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地理 中学生

この1番の問題でなぜアが群馬、イが千葉、ウが埼玉、エが東京なんでしょうか

(6) 次の表と地図を見て, あとの問いに答えなさい。 工業出荷額 練繊維工業 印刷工業 化学工業 輸送用機械 (日) 75168 (日製) 1073 (億円) (億円) 器具(億円) 695 4679 25649 124382 268 1044 26794 1448 と 122657 1048 20105 06IL 11235 17015 84078 885 3730 14756 エ 2012年(2015年「データでみる県勢」) しゅっ かがく せんい 上の表は,地図中のA~Dの都県それぞれの, エ業出荷額と繊維工業, 印刷工業,化学工業, 輸送 用機器の出荷額を示している。A~Dの都県名を書きなさい。また, その都県にあてはまるものを, 表中のア~エから1つずつ選び, 記号で答えなさい。 22 地図中の で表したXは, 自動車の生産が多い, ある工業地帯を示している。この工業地帯名 を書きなさい。また, この工業地帯では, 機械工業が他の工業に比べてさかんであるが, このことが 読み取れる資料の説明として適切なものを, 次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア X工業地帯の工業出荷額の総額が, 全国の工業出荷額の総額にしめる割合を示す資料 イ X工業地帯の工業用地面積と, 全国の他の工業地帯の工業用地面積をそれぞれ示す資料 ウ X工業地帯の過去10年間の工業出荷額の総額の推移を示す資料 エ X工業地帯と全国のほかの上業地帯の工業種類別の割合を示す資料

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歴史 中学生

答えが日本への石油の輸出を禁止した なのですが、どうしてですか?

4- (2018年) 愛知県 (Aグループ) エ ソ連は,日ソ中立条約を破って日本に宣戦し, 満州や朝鮮などに侵攻した。 (3)次の文章は、 生徒がIの年表中のCの時期の日本とアメリカとの関係について, Ⅲのグラフキ 用いて発表したときのメモである。 文章中の[ にあてはまる文を, 「石油」, 「日本」の二つ のことばを用いて, 10字以上15字以下で書きなさい。■ その後,日本は、 日本がフランス領インドシナ南部に侵攻すると, アメリカは アメリカとの交渉を繰り返したが, 最後までまとまらなかった。 (4) 次の文章は, Iの年表中のDの時期の日本の外交について述べたものである。 文章中の (0. (2 ), ( ③ ) にあてはまる国名の組み合わせとして最も適当なものを, あとのアからカまでの 中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ( ) 日本は、(①) など48か国と平和条約を結び, 独立を回復した。 その後, 冷戦のもとで対応。 ていた(② ) との国交を回復することにより, 国際連合への加盟を果たした。しかし、 との関係改善には時間がかかり, 1972年に国交を正常化した。 ア0アメリカ, ② ソ連, ③ 中国 イ0アメリカ, ② 中国, ③ ソ連 0Y連(2中国, ③ アメリカ

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国語 中学生

この問題の解き方を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

3/3 > 3 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 く東京線) 米 れき 110世紀後半に科学が非常に速いスピードで進んだために、さまざまな軌幌が生 |じてきた。生活スタイルも、社会の構造も、科学の発達のために、大きく変わって きている。変化のスピードは人類がこれまでに経験してきたものと比較にはならな い。長い地球上の生命の歴史の本の、最後のページの最終行に登場してきた人類で あるのに、過去五0年あまり、 六五日の歴史の中の0.四秒あまりの短い間に、 われわれは地球環境を変え、他の生物との関係も人間同士の関係も変えつつある。 それには、当然ながら、光の部分も陰の部分もある。ある方向に科学が進歩してし まったら、昔はそうではなかったといったところでどうにもならない。現状を認識 し、そこからどうしていくのかを考えなければならない。。 二〇世紀後半は科学にとって「知の爆発」の時代であった。生命科学の分野にお いては、二一世紀もそれは続くであろう。しかし、私たちはいま、科学のもたらす 新しい知識や発見、成果をどのように生かし、コントロールしていくかを問われる 時代を迎えている。 知の活用の仕方をコントロールするには、知恵が必要である。科学の発達がわれ われにもたらす光の部分と陰の部分を考え、地域の文化·伝統·環境·経済を大切 にすると同時に、グローバルな視点ももたなくてはいけない。「時間軸と空間軸の 座標」の原点にとどまり、自分や家族、今日明日しか考えないのではなく、一〇O 年前の日本、一 ○○年前の世界、人類の誕生、恐竜が闇歩していたころ、生命の 謎生、地球 の誕生へと過去を 遡ったり、逆に何世紀か先の未来へ思いをはせてみ 8 たりしたい。また、超ミクロな素粒子や原子分子の世界を考えてみるのもよい。 遺伝、代謝などの生物学的現象、石油からゴムや繊維やプラスチックを作る化学的 現象、光や熱が伝わる物理的現象はみな光子、電子、原子、分子の相互作用で起き ているのだから。 さらに、地球、太陽系、銀河系そして宇宙の果てへと思索の旅を するのもよいだろう。こうした座標の中に置かれて初めて、人類の位置付けや科学 のもつ意味を、さらには、科学の進むべき方向を探る知恵が得られるのではないだ ろうか。 (無田始子「科学を育む」 より) (注)*軌=不具合。 *グローバルな=地球規模の。

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