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理科 中学生

4がわかる方解き方を教えてください🙇‍♀🙇‍♀

7 一定量の酸化銅に炭素がどれだけ反応するかを調べるため, 次の実験 (1), (2)を行った。 <栃木> 酸化銅(黒色)4.0g と十分に乾燥した炭素の粉末 (黒色) 0.1g とをはかり取り、これらをよく混ぜ、 試験管への中に入 れた。この試験管にガラス管つきのゴム栓を取りつけ, 図1の ような装置で十分に加熱したところ, 試験管A内に赤かっ色の 物質ができた。また、 気体が発生し、 試験管B内の石灰水が白 く濁った。気体が発生しなくなってから加熱をやめ、 試験管が 冷えた後,試験管A内にある固体の物質の質量を測定した。 (2)次に、(1)と同様の実験を、 酸化銅の質量 4.0g は変えずに、 炭素の質量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g と変えてそれぞれ行っ た。図2のグラフは、実験(1), (2)で用いた炭素の質量と加 熱後に試験管A内にある固体の物質の質量との関係を表した ものである このことについて, 次の問いに答えなさい。 1.次の文は、酸化銅と炭素の化学変化について述べたものである。 18 酸化銅と炭素の粉末の混合物 試験管B 石灰水 2 Cu0t C →2+C02 0+8.3 7,2+い1 4.2 4.0 物 に当てはまる物質や原子の名称を書きなさい。 には同じ語が入る。 文中の ただし,同じ番号の 酸化銅と炭素を混ぜて加熱すると,酸化銅から①がとれて, 赤かっ色の2ができる。 同時に、炭素と が結びついて ができる。 2.炭素 0.2g を用いて実験 (2)を行ったとき, 加熱後の試験管A内に ある固体の物質を化学式ですべて書きなさい。 3. 炭素 0.4g を用いて実験(2)を行ったとき,発生した気体は何 g 3.8 質試 の験 質留 量 A [g]内 3.4 3.6 3.2 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 用いた投素の質 [g] 図2 か。 4.実験(1),(2)の結果から考えて,赤かっ色の物質を16.0gつくるためには酸化銅は少なくとも何g必要か。 また,その酸化銅とちょうど反応する炭素は何gか。 全用 二回像化成素 3③ 画安素 1 の の 1.1 g しu, Cuo 3 2 4 酸化銅 g 炭素 g

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この問題の4番がわかりません、わかる方教えてもらえませんか?

それぞれがどんな物質でできているのかを調べるために,質量と体積を測則定した。グラフは、 【3】 形や大きさは異なるが,それぞれ一様の物質でできている6個(A~F)の固体がある。 これについて, 次の問いに答えなさい。 [g) 100 90 80 70 C おもな物質とその密度 質 物質名 密度 [g/cm 60 50 40 30 20 10 IA ポリスチレン 1.06 の解 アルミニウム 2.70 鉄 7.87 銅 8.96 水銀 13.5 10 20 体積 30 40 金 19.3 うす。 [cm) 送の6種類の物質をそれぞれ10cm3ずつ用章した。もっとも重い物質はどれか。 100 gのある物質を, 水の入ったメスシリンダーに入れると、下の図のようになった。- れについて,次の各問いに答えなさい。 -100 90 -70 T00 -70 618 56 -80 青90 -70 -60 -80 60 -60 -70 -50 -50 50 40 -40 40 90.11 1160 94 -30 (CO -30 1.0 この物質の体積は何 cm°になるか。 の この物質の密度を求めなさい。(小数第3位を四捨五入して求めなさい。) この物質は何と考えられるか。上の表から選びなさい。 3. A~Fの固体は同じ物質でできているものもある。Aと同じ物質でできているものをB~Fか らすべて選びなさい。 4. 測定に用いた物質は何か, 表からすべて選びなさい。 Llml uu luluu lu 9889

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(4)教えてください🥲🥲 答えは1500倍です

【8】ある量の氷を用意して温度を計測すると、T3℃で あった。用意した氷をガスバーナーで均一に加熱しなが ら温度を測定し、その結果を表したものが右のグラフで ある。Ti.T2では、それぞれ温度が一定になる時間帯 があった。 (1) Ti·T2の温度をそれぞれ何というか。 (2) 次の図のa·b.cは、固体·液体·気体のいずれか TI T T。 0 10 15 20 25 熱した時間(分) の状態における物質をつくる粒子の運動のようすを模式的に表したものであり、○は粒子を表して いる。上のグラフの①0~5分、② 25分以降の水の粒子の状態を表して いる図として最も適当なものを、下の a~cからそれぞれ1つずつ選び、 記 号で答えなさい。 (3) 大気圧が 1013hPa のもとでこの実験を行ったとき、T1· T2の温度はそれぞれ何℃になる か。次のア~クからもっとも適する値をそれぞれ1つずつ記号で選びなさい。 時 a b do ○Q○ アミ-5 イ:0 ウ:0.5 エ:78 オ:80 カ:95 キ:100 ク:105 (4)10gの氷を加熱して水蒸気にした場合、 もとの氷の大きさに比べて水蒸気になったときの体積 は何倍になるか。 答えなさい。 なお、氷の密度は 0.9g/cm°、 水の密度は 1g/cm3、水蒸気の密 度は 0.0006g/cm3とする。 -12 16 (2 x2 +2 +25 5

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この問題の(4)の質量の出し方が分かりません! 教えてくださると、嬉しいです! 答えは、5.10 gです!

2試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量、g 図1のような装置を組み,酸化銅の還元についての実験を行った。これ 33 について,あとの問いに答えなさい。 ただし, 試験管Aの中にある気体の質量 は無視できるものとし, 試験管Aの中では,酸化銅と炭素粉末の反応以外は起 こらないものとする。 実験0 酸化銅4.00gに炭素粉末0.10gを加えてよく混ぜ合わせた。 2 酸化銅と炭素粉末の混合物を試験管Aの中にすべて入れて加熱したところ, ガラス管の先からさかんに気体が出て,試験管Bの中の石灰水が白くにごった。 3 十分に加熱した後,ガラス管を石灰水の中からとり出し, ガスバーナーの 火を消した。すぐにピンチコックでゴム管をとめ, 試験管Aが冷えてから, 試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量を測定した。 酸化銅は4.00gのまま, 炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g と変えて混合物をそれぞれつくり, ②と③の操作を繰り返した。 図2は,加えた炭素粉末の質量と試験管Aの中にある加熱した後の物質の質 量との関係をグラフに表したものである。なお, 加えた炭素粉末の質量が0.30 g, 0.40g, 0.50gのときの試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量は, それぞれ3.20g,3.30g, 3.40gであった。 (1) 実験の②で石灰水を白くにごらせた気体の名称を書きなさい。 図1試験管Aoピンチコック 試験管B ウム ゴム管 〈鹿児島) ロ ガスバーナー ガラス管 石灰水 試 4.00 3.00 2.00 1.00 0 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 加えた炭素粉末の質量 [g] o

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あってるかどうか教えてください🙇🏻‍♀️ 3番の問題全部です! 違ったら理由と答えを教えて欲しいです❕

3 の質が 生 1から、 入試につながる。 実践トレーニング 10点 銅と銀について,次のような仮説を立てて,実験を A 行った。あとの問いに答えなさい。 【仮説】銀に比べ,銅は導線や金属の部品に使われることが 多い。だから,銅は銀よりもイオンになりにくい。 【実験】試験管Aに入れた硝酸銀水溶液に銅線を入れた。試 験管Bには硝酸銅水溶液を入れ,銀線を入れた。その後 ようすを観察したところ,固体が現れたり, 水溶液の色 に変化が見られた。 (1) 下線部で,①固体が現れた試験管,②水溶液の色が変化した試験管は,それぞ れ試験管A·Bのどちらか。 (2)(1)2の試験管の水溶液はなに色に変化したか。 (3)(1)0で現れた固体について, この固体が現れるときのようすを,イオンの化学 式と電子の記号eを用いて表せ。 (4) 【仮説】の正誤について説明した次の文の, ①, ②にあてはまる語句を書け。 銅は銀よりもイオンに( ① )ので,【仮説】は( ② )といえる。 銅線 B 銀線 2口教科書p.125~126 [10点×1,5点×6] 40 0 B しょうさんぎんすいようえき A 青色 Cutt2e24u のなくですい 思 思 Ca7y Cu? Ag 記述 (5) (2)のような色の変化が生じた理由を,簡潔に書け。 銅線が確酸限水特療がらイオンを受てとり 斜イオンガ発生したから 思 10点 に の) の) 硝酸銅水溶液 硝酸銀水溶液

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4番教えて欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️

48 第2章 化学変化と原子分子 練習問題 1 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 【実験】 [1] 質量8.0gの酸化銅と質量0.15g の炭素をよく混ぜ合わ せたものを試験管Aに入れ,図1のようにガスバーナーで加熱 したところ,ある気体Xが発生し,試験管B内の石灰水は白く にごり, 試験管A内に銅ができた。 図1 ゴム管 ピンチコック 酸化銅と炭素 STS 試験管A [2] 気体Xが発生しなくなってから, ゴム管をピンチコックで閉 じ,ガスバーナーの炎を消した。試験管 Aが十分冷えたあとに, 試験管A内に残った固体の質量をはかったら,7.6g であった。 (3) 酸化銅の質量はそのままで,炭素の質量を0.30g, 0.45g, 石灰水 試験管B- 図2 試 80 0.60g, 0.75g, 0.90g に変えて, [1), [2] と同様の実験をくり返し 行った。図2は,これらの結果をまとめたものである。 (1) 実験(1]では,酸化銅から酸素がうばわれて銅ができた。このよ うに,酸化物から酸素がうばわれる化学変化を何というか。 固 7.0 [g) 6.0 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素の質量[g] (2) 気体Xの化学式を答えなさい。 (3)作図これらの実験における, 炭素の質量と試験管A内にできた 銅の質量の関係を表したグラフを,図3にかきなさい。 (4) 質量6.0gの酸化銅と質量0.15g の炭素を用いて実験(1],[2]と同 様の実験を行うとき, 反応せずに残る酸化銅の質量は何gか。また, このとき発生する気体Xの質量は何gか。 ]図3 10.0 銅 5.0 量き [g] 酸化銅 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素の質量(g] ] 気体X[ 試験管A内に残った 試験管A内にできた一

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