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数学 中学生

至急でお願いします。比例式がなぜこのような答えになるのか分かりません。5:15=X:2/3なら理解できるのですが…。 明日入試で相似や三平方の定理が出やすい学校なので教えて欲しいです

4 右の図のように,線分 AB を直径とする円Oの周上に2点A, Bと異なる点C があり、点Cをふくまない AB上に2点A,Bと異なる点Pをとる。 また, AB と CP の交点をDとすると, AD: DB=3:1.CD:DP=2:3であった。 このと き、次の問いに答えなさい。 ( 富山県 - 改 ) (1) 0の半径が10cmであるとき,線分 CP の長さを求めなさい。 NJ)( 5 = 15 = x = 3/³/20 m/n 14 (10+20)=113-00=3:1 A 10 の長さは、側面になるおうぎ形の弧の長さと等しいから、2×5×530606(cm) 2 線分 OBの長さは、点と直線の距離に等しいから線分 OB は円Oの半径である。 よって、点Bを通り半 径に垂直な直線は, 円 0の接線になる。 したがって、 点Bを通るABの垂線をひきとの交点をCとして、 ∠ACB の二等分線とAB との交点をOとする。 点Oを中心に半径 OBの円をかく。 24 3 (1) 直線ABの傾きは 4 = 12/3×3 ×3+kk=6 したがって、求める式は、y=-2x+6 (2) 直線y=x+6が点Aを通るとき, bの値は最大で、 4=3+66=1 直線y=x+bが点Bを通るとき、も の値は最小で, 2=6+b b = -4 したがって、ものとることのできる値の範囲は、 (1) ADPACDB より AD: CD DP: DB AB=AO×2=10×2=20(cm) であるから、 AD=3+1 3f1 X AB=¥ ×20=15(cm) DB=AB-AD=20155(cm) また。 CD=xem とすると、 DP=12/28 CD=12/28(cm) であるから、 より 15:=5=50ェンより、 したがって CP = 1/28 CD=12/28 ×5√2=252(cm) (2) ABC4ADBC また CD : DP=2:3であるから APB=ABC=×1△DBC-6DBC したがって、四角形 APBC = △ABC+ △APB=4△DBC6ADBC=10ADBC であるから、 四角形 APBC の面積は△DBCの面積の10倍である。 2:x=3:2 18 であるから、y=-ztkとおく。 この式に=3. y-4を代入すると、 2-13-1238 x B

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理科 中学生

(2)(3)以外全て分かりません💦 解説していただきたいです🙇🏻

問題5 図1のような回路をつくり、電熱線a、b それぞれに加わる電圧と流れる電流の大きさの関係を調べる実験をし ました。 表は、そのときの結果をまとめたものです。 また、図2のようにして、図1と同じ電熱線a、bをつないで回路 をつくりました。これについて、あとの (1)~(6)の問いに答えなさい。 ただし、器具A、Bは、電流計か電圧計のいずれ かを示しており、正しくつながれているものとします。 図1 表 電源装置 電熱線 a 器具A スイッチ 器具B 電熱線b エ 電圧計の値[V] 電流計の値[mA] (2) 図1の回路を、 電気用図記号を用いて回路図でかき表せ。 のグラフかがわかるように、 a, bを記入しておくこと ア Ra + Rb = R 図2 ウ Ra > Rb > R 電熱線 a 電熱線 b 電源装置 (1) 図1で、電圧計の+端子はどれか。 ア~エから1つ選び、 その記号を書け。 電熱線b BONNE 電熱線a (3)表より、電熱線a、 bに加わる電圧と流れる電流の大きさの関係をそれぞれグラフに表せ。 ただし、図にはどちら 0 2.0 4.0 .6.0 8.0 0 40 80 120 160 0 100 200 300 400 (4) 表より、 電熱線a, bの抵抗の大きさはそれぞれ何Ωか。 その数字を書け。 (5) 図2で、 P点の電流の大きさが0.35Aのとき、 Q点を流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 32402-3 (6) 図2のとき、電熱線a, bの抵抗の大きさをそれぞれRa, Rb, 回路全体の抵抗の大きさをRとしたとき、 Ra, Rb, R の関係として正しいものを、次のア~エから1つ選び、 その記号を書け。 イ R > R > Rb スイッチ I R₂ > R > Rb P

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理科 中学生

中2理科オームの法則です (2)(3)以外全て解き方が分かりません🥲どなたか教えていただきたいです🙇🏻たくさんあって申し訳ないてます🥲

問題5 図1のような回路をつくり、電熱線a、b それぞれに加わる電圧と流れる電流の大きさの関係を調べる実験をし ました。 表は、そのときの結果をまとめたものです。 また、図2のようにして、図1と同じ電熱線a、bをつないで回路 をつくりました。これについて、あとの (1)~(6)の問いに答えなさい。 ただし、器具A、Bは、電流計か電圧計のいずれ かを示しており、正しくつながれているものとします。 図1 表 電源装置 電熱線 a 器具A スイッチ 器具B 電熱線b エ 電圧計の値[V] 電流計の値[mA] (2) 図1の回路を、 電気用図記号を用いて回路図でかき表せ。 のグラフかがわかるように、 a, bを記入しておくこと ア Ra + Rb = R 図2 ウ Ra > Rb > R 電熱線 a 電熱線 b 電源装置 (1) 図1で、電圧計の+端子はどれか。 ア~エから1つ選び、 その記号を書け。 電熱線b BONNE 電熱線a (3)表より、電熱線a、 bに加わる電圧と流れる電流の大きさの関係をそれぞれグラフに表せ。 ただし、図にはどちら 0 2.0 4.0 .6.0 8.0 0 40 80 120 160 0 100 200 300 400 (4) 表より、 電熱線a, bの抵抗の大きさはそれぞれ何Ωか。 その数字を書け。 (5) 図2で、 P点の電流の大きさが0.35Aのとき、 Q点を流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 32402-3 (6) 図2のとき、電熱線a, bの抵抗の大きさをそれぞれRa, Rb, 回路全体の抵抗の大きさをRとしたとき、 Ra, Rb, R の関係として正しいものを、次のア~エから1つ選び、 その記号を書け。 イ R > R > Rb スイッチ I R₂ > R > Rb P

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