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数学 中学生

何故13cmと分かるのでしょうか。求め方を教えてください。

EC V * TN かなえ 5 果苗さんは、家の電気料金について調べた ところ,右のようになっていました。 (1か月の電気料金) (基本料金)+(使用料金) 基本料金 900円 使用料金 120kWh まで (1) 1か月に電気を100kWh使用したときの電 気料金を求めなさい。 20042000-2000円 [2900円] (2) 1か月に電気を xkWh使用したときの電気料金を1円とするとき, æの変域がx>120のときのxとyの 関係を式に表しなさい。 [〃=25+300] (1) 水そうAに水を入れはじめて4分後の 水面の高さを求めなさい。 「常通り。 6 水が入っている直方体の水そうAが水平に置いてあります。 水そ うAに給水管を使って水を入れたところ、一定の割合で水面の高さ が高くなりました。 右の図は, 水そうAに給水管から水を入れはじ めてから15分後までの時間と底から水面までの高さの関係をグラ フに表したものです。 1kWhあたり20円 120kWhをこえた分 1kWhあたり25円 cm (cm) 35 7 5 0 15 (分) 3分 はいすいかん (2) 水平に置かれた直方体の水そうBには,底から40cmの高さまで水が入っています。 水そうBには排水管 がついており、排水管を使うと毎分3cmずつ水面の高さが低くなります。 水そうAに水を入れはじめてか ら5分後に水そうBの水を排水管から排出しはじめたところ, 水そうAに水を入れはじめてから5分後か ら15分後までの間に,水そう Aと水そうBの水面の高さが等しくなりました。 2つの水そうの水面の高さが 等しくなったのは、水そうAに水を入れはじめてから何分後かを求める方法を説明しなさい。 また、2つ の

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理科 中学生

(2)の作図問題ではなく、焦点距離の求め方が分かりません。ちなみに答えは10センチとなってきました。 (3)もいまいち分かりません。答えは集まらないから。です。どなたか解説おねがいします。

終了時刻 : 2図1のような装置を用いて, 凸レンズによる像のでき方を調べた。 フィルター付き光源 透明のガラスに Lと書いたもの 凸レンズの位置を固定し,フィルター付き光源の位置を少しずつ変 えるごとに,スクリーンに図1 フィルターの文字Lの像が はっきりとうつるように, スクリーンの位置を変えた。 そして, そのたびに像を観 察し, AとBを測定した。 次 の各問いに答えなさい。 〈福岡〉 下の |内はこの実験の結果について生徒が発表した内容の一 部である。 凸レンズ 1凸レンズと フィルターとの距離 スクリーン 凸レンズと ILOE | スクリーンとの距離 分 Aが30cmのときに,Bを15cmにするとスクリーンに文字Lの像が はっきりとうつりました。 この像は, フィルターの文字より① (ア 大きく 小さく), 光源側から見ると, 文字L ② (ウ イ 同じ向き I 上下左右が逆向き) でした。 次にAが 20cmのときに,Bを20cmにするとスクリーンに像がはっきりとう つりました。 凸レンズ (1) 文中の①②の( )内の語句から,それぞれ適切なものを 選び, 記号で答えなさい。 (各5点) (2)図2は、下線部のときのフィルター付き光源,凸レンズ,スク リーンの位置関係を示す模式図である。P点を出てQ点を通っ 光は,その後, スクリーンまで図2 どのように進むか。 その光の道す じを図2に 線で示しなさい。 また、この凸レンズの焦点距離を 作図して求めなさい。ただし,作 図に必要な線は消さずに残してお くこと。 (各6点) 作図ページ (3) A 8cmのときは,スクリーンを どの位置に置いても文字Lの像がうつらなかった。この理由を, 「光が凸レンズを通った後」という書き出しで、簡潔に書きな さい。 (5点) フィルター付き光源 Q 制限時間 15分 スクリーン 2 (1) ① (2) 作図 焦点 距離 (3) (光が凸レ

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数学 中学生

この問題の3番、なぜ交点を求めるのですか?

2) 2 このテーマのカギ グラフから式を求める基本技能を定着させる グラフや図を利用する関数の問題 一直線のジョギングコース上に, P地点と, そこから2700m離れたQ地点があり、このコー スをP地点から Q地点に向かって1200m進んだところにR地点がある。 AさんとBさんは,同時にP地点を出発し, このコースをR地点までそれぞれ一定の速さ で歩いた。BさんはAさんより5分遅く R地点に着いた。 CさんはAさんと同時にQ地点を出発し, このコースをR地点に向かって一定の速さで 5分間走った後、5分間休憩し,一定の速さで5分間歩いて, Aさんと同時にR地点に着いた。 図1は, AさんがP地点を出発してからR地点に着くまでの時間とAさんが歩いた距離の 関係をグラフに表したものである。 Ay=80x 図2は, AさんがP地点を出発してから分後の, AさんとCさんの間の距離をym とす るとき, AさんがP地点を出発してからR地点に着くまでのxとyの関係をグラフに表した ものである。 ('12 福岡県) 2700:80×5 図 1 (m) 1200 0 80 15123200 かくコツ 問題文に書かれている条件はグラフや図にかきこむ 15 (分) /900-1300 10-5 図2 2700% 400 1300 900 O y=-80x+6 900=800045 800+5=900 6:1700 y=ax+2700 74-5672900 次の(1)~(3)の[ の中にあてはまる最も簡単な数または式を記入しなさい。 (1) AさんがP地点を出発してから3分間で歩いた距離は40 140mである。 5 (2)xの変域が5≦x≦10 のとき,yをxの式で表すと,y=~ 80x+700 (5≦t≦10) である。 (3) AさんがR地点まで歩く途中で, AさんとBさんの間の距離と, AさんとCさんの間の 2 7 距離が等しくなるのは, AさんがP地点を出発してから 2 10 =80 (6.0) 分後である。 1200÷10=8060mls 80-60=20 F110¹2 ALB はなれる

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理科 中学生

答えお願いします、😭

5 物質の状態変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > (1) ポリエチレンの袋にエタノールを少量入れ, 中の 空気を追い出すようにして口をしばった。 (2) 図1のように、 この袋をバットの中に置いて 上 から熱湯をかけた。 <結果 1 > 図2のように、袋が大きくふくらんだ。 図1 ポリエチレンの袋 -9- 図2 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2 > のようになった。 <実験2 > (1) 図3のように, 水とエタノールの混合物を、沸 騰石とともに枝付きフラスコに入れ,ガスバー ナーで加熱して, 1分ごとに温度を測定した。 (2) 加熱を始めてから3分後,6分後, 9分後・・・と, 3分ごとに, 氷水につけてある試験管をA~Eの 順で交換していき, 15分後に, ガラス管を試験管 Eから抜いてガスバーナーの火を消した。 <結果 2 > 図4は, (1)で1分ごとに温度を測定した結果をグ ラフに表したものである。 また, (2)で試験管Aには 何も入っていなかったが, B~Eには液体がたまっ ていた。 図3 図4 沸騰石 100 80 温 60 度 [℃] 40 20 20 0 次に,<実験3> を行ったところ, <結果3 > のようになった。 <実験3> 図5のように,<結果2>で4本の試験管B~Eにたまった液 体をそれぞれ脱脂綿につけ, マッチの炎を近づけた。 <結果 3 > 3本の試験管の液体には火がついたが,いずれか1本の試験管 の液体だけは, マッチの炎を近づけても火がつかなかった。 エタノール 3 温度計 混合物 氷水 熱湯 図 5 枝付きフラスコ 試験管 A 6 時間 [分] 蒸発皿 9 マッチ バット 12 x 15 液体をつけた 脱脂綿

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