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国語 中学生

どういうふうにまとめたら良いのかがわかりません、、、 大体で良いのでこの部分は入れないといけないという部分をまとめてくださったりしますか、? 面倒くさいことですみません、、、

えることによって、コンピューターが「俳句の文法」を学習することが できる、ということです。この場合の「学習」とは、俳句を作れという 命令を与えられたとき、俳句の文法にのっとった語句の並びを作ること ができる、という意味です。 精度を上げるなら、相当によい句を生み出 すことができそうです。 では、その「よさ」の判断についても、コンピュ ーターは学習できるでしょうか。 文法の学習の場合と同様のプロセスを考えてみます。 学ばせる作例を、 よいものと不出来なものに分けて与えるなら、 コンピューターが旬の価 値の判定法を学習することを、少なくとも期待できます。 あらかじめ作 例をよいものと悪いものに分けることは人間の仕事ですが、咎めだてす るには及びません。 わたしたちも、学校で俳句を学んだとき、同じよう にしています。問題は、これらの作例からコンピューターが何を抽出で きるか、ということです。 コンピューターの学習とは、与えられた作例 の共通要素を統計的に抽出することです。俳句の文法のようにかたちや 組み合わせに関するものは、学習が可能です。 しかし、「よさ」 や 「拙さ は、既に個々の作例においてその要素を特定することが困難です。 当 然、それを統計的に処理することはさらに難しく、不可能ではないかと 思われます。 人間がプログラムすることを考えても、文法はプログラム できますが、「よさ」をプログラムすることは絶望的です。 それでも、AIが人間の知力を超えたという例を、わたしたちは確か に知っています。 囲碁や将棋で、そのためにプログラムされた最先端の AI(ロボットと言う方が分かりやすいかもしれません)が、一流の棋 士と対局し、この難敵を破ったという報道を、どなたも覚えておいでの ことでしょう。 その際、AIの指し手がプロの棋士たちの知らないもの だった、ということに驚かされました。この場合、人間がコンピュータ ーに教えられる、ということになります(その手を使う棋士が現れるか とが

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理科 中学生

5️⃣-5 なぜ光と音が観測者に届くまでの時間の差が 音の速さを求めるのに使うことができるのか 分かりません 教えていただきたいです

5 次の実験 12について, あとの各問いに答えなさい。 【実験1】 [1] 図1のように, モノコードの弦をはじいて,出た音をマイク (マイクロホン)でコンピュー タに入力すると,図2の波形が得られた。 この波形から, 弦が 0.005 秒あたり 1.5回の割 合で振動したことがわかった。 [2] モノコードの条件をかえたあと, [1] と同様に弦をはじいて,出た音をマイクでコン ピュータに入力すると, 図3の波形が得られた。 なお、図2図3の横軸1目盛りあたり の時間の設定と、 縦軸1目盛りあたりの振幅の設定はかえなかった。 しんぷく 図 1 【実験2】 図2 振幅 コンピュータ マイク 図3 弦 モノコード はじく位置 ことじ 0 0.005 時間〔秒〕 振幅 0 時間 〔秒〕 70_005 2 0.005 [1] 雷雨の日に,雷が光った瞬間にストップウォッチのスイッチをおして計測を開始し,そ の雷の音が聞こえ始めた瞬間にストップウォッチのスイッチをおして計測を止めた。 その 結果 雷の光と音が観測者に届くまでの時間の差が, 2.6秒であることがわかった。 [2] 当日の気温等から, 音が空気中を伝わる速さを計算したところ,X m/s だった。 この値をもとに計算したところ, 雷から観測者までの距離が897m であったことが求めら た。

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数学 中学生

ㅡこの問題の(2)と(3)を教えてください🙏🏻

3 コンピュータの画面に、 正方形ABCD と、 頂点Bを中心とし、 BAを半径とする円の 一部分が表示されている。 点Pは2点B、 Cを除いた辺BC上を、 点Qは2点C、Dを除いた CD上を、それぞれ動かすことができる。 太郎さんと花子さんは、点P、 Qを動かしながら、 図形の性質や関係について調べている。 このとき、次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 (1) 右の図1のように、線分AQ と線分 DP の 交点をRとする。∠PDC = ∠QAD であるとき、 △DPC∽△DQR であることに太郎さんは 気づき、下のように証明した。 a ~cに当てはまるものを、 T↓G➡ の選択肢の中からそれぞれ一つ選んで、 その記号を書きなさい。 CR B ←P→ 図 1 ←Q→ 0 (証明) DPCと△AQDにおいて、 abの選択肢 仮定から、 ∠PDC= ∠QAD ア DQR イ QRD 四角形ABCDは正方形だから、 DC=AD ウ QDR オ ADP I DCP カ RAD <DCP = ∠ADQ=90° ...③ ①、②、③より、 1組の辺とその両端の角が cの選択肢 それぞれ等しいので、 ADPC=AAQD また、DPCとDQRにおいて、 ④より、合同な図形の対応する角は等しいので、 ZDPC=2 また、 共通な角だから、 ⑤、⑥より、 a ∠PDC = ∠ b C ADPC∽△DQR ので、 ア 3組の辺の比がすべて等しい イ 3組の辺がそれぞれ等しい ウ 2組の辺の比が等しく、 その 間の角が等しい エ 2組の角がそれぞれ等しい

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国語 中学生

2番の(1)が考えても分かりません 誰か教えて下さい🙏🏻

次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 コンピュータにとって難しいのは、たくさんの 作品の中から優れたものを選ぶことである。人間 の創造性について考えてみよう。 多くの場合、新 しく思いつくことのほとんどは使いものにならな い。新しいつもりでも誰かが既にやっていたこと であったり、全く意味のないことであったりする。 人間はそれらの中から見込みがありそうなものだ けを、おそらくは無意識のうちに選んでいるので ある。たくさんの候補の中から見込みのありそう なものだけを選び出す作業のことを「評価」とよ ぶことにする。人間のすばらしい創造性は、この 評価の部分に基づいている。何をよいとするか、 おもしろいとはどういうことか。コンピュータに はこの評価が難しいのである。 ここに、人間と人工知能の関係の中で人間が果 たすべき役割を考えるヒントがあると思う。人間 とコンピュータは得意なことが異なる。したがっ それぞれが得意なことを分担し、共同して物 事に当たるのがよい。例えば、創造的な活動にお いても、コンピュータがアイデアをたくさん出し、 人間がそれらを評価して具体的な完成品にしてい くのが、限られた時間内に一定水準以上のもの を作るという意味では)生産性が高くなるはずで ある。また、人間と人工知能が協力して創作する ことで、新しい価値を生み出すこともできるかも しれない。 人工知能はこれからも進歩していく。しかし、 コンピュータが苦手とし、人間のほうが得意とす ることは依然として残り続ける。 コンピュータは よりたくさんの候補を作れるようになっていくだ ろう。だから人間も、これまで以上に評価の能力 を伸ばさないといけない。評価を適切にこなすた めには、さまざまな経験を積んでバランスの取れ た知識をもち、何がよくて何が悪いかの判断力を 養うことが大切だ。それが、これからの時代に必 要な力である。 H 読む力をのばそう思判・表 句読点や記号も 1①「評価」とあるが、 どのようなことか。三十四字で探し、初めの七字を書き 抜きなさい。 たくさんの ②人間とコンピュータにとっての「評価」を次のよう にまとめた。空欄に入る言葉を書き抜きなさい。 (三字) ことだが、人 *コンピュータにとっては、 間は評価を基に2(三字)を発揮できる。 2 創造性 2②「得意なことを分担 ・物事に当たる」とあるが、 1 具体的にはどのように分担するのか。Aコンピュータ 人間について、それぞれ十五字以内で書きなさい。 (どのような利点があるのか。十字以内で二つ探し、 それぞれ初めの四字を書き抜きなさい。 ☐ 3 人工知能は今後どうなっていくのか。一つ選びなさい。 ア人間が得意なこともできるようになる。 イ進化し、全てのことができるようになる。 ウ能力は上がるが、不得意の分野は変わらず残る。 一定の水準まで進歩し、その後は進歩しない。 記述式トレーニング ( 4 人間と人工知能の関係において、人間にはどんなこと が求められるのか。「知識」「能力」という言葉を使っ 四十字以内で書きなさい。 10×2 10x2

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