(8) 加熱したときにマグネシウムや華素よ
b) マグネシッウムの粉末 0
マグネシウムの粉末を燃焼用の 全体の色が変化するまで加熱する。
燃焼用の皿が冷えるまで待ち, 質量をはかる。
楽さじでよくかき混ぜた後, (<),Gの操作を質量が変化しなくなるまで繰り返し, そのときの質量か
ら人燃焼用の皿の質量をひいたものを, 生成物の質量とする。
はかりとるマグネシウムの粉末の質量を0.40g, 0.80g, 記 1.60 g に変え, (3(@)と同様の操
作を行い生大物質量を求める。 0を 守
表 53 (97
| マクネシッムの質量
020240 L20 1160 の % 9
生成物の質量 (g) 0331967|1 2は
(⑪) マグネシウムの粉末を加熱したときの分変化 図3 6 2
化学反応式で書きなさぃ。 7M( 人0 32N
6
(に用いたマグネシウムの質量と化合した
のだの