学年

教科

質問の種類

数学 中学生

解説お願いします🙏

(1) 表は,ある工場で使われている, ねじを作る機械 A,B,Cの性能を確かめ るために,それぞれの機械によって1時間で作られたねじの一本あたりの重さ を度数分布表にまとめたものである。 なお,この工場では, 4.8g 以上 5.2g未満 のねじを合格品としている。 表からわかることについて正しく述べたものを、次のアからケまでの中から 全て選んで、そのかな符号を書きなさい。 調 ア 1時間あたりで、 合格品を最も多く作ることができる機械は, Aである。 イ 1時間あたりで、 合格品を最も多く作ることができる機械はBである。 ウ 1時間あたりで、 合格品を最も多く作ることができる機械はCである。 エ 1時間あたりで、 合格品を作る割合が最も高い機械は, Aである。 オ 1時間あたりで、 合格品を作る割合が最も高い機械は, Bである。 カ 1時間あたりで、 合格品を作る割合が最も高い機械はCである。 キ 1時間あたりで、 作ったねじの重さの平均値が 5.0g より小さくなる機械は, Aである。 ク 1時間あたりで、 作ったねじの重さの平均値が 5.0g より小さくなる機械は,Bである。 ケ 1時間あたりで、 作ったねじの重さの平均値が5.0g より小さくなる機械は,Cである。 重さ(g) 以上 未満 4.4 ~ 4.8 4.8~5.2 5.2~5.6 計 A 度数(個) B 4 3 114 144 2 3 120 150 C 5 188 7 200

未解決 回答数: 1
数学 中学生

公立高校の過去問でアとイが分からないですです... 計算方法などを詳しく説明して頂けると嬉しいです✨

問2 A組B組には、運動部に所属する生徒がそれぞれ 15人います。 図2は, A B組の運 動部に所属する生徒全員の記録を、箱ひげ図にまとめたものです。 図2 A組 B組 ESE 6.0 6.5 7.0 7.5 8.0 8.5 9.0 9.5 10.0 10.5 11.0 (秒) 春奈さんたちは、運動部に所属する生徒全員の記録について、図2を見て話し合っています。 ア イに当てはまる数を,それぞれ書きなさい。 また、 ウ に当てはまる言葉を, 下線部 の答えとなるように書きなさい。 春奈さん 「A組, B組の運動部に所属する生徒では, A組とB組のどちらに速い人が 多いのかな。」 22 ウ の方が多いと言えるね。」 21 20 1 「どうやって比べたらいいのかな。 何か基準があるといいよね。」 ゆうさん 春奈さん 先生 「例えば,平均値を基準にしたらどうかな。先生,平均値は何秒でしたか。」 「この中学校の運動部に所属する生徒の平均値は、7.5秒でしたよ。」 ゆうさん 「それなら, 7.5秒より速い人は, A組とB組のどちらの方が多いのか考えて みよう。」 春奈さん 「B組の中央値は 7.4秒だから, B組に7.5秒より速い人は少なくても ア 人いるよね。」 ゆうさん 「A組の中央値は 7.6秒だから, A組に 7.5秒より速い人は、最も多くて イ 人と考えられるね。」 春奈さん 「つまり, 7.5秒より速い人は,

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

1枚目の(2)の答えが2、3枚目なのですが、3枚目の6-4=2(分)のところが分かりません。なぜこうなるのか教えてください🙇‍♀️

練習問題 1辺が40cmの立方体の水そうと、1つの面だけが赤色に塗12日 られている直方体のおもりPがある。 図1は,おもりPを2つ縦に積み上げたものを水そうの底面 に固定したものである。 図2は、図1の水そうに一定の割合で 水を入れたとき, 水を入れ始めてからx分後の水そうの底面か ら水面までの高さをycmとして, xとyの関係をグラフに表 したものである。 図3は、 おもりPを2つ横に並べたものを水 そうの底面に固定したものである。 6+税) 図3 ただし,直方体のおもりPは、 赤色に塗られた面が上になる ように用いるものとする。 水そうの底面と水面は常に平行にな っているものとし, 水そうの厚さは考えないものとする。 (1) 下の文中のア イにあてはまる数をそれぞれ答え 図2 図2のグラフにおいて、 水を入れ始めて6分後から満水になるまで の間に,水そうの底面から水面までの高さはアcm上がっている ので,水そうには,毎分イ cmで水を入れていたことがわかる。 F HA #DEA (cm) y 40% 30 20 10 ACH x 0 2 4 6 8 10 12 14 (分) <茨城> ¶AA 654653.8A249) ア イ (2) 図3の水そうにおいて, 一定の割合で水を入れたところ、 水を入れ始めてから14分後に満水になった。 このとき, 水そうの底面から水面までの高さが8cmになるのは,水を入れ始めてから何分後か求めよ。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

鉛筆で丸をしているところの解き方を教えてください。 一問からでも大丈夫です。

実験 1. [1] 図1のように, 斜面上のS点に台車 の先端をあわせ、手 でささえ, 台車に記 録タイマーを通した 紙テープをつけた。 [2] 台車から手をはなすと, 台車は斜面を下った。こ のときの斜面上の台車の運動を、1秒間に50回打点する 記録タイマーを用いて紙テープに記録した。 [3] 図2のように, 打点が重なり合わず、はっきり区 「別できる最初の打点を0打点目とし, その打点から5打 点ごとに印をつけた。 印は35打点目までつけて, 0打点 目からの距離をそれぞれ調べた。 表は, そのときの30 打点目までの結果をまとめたものである。 図2 記録した紙テープ 台車1 打 打点 20 印をつけた打点 [打点目 ] 5 10 15 25 30 0打点目からの距離 [cm] 3.5 9.7 18.6 30.2 44.5 61.5 実験2. 図3のように, 水平な台の上に傾きの異なる斜面 X, Yをつくり, 質量が等しい台車 Ⅰ ⅡIの先端を, X 上のA点, Y上のP点にそれぞれあわせて手でささえた。 A点とP点, X上のD点とY上のR点は, それぞれ水平 な台から同じ高さにあり, A点からD点までの距離を三 等分するX上の地点をB点 C点とし, P点からR点ま での距離を二等分するY上の地点をQ点とした。 次に, 手を台車 Ⅰ ⅡIから同時にはなすと, 台車は斜面を下り、 台車の先端がそれぞれD点, R点に達した。 ただし,実験1,2において, 台車や紙テープにはた らくまさつや空気の抵抗は無視できるものとする。 図3 A点 図 1 記録タイマー 紙テープ台車 S点 B点 斜面X (1) よく出る _C点 台車ⅡⅠ D点 P点 打点 斜面Y 斜面 Q点 水平な台 問1. 実験1について, 次の (1)~(3) に答えなさい。 0打点目から5打点目までの間の台車の 平均の速さとして, 最も適当なものを, ア~エから選 びなさい。 (2点) R点 ア. 0.07cm/秒 イ. 0.35cm/秒 35cm/秒 ウ.3.5cm/秒 (2) 0打点目から35打点目までの距離は何cmと考えら れるか,最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 (2点) ア, 10打点目 イ, 20打点目 ウ.25打点目 エ.30打点目 2.実験2について,次の (1)~(3) に答えなさい。 7. 65.0 cm イ.75.8cm ウ. 78.5cm 工.81.2cm (3) S点から斜面上を9.7cm 下った地点に台車の先端を あわせ、同様の実験を行ったところ, 紙テープに記録 された各打点は図2と同じであった。 0打点目を図2 と同様に決めるとき, 0打点目から30.2cmの距離に ある打点は, 0打点目から何打点目のものと考えられ るか, 最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 (2点) (1) 次の文の①,②の れぞれア, イから選びなさい。(2点) }に当てはまるものをそ 台車が斜面を下っているときの速さのふえ方を比 べると,①{ア.台車 Ⅰ イ. 台車ⅡI} の方がふえ方が 大きい。また,台車IがD点に達するまでの時間と台 車ⅡIがR点に達するまでの時間を比べると、②台 Ⅰ イ. 台車ⅡI}の方が時間がかかる。 (2) 台車がA点,D点, P点にあるときの台車にはた ら重力の斜面に平行な分力を,それぞれ FA, FD Fp とするとき, FA, FD, Fpの関係を表したものと して,最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 (1点) 7. FA=FD, FD> Fp 1. FA=Fp. Fp> Fp FA>FD. FD> Fp エ.FA>Fp, Fp > Fo 図4 ((3) 図4は,台車 Ⅰ がA点 置 からD点まで下っている」位 ときの, 台車Ⅰ の位置工 ネルギーの変化を表した ものである。 Q点での台 車ⅡIの運動エネルギー は, B点での台車Ⅰ の運 動エネルギーの何倍か, 書きなさい。 (2点) 位置エネルギーの大きさ A点B点 C点 D点 台車の位置 AUMSTOFDAJ TUOTE endhone ill

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

3つともわかりません 教えてください

数 5 【3】 先生と花子さんの会話を読んで、 次の (1)~(3)の問いに答えなさい。 先生「今日は九九の表に隠された性質を見つけて、証明していきます。 まず、右の表1の太枠を見てください。 8 10 [1215] ね。 対角線上の積 8× 15 と 10×12を比べてみてください。」 花子 「どちらも120なので、等しいですね。」 先生「どこを太枠で囲っても同じ結果になります。 となっています ずad-be になります。」 とすると、必 花子 「本当だ。」 先生 文字式を利用して証明してみます。 amn とすると、bm ←イ dウになります。 このとき、 admmn ア 表 1 (1) ア~ウにm,n を用い、 因数分解した形の式を入れなさい。 12 345 16 7:8 9 1 2 3 415 6 7:8 9 24 6 8 10 12 14 16 18 36 | 18 21 24 27 48 12 16 20 24 28 32 36 510 15 20 25 30 35 40 45 12 18 24 30 36 42 48 54 14 21 28 35 42 49 56 63 16 24 32 40 48 56 64 72 273645 18 54 63 72 81 bcmnウ となるので、ad be で 7 1 2 3 4 5 6 6 7 7 8 8 9 9 halal 9 61 12 15 花子「なるほど、分かりました。 和に関してはどうですか。 例えば 8+15=23, 10+12=22 なので差がです。他の 場所でも(s) (+) (b+c)=1 になりそうです。」 先生「よいところに気がつきましたね。 証明も先ほどの a、b、c、dのmn で表した式をそのまま使えますね。」 (2) 下線部 (エ) に関して、a+dとb+c を m n を用い、展開した形の式でそれぞれ表しなさい。 (3) の2のように、正方形の枠で9個の数を選んだとき 4個 の数の和は真ん中の数の4倍になっている。このことを とおいて、a+b+cd=4 となることを証明しなさい。 表 2 1 2 345676,0 3 9 16 3 7 12 12 2:46 619 48 12 16 20 24 28 32 36 510 1520 25 30 35 40.45 12 18 24 30136 42 48 54 49 56 63 14212835 16 24 32 40 48 56 64 72 18 27 36 45 54 63 72 81 8 4 5 6 9 7 55 8 0 8 G 14 16:18 81012 12 15 18 21 24 27

回答募集中 回答数: 0