7 ある個体に, X と x, Y と y, Zとzの3対の対立遺伝子が存在する。 X,
Y, Z は x,y,zに対して優性で, 3対の対立遺伝子はそれぞれ別の染色体 XYZXXX
X
2x12
上に存在している。 また, 遺伝子型 XxYyZz であるときの表現型を [XYZ ] で
表す。 XxYyZz の個体とXXyyZz の個体の交雑について,次の問いに答えよ。
(1) XxYyZz の個体からできる配偶子の遺伝子型をすべて書け。
(2) 子の表現型 [X]: [x] の分離比を書け。
ZXYZ
(3) 子の表現型〔YZ]: [Yz]: [yZ〕〔z〕の分離比を書け。
8 遺伝子型の分からない, 種
子が丸形で黄色の個体Aと,
種子がしわ形で緑色の個体B
子の種子
親
丸薫
RrYy
×
B
しわ・緑
Tryy
(2)():()
(1
(3) [VZ) [Yz): [yZ]: [yz]
1:0:00
図中に記入せよ。
(2) RY: Ry: rY:ry
(3)
1:1:1:1