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理科 中学生

⑷の計算の仕方を教えてほしいです!

3. 手回し発電機を用いて電流と仕事に関する実験を行った。(1)~(4)の問いに答えなさい。 図1 手回し発電機 実験 図1のような装置を用意し、手回し発電機のハンドルを矢印の向きに回したところ、コ イルはXの向きに動いた。 コイル 磁石 (1) 次の文の1, 2の1 手同し発電機のハンドルを、 図1の矢印と逆向きに回すと、 コイルは①ア. X イ. Y! の 向きに動く。また、ハンドルを回す速さを実験より速くすると, コイルの動き方は実験よ り2ア.大きくイ.小さく1 なる。 (2) 次の文は、手回し発電機で電流が発生する理由を説明したものである。 文中のあ 手同し発電機の中にはモーターがあり, ハンドルを回すことにより, モーター内のコイルが回転して、コイルの中のLあが変化し, コ イルに電流を流そうとする電圧が生じたからである。 また、 このときに流れる電流をい」という。 「にあてはまるものを、 それぞれア, イから1つ選び、 記号を書きなさい。 にあてはまる言葉をそれぞれ書きなさい。 い 3. く計2 実験 2 図2のように,手回し発電機のハンドルを滑車にかえた。 手回し発電機を図2 電源装置につないで電流を流し、 滑車を回転させて, 300 gのおもりを1m引 き上げたところ,手回し発電機に加えた電圧の大きさと,流した電流の強さ、 おもりを1m引き上げるのに要した時間は表のようになった。 ただし、糸の質 の 3点 滑車 手同し発電機 (の y 3点 (2) 量は考えないものとする。 あ 3点 表 電圧の大きさ 電流の強さ 要した時間 20秒 い 3V 200mA 3点 (3) 手回し発電機の消費電力は何Wか、求めなさい。 (4) 手回し発電機が消費した電力量のうち, おもりを引き上げる仕事に変換されたの は何%か、求めなさい。ただし、 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 おもり 小に W 6点 7点

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理科 中学生

都立入試理科です。大問6⑴、⑶、⑷がわかりません。 問題の意味もよくわからないです… 答えは⑴ア⑶イ→エ→ア→ウ⑷①ア②ア③ウ➃ウです。

(1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き, 図1のように電源装置, 導薬、スイッ 6 電流と磁界に関する実験について, 次の各問に答えよ。 かる 次 く実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 く実験1> <実駅 チ, 202の抵抗器,電流計, コイルAを用いて回路を作った。 (2) コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置いた。 (3) 電源装置の電圧を5Vに設定し, 回路のスイッチを入れた。 ていこうき (2 の操作を行った。 く結果1> (1)<実験1>の(3)では, 磁針は図3で示した向きに動いた。 (2) <実験1>の(4)では, コイルAは図2のHの向きに動いた。 .03 Z 図1 図2 図3 木の棒 電源装置 スタンド スイッチ d000 H U字型磁石 方位磁針 ていこうき コイルA 電流計 抵抗器 [間1] <実験1 >の(1)の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚を面 り付け,方位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し、<実験1>の(3)の操作を行った。 のときの磁針の向きとして適切なのは,次のうちではどれか。 図4 ア イ エ 切なの アクリル板 a.0 次に,く実験2>を行ったところ, く結果2>のようになった。 水 く実験2> F木始気さ0:00の 間さ 限 実>[ (1)図5のようにコイルAに導線で検流計をつないだ。g00.ト (2) コイルAを手でGとHの向きに交互に動かし, 検流計の針 の動きを観察した。 く結果2> t コイルAを動かすと, 検流計の針は左右に振れた。に [問2〕 <結果2>から, コイルAに電圧が生じていることが分 00 0.82.80.s 10.1 2.0 0 図5 検流計

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理科 中学生

この問題の(4)がわかりませんでした! 答えはイになります! なぜコイルは回り続けないのでしょうか? 教えていただきたいです!

の 42 (1) 実験の②のとき, 電熱線に加わる電圧は何Vか, 求めなさい。 (2) 図1の回路に, 抵抗102の電熱線を図2のようにもう1つつなぎ, 1秒間あたりのハン ドルの回転数を3回にしたとき, 回路に流れる電流の大きさは何Aになるか, 最も適切な ものを,次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。ただし, 回転数が同じとき, 手回 し発電機が回路に加える電圧は, 電熱線の数に関係なく一定とする。 ア 0.07 A 図3 コイル 20L 線Y 線X イ 0.14 A ウ 0.21 A 拡大 エナメル 拡大 エナメル エ 0.28 A 実験 2 1本のエナメル線を用意し, 図3のように, エナメル線の両端を少し残して, 正方形 のコイルをつくり, 残した部分の下半分のエナメルをそれぞれはがし, 線X, Yとした。 ② 図4のように, 水平な台の上に, 導線A, Bをそれ 図4 ぞれつないだ2本のアルミパイプを固定し, S極を上に した円形磁石の真上にコイルを垂直にして, 線X, Yを パイプにのせた。このとき, エナメルをはがした側を下 の エナメルをはがした部分 図5 線X 線Y アルミパイプ コイル 線Y コイル S極 水平な台 にした。 導線B N極 ③ 導線A, Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを時計 回りに回すと, 電流は図5の矢印の向きに流れ, コイ ルは回転しながら移動した。 (3) 実験2について説明した次の文の a, bの( 記号を書きなさい。 水平な台 線X 導線A 導線B アルミパイプ 円形磁石のS極 導線A )の中から,それぞれ適切なものを1つ選び, 3. 〈計25点 ハンドルを回すと, コイルに電流が流れて磁界から力を受けるため, コイルは線Xから線Yの方 向に見て a(ア Yのエナヌルをはがしていない部分がアルミパイプに接し, コイルに電流が流れなくなり, 磁界 から力を受けなくなる。一方, 物体にはb (ア 慣性 イルは動きつづけ, 線X, Yのエナメルをはがしている部分が再びアルミパイプに接し, 電流が 流れてコイルはさらに回る。 時計回り イ 反時計回 回り始める。 コイルが回っていくと, 線X, V 5F イ 弾性)という性質があるため,コ 5F イ3 a (4)/ 実験 2を, 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして行うと, コイルは垂直の状態からどのよう になるか, 適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 垂直のまま, まったく回転しない。 ウ 半回転し, 回転が止まる。 b イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 1イ (4Y エ 植物の葉の表側と裏側

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理科 中学生

(4)を教えていただきたいです!!

4、鉄と蔵黄の実験を行った。次の問いに答えなさい。 (実験) の図1のように、鉄粉 14g と硫黄8g を乳鉢に入れ、よく混ぜ合わせて混合物をつくり、試験管 A と試 験管Bに均等に分けた。 の図2のように、 試験管 Aのロに脱脂綿でゆるく栓をして、ガスパーナーで混合物の上部を加熱した。 混合物の一部がの赤くなりはじめたところで加熱をやめたが、混合物全体に反応が広がり、鉄と確黄 が結びついて黒色の硫化鉄ができた。 の試験管Aと試験管Bそれぞれにうすい塩酸2、3滴加え、 試験管内の変化を調べた。 Fa 図1 図2 鉄粉14g 脱脂綿 試験管A 硫黄8g 混合物の上部 乳鉢 試験管A 試験管B ガスバーナー 鉄と確黄は、ともに単体である。単体とはどのような物質のことをいうか。 「原子」 という言葉を 使って簡単に答えなさい。 (2) 下線部ので加熱をやめても反応が続く理由を答えなさい。 応 生たMで作たがつづくのら (3)試験管Aの物質と試験管Bの物質との性質の違いを調べるために、試験管 A、B に磁石を近づけた。 このとき変化がないものは試験管 A と試験管Bのどちらか答えなさい。 また、 そのようになった 理由を「化学変化」という語を使って答えなさい。 化営教化てでfeとsaむすびたから 4試験管Aでは、 鉄と硫黄は残らず反応し、 すべて硫化鉄になった。新たに準備した試験管に、鉄粉 10g と硫黄5.2gをよく混ぜ合わせてつくった混合物を入れて加熱し、いずれか一方の物質を完全 に反応させたとき、 反応せずに残る物質は鉄と硫黄のどちらか、 その物質名を答えなさい。 また、 そのとき反応せずに残る物質の質量は何gか答えなさい。 ただし、 鉄と硫黄の原子が1:1の割合 で結びついたものとする。 イF 中 恋 し中 D い指絶を加 の変化として、それぞれア~工の中から止しいも

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