無職状態から浮上して、大国越前の 守という官職をえたいきさつだ。 (注1)め もく あわせ この年正月二十五日、地方官の人事異動 「県召し除目」が行われて、父は淡路守に任ぜられた。一条天皇への代替わり以来、役人としての 資格のみで仕事なしという状態に甘んじていたのが、ようやく定職にありついたのだ。だが父は喜ばなかった。淡路は、国の等級では最低の 「下国」なのだ。 ふみ 父は「申し文」を書いた。申し文とは、人事異動を希望する者が書く自己推薦状のようなものだ。朝廷に提出するのだから、もちろん 漢文で記す。仰々しい言い回しや故事を連ねて、何とか目指す官職にありつきたい気持ちを表す。異動の季節には多くの官人がこれを書い で、天皇の、また朝廷のお恵みにすがるのだ。父はといえば、人に頭を下げるのが苦手なのだろう、まだそれを書いていなかったと思う。 だがこの時は、重い腰ならぬ重い筆をあげたのだ。十年日干しになった挙句に淡路国の守ごときかと、よほど歯噛みする思いだったのでは ないだろうか。 父の申し文の一節は、いつの間にか世に流れ出て今も知られている。 あずぐ こうい うる 苦学の夜、紅涙襟をす 苦学に励んだ寒い夜は、つらさのあまり血の涙を濡らした。 除目の後朝、蒼天眼に在り 除目のあった翌朝は、 X のあまり真っ青な空が目にしみる。 うてんまなこ ③は いったい何が起こったのか、私には分からない。だが除目の三日後、突然朝廷から言い渡しがあって、父は淡路から越前の守へと転ぜら れた。越前は北陸道の大国だ。話によると、藤原道長殿がそのように指示されたのだという。除目では源国盛が越前守に決まっていたのを 急遽停止させて、父にその官を回されたのだ。あの申し文に効果があったのだろうか。 父が越前守に任ぜられたことは、私の将来にも陽がさしたということを意味した。冬の時代から春の時代へ、人生が変わる予感。それが 本当になったのが、翌正月の恋だった。 まんこ (山本淳子「私が源氏物語を書いたわけ A 「ひとり語り」による) (注)1 県召し除目―京都)の官職を任命する秋の行事(司召し)に対して、地方官を任命する春の行事。 9

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

文章IIIの⑦が、道長を指すらしいのですが、なぜそうなのか教えてください😭🙏🏻よろしくお願いします🙇🏻‍♀️⤵️

二 かみ 【文章Ⅰ】 ばこく こうてう 次の四つの文章【I〜W】を読んで、あとの問いに答えよ。(設問の都合上、【文章Ⅰ】には改変・省略した箇所がある。また、設問に 字数制限がある場合、句読点は字数に含むが、漢字の読み仮名は含まない。) えちぜん 恋の話の前に、私が越前に下った経緯を説明しなければならない。長徳二(九九六)年、父が十年の無職状態から浮上して、大国越前の 守という官職をえたいきさつだ。 (注1)め もく あわせ この年正月二十五日、地方官の人事異動 「県召し除目」が行われて、父は淡路守に任ぜられた。一条天皇への代替わり以来、役人としての 資格のみで仕事なしという状態に甘んじていたのが、ようやく定職にありついたのだ。だが父は喜ばなかった。淡路は、国の等級では最低の 「下国」なのだ。 ふみ 父は「申し文」を書いた。申し文とは、人事異動を希望する者が書く自己推薦状のようなものだ。朝廷に提出するのだから、もちろん 漢文で記す。仰々しい言い回しや故事を連ねて、何とか目指す官職にありつきたい気持ちを表す。異動の季節には多くの官人がこれを書い で、天皇の、また朝廷のお恵みにすがるのだ。父はといえば、人に頭を下げるのが苦手なのだろう、まだそれを書いていなかったと思う。 だがこの時は、重い腰ならぬ重い筆をあげたのだ。十年日干しになった挙句に淡路国の守ごときかと、よほど歯噛みする思いだったのでは ないだろうか。 父の申し文の一節は、いつの間にか世に流れ出て今も知られている。 あずぐ こうい うる 苦学の夜、紅涙襟をす 苦学に励んだ寒い夜は、つらさのあまり血の涙を濡らした。 除目の後朝、蒼天眼に在り 除目のあった翌朝は、 X のあまり真っ青な空が目にしみる。 うてんまなこ ③は いったい何が起こったのか、私には分からない。だが除目の三日後、突然朝廷から言い渡しがあって、父は淡路から越前の守へと転ぜら れた。越前は北陸道の大国だ。話によると、藤原道長殿がそのように指示されたのだという。除目では源国盛が越前守に決まっていたのを 急遽停止させて、父にその官を回されたのだ。あの申し文に効果があったのだろうか。 父が越前守に任ぜられたことは、私の将来にも陽がさしたということを意味した。冬の時代から春の時代へ、人生が変わる予感。それが 本当になったのが、翌正月の恋だった。 まんこ (山本淳子「私が源氏物語を書いたわけ A 「ひとり語り」による) (注)1 県召し除目―京都)の官職を任命する秋の行事(司召し)に対して、地方官を任命する春の行事。 9

解決済み 回答数: 1