酸化銀を加熱する実験を行った。あとの間いに答えなさい。
【実験 1] 右の図のように, 質量 融kmuP2
100 g の酸化銀を試験管A人に入れ
て気体が発生しなくなるまで加熱
した。加熱後の試験答A の中の物
質の質量は093 gであった。
【実験2] 試験答Aに入れる酸化銀の質量を200 g。300 g, 400 gに
かえて実験1 と同様の実験を行った。加熱後の試験答Aに残った固体
を調べると, 酸化銀の質量を 400 gにかえて実験を行ったときは, 加
熱後の物質の中に酸化銀が一部残っでいることがわかった。
右の表は
加熱した酸 酸化銀の質量 (g) 1.00 | 2.00 | 3.00 | 400
化銀の質量 | 加吾後の試験管 A の中の物質の質量(g〕 | 0.93 | 1.86 | 2.79 | 3.79
ロ H
と加熱後の ) 7 |
試験簿Aの中の物質の質量をまとめたものである。
実験2 で, 酸化銀の質量を 400 gで実験を行ったとき, 加熱後の質量 379
gの物質の中に化学変化でできた物質は何gふくまれているか。
了、 王を人銀ノつ 人 酸玄
ガラス管
試験管A|
ガス |
が三三