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数学 中学生

この4問の解き方教えてくれませんか?

1 このテーマのカギ 途中式や考え方などは消さずに、残しておく ① 図1のような台形が50個ある。 これらを図2のように1個ずつ横につないでいく。 は、図形の周囲の長さを表にしたものである。 次の(1) (2)に答えなさい。 ('05 島根県) 表1 1番目 図形の番号 周囲の長さ(cm) D 計算ルールや.. 2番目 3番目 1番目 2番目 3番目 4番目 5番目 5 8 11 ア イ あたい (1) 表1で4番目と5番目の周囲の長さア,イの値を求めなさい。 図1 1cm/ (2) P地点から学校までの道のりは何mか求めなさい。 4番目 20 番目 ようにする 1 cm -2 cm 全国 出題率10 to por tirahdhid aid good thensesnya sing (②) 表1で、20番目の周囲の長さウの値を求めなさい。slataie aid rol Hob a ddgund stat meqal, emos evad lliw ada saqod nazi thos? of dokumentuavde evig 19/dsombning a ter about dolls 3 次の図の 書き入れて このと 2 Aさんは、家から1680m離れた学校に分速80mで歩いて登校している。 ある日、いつもと 同じ時刻に家を出たが、途中のP地点で忘れ物に気づいたので、 分速 240mで走って家へ帰り、 忘れ物を取ってP地点まで走ってもどって来た。 P地点からは分速120mで学校まで走ったら、 いつもと同じ時刻に学校に着いた。 次の問いに答えなさい。 (1) Aさんの家からP地点までの道のりをrm, P地点から学校までの道のりをyとして、 についての連立方程式をつくりなさい。 【規則】 ・1行目 2行目 3行目 ・以下 (1) 7 れる (2) (3)

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数学 中学生

至急お願いいたします🙇🏻💧 どなたかここの(3)の説明をも少しわかりやすく教えていただきたいです。

4 図のように1辺の長さが8cmの正方形ABCDがある。 点 E. F. Gはそれぞれ辺AB, BC. CD 上にあり、△EFG は,EF=FG, ∠EFG = 90°の直角二等辺三角形である。 次の問いに答えなさい。 (1) ∠BEF=αのとき, ∠EGDの大きさは何度か .αの最 も簡単な式で表しなさい。 (2) ABFE≡△CGFを次のように証明した。 (i) (i)にあてはまるものを、あとのア〜カから それぞれ1つ選んでその符号を書き、この証明を完成させ なさい。 <証明> △BFEと△CGFにおいて, 仮定より, EF = FG ZEBF=4 (i) |=90° △BFE で, 内角の和は180°なので. ア ADG I DGE BFCF.CGIEB=AB+AF E 2 BFE オ EFG B- ∠BEF=180° (∠EBF+ ∠ (ii) = 180° − (90° + 4 (ii)). = 90°- 4 (ii) ...... 3 ∠BFC = 180° ∠ EFG = 90° なので. ∠CFG =∠BFC- (∠EFG+ ∠ (i) = 180°- (90°+ ∠(i)) = 90° - 4 (ii) (4) ④より, ∠BEF=∠CFG ......(5) ②⑤より 直角三角形の斜辺と1つの鋭角がそれぞれ等しいので、 △BFE≡△CGF F ウ CGF 力 FCG D (3) △EFGの面積が最も小さくなるとき, 線分BFの長さは何cmか求めなさい。 (4) 線分FG上を動く点をPとする。 3点C.P.Eが一直線上にあるとき 四角形APGDの面積は 何cm² か 求めなさい。

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理科 中学生

答えお願いします😭

6 光の性質を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 < 実験 1 > (1) 図1のように, 水平な台の上に方眼用紙をしいて, その上に鏡を垂直に立てた。 (2) 鏡の近くの点Aに鉛筆を立て, 点Bの位置から鏡 を見た。 (3) 鉛筆を点Aから点Cに移動させて, 点Dの位置か ら鏡を見た。 <結果 1 > (2) のときも(3) のときも, 鏡に鉛筆の像が映って見え た。 図2は, (2) で点Aから出て点Bに届く光の道筋を, 矢印で示したものである。 図 1 図3 図2 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > (1) 図3のようなガラスを用意し、 水平な台 の上に置いた。 このガラスは, 底面が台形 の四角柱である。 (2) 図4のように, ガラスの奥の点Pに鉛筆 を立て,ガラスの手前の点Qから, ガラス を通して鉛筆を見た。 ガラス A 次に,<実験3> を行ったところ, <結果3>のようになった。 <実験3> 図5のように,<実験2 > で用いたガラスの側面の点X に,光源装置から出る光を入射させた。 <結果3 > 光は点Xに入射したあと, ガラスの中を進んでいった。 図5 ☐ B 真上から見た様子) 54° UT B (真上から見た様子) 図 4 P• <結果 2 > ガラスを通して見える鉛筆は,ガラスの上に見えている部分とは見え方が異なっていた。 (真上から見た様子) ガラス ID (真上から見た様子) ガラス 光源装置 光 日

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