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国語 中学生

(1)(4)を教えてください

H 3次の文章を読んで、問いに答えなさい。(6点×5) わたしを喜ばせるのは山のキツツキだ。キツツキは、 さい。 オ私の姉は、 看護 夏は来ないが、秋の頃から冬にかけてこの辺にすんでい て、ときどき小屋をつつきにくる。小屋の外の柱や棒ぐ いや積んである薪などをつついて、中にいる虫を食べる らしい。その音がなかなか大きく、こつこつこつこつと せっかちにきこえる。まるでお客がノックするような感 の開係 でれどの部分 い。 の「せる」の意 ( じで、思わず返事がしたくなる。つつく場所によってと m) んとんとんとんともきこえ、し ばらくすると大きな羽音をさせ て、また別の柱にゆく。虫がい ましたかと聞いてみようとして いるうちに、キョッというよう な小さな鳴き声を出して、すぐ に飛んでいってしまう H 合 用形を書きな い。 (7点×4) たいてい山火 (高村光太郎「山の雪』より) ちを集めるた えるわけでも でもなかった e 「に」の識別一線部 の「に」に当てはま るものを、一つずつ選びなさい ア 助動詞 イ 副詞の一部 ところで容易 を纏った大人 4 ウ 助詞 ェ 形容動詞の活用語尾 「らしい」の意味·用法「らしい」と同じ意味 用法のものを、次から一つ選びなさい ア 春らしい服装で外に出かける。 イもうすぐ先生が到着するらしい。 ウパンダが愛らしいしぐさで動く ェ 中学生らしい生活を送る 主語 「きこえる」の主語を、一文節で書き抜き は異なった表 の頃が多かっ 、枯れ枝など」 え移ってしま 火が逃げる。と ある感じが き日のこと」より) なさい。 る文節を書き 形容詞文章中から、形容詞の連用形を、一つ書 き抜きなさい

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国語 中学生

(3)で 本文中から10字で抜き出して書きなさい と書いてあるのに、答えは6字で書かれています…。どういう事なのでしょう… わかる人いませんか?

7 ま を作か C - 33 - 字で抜き出して書きなさい。 ミ次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 R る低し 。在家人、山寺の僧を信じて、世間·出世深く(世の中や仏道 のことなど、深く),澱みて(信頼して)、病む事もあれば薬までも 問ひけり。この僧、医骨も無かりければ(医術の心得もなかったので)、 万の病に、「藤のこぶを煎じて召せ。(すべての病気に藤のこぶを煮 出して作った薬をお飲みなさい)」とぞ教えへける。これを信じて用ゐ るに、万の病癒えざる無し(治らないということがなかった)。 ある時、。馬を失ひて、「いかが仕るべき(どうしたらょいでしょう)。 」と云へば、例の「藤のこぶを煎じて召せ。」と”云ふ。心得がたけれ ども(納得できなかったけれども)、やうぞあるらん(訳があるのだろ う)と信じて、あまりに取り尽くして近々には無かりければ、山の麓 を“尋ねける程に、谷のほとりにて、失せたる馬を見付けてけり。 しゅつ 本文は、一種の笑い話として読むことができます。馬を失ひて のあと、誰がどのように助言し、結果どのようになったかを (I)、(H)に合う内容をそれぞれ二十字以内で現代のこと ばで書きなさい。 (I)と助言し、その結果(= ) ;リ つかまつ一 D s と煮 を ちかぢか 白い (無住「沙石集」による) 曲在家人…僧になってはいないが、仏教を深く信仰している人。 用わる を漢字の読みを含め、すべてひらがなで現代かなづかい で書きなさい。 くしりで馬て見 1 でま |線部ア~工の中で、その主語に当たるものが他と異なるも のを一つ選び、記号で答えなさい。 N 3 °万の病に、「藤のこぶを煎じて召せ。」とぞ教へける に従ったと きには、どのような結果になりましたか。その結果を本文中から十

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光村図書 国語3年 君待つとの句の係結びがあるもの、句切れがあるものを詳細に教えてください。

R 担 し艦お、言葉の響きやリズムを楽 2 和歌の世界を味わおう。 O それぞれの歌集の歌人たちが和歌に詠んだ心情や情景を、現 代語訳を基に想像してみよう。 コ 神え方」 和歌は、リズムや響きが重んじられており、声に出して読むこと て、本来の味わいが出る。次の点に注意しながら、暗唱てきるくら いに何度も繰り返し音読してみたい。 O kと七音によって生まれる称歌のリズムを楽しむ。 図「天地の 分かれし時ゆ 神さびて…」→五音と七音の繰り返 しを基調にして句が連ねられている。 古文独特の仮名遺遣いの発音に注意する。 園「花細Sににほひける」 ↓ 替える必要がある。 と 答えの例 リマ しちおん 万葉集 都園やて味るらしüたへの衣したり天の香具山 都近くの香具山の山腹に、真っ白い衣が干してあるのを目に して、の番節の効れを感じ取り爽やかに歌った。 東の野に炎の立つ見えてかへり見すれば月傾きぬ 東の野にあけぼのの光が見えて、西に月が沈もうとしてい きn 3 nA 「にほひ」は「におい」と読み ○ SにSSOては、 少し問をとる。 個 「玉の綿よ絶えなば絶えねながらへば…」 聡)て旬が切れている(二句切れ)。 ○ っ顕きをもった言葉に着目する。 「絶えね」(命令 を詠んだ。 という、 船 ら 。君待つと我が恋ひ居れば我が屋戸のすだれ動かし秋の風吹く を重ねて 。人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける しばらくぶりに訪れた家で、 保s Rかれしe #さびて高v貴き 駿河なる 富士 S際 Re 振り放け見れば 渡る日の影も隠らひ 盛OTS 中Rえず p い行きはばかり 時じくそ 前地強コか り継き 言ひ継き行かむ 神々しく気高く偉大な山である ロ きの香りは変わっていないのに、 人の心はたやすく変わってしまうものですねという嘆きを歌っ一 nVe J る 富士の高嶺は一 。秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる 立秋の日、 に聞こえる風の音に、ふと秋の季節の到来を気づかされた。 ●思ひつつ寝ればや人の見えつらむ夢と知りせば覚めざらましを一 いがやって来たと目にははっきり見えな という思いを詠んだ。 (反歌)田子の浦ゆうち出てて見れば真白にそ富士の高嶺に雪 マ うら SO じ 恋する人に夢 い幻に過ぎなかったという寂しさが歌われている。 新古今和歌集 道の辺に清水流るる柳かげしばしとてこそ立ちどまりつれ リ うら 会えた喜びと、夢から覚めるとそれがはかな 田子の浦を通って(外に)出ると、眼前に雪が真っ白に降り 積もっている神々しい富士山がそびえ、感動した。 中』 J2リ2 わか n 約v n る 。億良らは今は罷らむ子泣くらむそれその母も我を待つらむそ 要会の場から退出しようとする際に、家て待つ子供や妻への リ。 約 nきゃ いつくしみを歌った。 Sロ母! ●多摩川にさらす手作リさらさらに何そこの児のここだ愛しき 手織りの布を織ってさらす ンしのつもりで立ち止まっ 快さのあまり時を過ごしてしまった。 。見わたせば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋の秋の夕暮 恋人をいとしく思 う気持ちを率直に表現している。 。父母が頭かき撫て幸くあれて言ひし言葉ぜ忘れかねつる やかなものなど何もないわびしい景色だが、 それゆえに静 かな奥深い趣が感じられる 。玉の緒よ絶えなば絶えねながらへば忍ぶることの弱リもぞする Aた 0 故郷を出発するとき、自分の身を心配し無事を祈ってく 両親の言葉を、遠く離れた土地てなつかしんている。 。新しき年の初めの初春の今日降る雪のいやしけ吉事 新しい年が始まる正月の今日、降った雪が積もっていくよう 今年も喜ばしいことがたくさんあっ 、 コ ている恋心が激しく高まって、もはや抑え切れない ほどになってしまっている。 音読すると、作者の気持ちが感じられるね。 p しいと願っている 111 君待つと

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