図6
ある日の地球
オ
]
(5)図6は,地球の北極側から見たある日の太陽、金星、地球の
位置関係と,それぞれの惑星の公転軌道を示している。
① 1年を365日とすると、 金星の公転周期は0.62年である。
金星の公転周期は何日か, 求めなさい。 ただし, 答えは小
数第1位を四捨五入して整数で表しなさい。
(
② ある日から 0.5 年後の金星の位置はどこか。 最も適切なも
のを図6のア~カから選びなさい。
[
]
(3) ある日から0.5年後、 天体望遠鏡で観察したときの金星の
太陽
9
①
ある日
の金星
見える時間帯と欠け方として最も適切なものを、次のア~サから1つずつ選びなさい。
見える時間帯[
欠け方 〔
見える時間帯
[ア 明け方
真昼 夕方
真夜中
欠け方
オ
カ
キ
サ
]
O O
(6) 太陽と地球の距離を1とすると, 太陽と金星の距離は 0.72 となる。 金星と地球が最もはなれ
たときの距離は,最も近づいたときの距離の何倍か, 求めなさい。 ただし, 答えは小数第2位を
[
四捨五入して小数第1位まで表しなさい。
]