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理科 中学生

(4)教えてください💦 至急です。よろしくお願いします😢

3 読んで、あとの (1)~(5) の問いに答えなさい。 太郎さんたちは、 先生と一緒に、 物質が水に溶けるようすについて話している。 次の会話を 溶けたあと 【太郎さんは、 角砂糖が水に溶けるようすを調べて、 図1のようにモデルで表した。】 太郎: 角砂糖が水に溶けると、集 まっていた砂糖の粒子がば らばらに分かれて、見えな くなるね。 花子 : 水への溶け方は、 物質の種 類によってちがうのかな。 表 先生: 物質の種類、 水の質量や温度によってちがいます。 図2のように、 60℃の水100g に物質A~Cをそれぞれ30gずつ溶かした水溶液を用意しました。 それぞれの水溶 液から物質A~Cをとり出すには、どうすればよいと思いますか。 物質Aを30g 溶かした水溶液 物質Cを30g 溶かした水溶液 物質Bを30g 溶かした水溶液 図2 太郎:水溶液を加熱して水を蒸発させたり、水溶液を冷やしたりすればよいと思います。 先生:そのとおりです。今回は水溶液を冷やして、物質 A~Cをとり出せるか調べてみま しょう。 物質Aを溶かした 水溶液のようす 物質Bを溶かした 水溶液のようす。 物質Cを溶かした 水溶液のようす 40°C 図 1 【図2の水溶液を冷やして、その結果を表にまとめた。】 変化なし。 溶ける前 変化なし。 砂糖の粒子 見られた。 S 20°C 変化なし。 変化なし。 A 8-0 ※温度が0℃になっても、 水溶液は凍らなかった。 質Cが見られた。 I 水溶液中により多くの 水溶液中に物質Cが水溶液中に多くの物 0℃ 変化なし。 水溶液中に物質Bが見 られた。 *** CA 物質Cが見られた。

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理科 中学生

至急! (2)(3)(4)(5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

98 化学分野 13 〈化学変化と質量 ④〉 次の文章を読み、 あとの問いに答えなさい。 〔実験1] マグネシウムの粉末2.4gを十分に加熱した。冷 却後,質量を測定すると, 4.0gであった。 〔実験2〕 銅の粉末1.6gを十分に加熱したあと冷却して質 量を測定すると, 2.0gであった。 〔実験3] マグネシウムの粉末 0.24gにうすい塩酸を加える と, 粉末は完全に溶解し、 気体が250cm 発生した。 〔実験4〕 aマグネシウムと銅の粉末の混合物がある。このうち,7.6gを皿にのせ,十分に加熱して できた粉末を冷却し質量を測定すると10.0gになっていた。 また, このマグネシウムと銅の混合物 0.76gを上の図のようなフラスコ中のうすい塩酸に加え,b ガラス管の先から出てきたすべての気 体を,水をいっぱいに満たしたメスシリンダーに水上置換法で捕集した。 このフラスコの中に,さ らにうすい塩酸を加えても気体は発生しなかった。 気体を捕集した容器は,電気火花で点火するこ とができ。 この気体に点火したところ、体積が87.5cm²となった。 残った気体には酸素は入って なかった。なお,体積の測定は, 実験3と同じ温度で行ったものとする。 (1) マグネシウム原子1個と銅原子1個の質量比を求めよ。 マグネシウム:銅= 〔 (2) 下線部aについて, この混合物中のマグネシウムと銅の原子数の比を求めよ。 マグネシウム:銅=〔 ( 下線部 bについて,捕集された気体の体積は何cmか。 (4) 下線部cについて, 点火したときに起こる反応を化学反応式で答えよ。 [ (奈良・東大寺学園高) 真 =。。。。 〕 ] ] (5) 下線部cについて, 捕集された気体のうち空気は何cmか。 ただし、空気の組成は体積比で窒 素: 酸素=4:1 とし, どんな気体でも同じ温度, 同じ圧力 同じ体積においては,同数の分子を 含むものとする。 〕 NC

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理科 中学生

問二の問題で解説を読んでも意味がわかりません。 どういうことですか?

(6) 2019年 理科 2cm P 立方体A 図3のように、実験1で 用いたつるまきばねに、 立 方体Aを、面Pが水平にな るようにつるし、 立方体A が空気中にあるときのばね の長さを測定した。 (3) 図4のように, 面Pを水 平に保つたまま, 立方体A を水に1.0cmずつ沈めたとき のばねの長さを測定した。 4cm The Q 面 R 立方体A ばねの長さ[cm] 直方体B 立方体C JHAARSE ~2cm 直方体B 図2 定規 ドスタンド 水面 2 cm 2cm ばねの長さ -糸 つるまきばね 立方体A の面P 水そう ~2cm 立方体 C 面S 2cm 問1 表1をもとに, おもりの個数に対するばねののびを 求め、その値を表し, おもりの個数とばねののびの 関係を表すグラフを,実線で解答欄にかきなさい。 な お,グラフをかくときには, 定規を用いる必要はありま せん。 (3点) 2 それ以 (2),(3)と同じ手順で実験を行った。 しかし, 立方体 C を用いた実験では, 沈んだ距離が2.0cm 図3 図 4 Jelen (4) 直方体B,立方体Cについても,それぞれ面Q, 面Sが水平になるように装置につるし、 になる途中で沈まなくなり, ばねの長さが立方体Cをつるす前の長さに戻ったので 上実験を行わなかった。 (5) (2)~(4) の結果を表2にまとめた。 表2 ばねののび ばねの長さ 物体が沈んだ距離[cm] 空気中 1.0 3.0 4.0 5.0 2.0 11.0 11.0 11.0 11.0 11.4 11.8 18.6 18.2 17.8 17.4 17.0 5.6 17.0 立方体が 5.2 ※表中の「-」は実験を行わなかったことを表している。 15.0 沈んだ距離 10.0 実験 間 3 て最も適切なもの 直方体B > 立 ア 直方体B=3 実験2で使用 に棒が水平に せました。 この Y側の直方体が むまで, 棒の ア〜エの中か きなさい。 ( ア Y側の直 はじめる。 は水平に Y側の に沈みは Y側の に沈みに 側は上 Y側 [cm〕 5.0 1 2 3 45 おもりの個数〔個〕 問2 表2をもとに,立方体Aの質量は何gか求めなさい。 (3点)の要請(3) イ に沈み 側は下 問5 K 底 浮力 がす れら に上 (1) (2) て

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