数学 中学生 4年以上前 急ぎです。 中1です。 「シンシュン」という作品の単元終了後の感想文を書かなければならないのですが、具体的にどのように書けば良いでしょうか? 解答よろしくお願い致します。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 教えてください🙏 熟語の構成 次の0~8の熟語と同じ組み立て方の熟語を、それぞれ一 から選び、記号で答えなさい。 (各2|6点) 登山 【ア 日記_イ読書 ウ 短気 工 都庁】 ② 不在 【ア 学校 イ 海洋 ウ 動物 エ 無効】 じ しん 海水| 【ア 天地 イ 白紙 ウ 地震 工挙手】 ④ 変化 【ア 行進 _イ 入学 ウ 明暗 工 個性】 【ア 勤務 イ 下校 ウ 進出ェ 寒暖】 にちぼつ 6 日没 【ア 高校 イ 公立 ウ最新 ェ 合格】 再開発 【ア 新発見 イ 真善美 ゥ定期便 エ 好意的】 美辞麗句 【アー長一短 ィ 有名無実 ウ 立身出世 エ起承転結】 解決済み 回答数: 1
技術・家庭 中学生 4年以上前 模範解答お願いしますm(_ _)m NW の きなスポー ●山登りに行く けっこん 活動 重視する衣服の働きを 結婚式に行く 考えよう 5 重視する 次の場面における,衣服の働き の重視する程度を考え, グラフに 記入しましょう。また, そこから 6 1 あまり 重視しない 分かることをまとめましょう。 フォーマルな場は どちらかな? の活動しやすい ②体温調節しやすい ③衛生的で安全である の職業や所属集団を表す ⑤個性を表現する ⑥社会的慣習に合う 解決済み 回答数: 1
作文 中学生 4年以上前 この質問に対しおかしい部分があれば教えてください!2枚目は苦労したことは思い当たらないのですが悔しいことは、、、、、、、です。と言う言い方だと減点されますか? 本校に入って1番学びたいことは何ですか はい、私が黄校に入って1番学がたいことは、コミニュケーョンh であ。黄校のボテアア 古動を徹極的に参加し、色んな個性をもってる人たちとどaように関れっていくか、そnコンカー ンョン配力を上げれる巻力をはすの介護実習などを通して基感的学習もちろん、学びたいです。 ですが、一番数で学がたいこと日ユシュクンョ能力です 解決済み 回答数: 2
作文 中学生 4年以上前 志願理由なのですが、言葉がおかしいところ教えてほしいです。面接官に言う言葉です!志願理由書はもっと長いので短いのは気にしないでください! 太願理由 もが資校を太願した理由は二つあります。ーつ目は質枚には御社と人間を学ぶ がある からですっ私は人を手助け出来る大人に憧れ、中学二年生の時に目標である将来の変が出来ました。 この日標さけえるため、資核の介護実習やボランティア活動を通して勉機を経験を領れ、 料来の豊に生かしたいと思いました。ニつ目の理由は資校のオープンスクールに希加し、先輩力 が自分へ奥味がわることに熱心に取り組む等にのく意れたからです。私を黄校のその様て 先輩方と一緒とたくさんのことを学がたハと思いました。人との関れり方ゅコミニュケション 能わを身に付けたいです。以上のニつの理由から、資校を表願はした。 解決済み 回答数: 1
保健体育 中学生 4年以上前 1月から体育の授業で3対3のバレーボールをしているのですが、授業が終わった後、友達に「るぅちゃん完全にお荷物になってたね」と言われてしまいました。 私は運動が苦手なのでできるだけ同じチームの人に迷惑がかからないように、お荷物にならないように、私なりに努力していたつもりだっ... 続きを読む 解決済み 回答数: 3
国語 中学生 4年以上前 高校入試の国語(都立入試)で『この文章を読んだ後の自分の線見聞や体験をもとに自分の考えを書く』という問題が必ず出るのですが、その分には筆者の意見を含めなければいけません。 筆者の主張を踏まえた内容とはどういうことですか? (毎回それがわからず、~と筆者は主張しています。の... 続きを読む となのだ。(第五段) 前i「湖洲」Sr ra9へ 高 - い ム びつけて考える。個性の表現だとか自己表現というのがそれだ。地味な恰一 好をしていると、個性的ではない、もっと自己表現を、などといわれる。 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(印の付いている言葉に しかしよく見てみれば、流行に敏感なひとのかなりの部分というのは、じ つは制服に身を包んでいるように、同じような非個性的な恰好をしている。 は、本文のあとに【注】がある。)」 ファッションにぜんぜん気がいかないひとはかっこよくないが、ファッ ション、ファッション……とそれしか頭にないひとはもっとかっこわるい。 (「部) このふたつ、一見反対のことのようで、じつは同じ態度を意味している。 他人がそこにいないのだ。あるいは、他人にじぶんがどのように映ってい まわりを見ても、若い女性はキャミソールのようなドレスとかスリップド レスとか、インナーのようなミニドレスに身を包んでいる。それに薄手の一 るかという、そういう想像力の働きが、欠けているのだ。(第二段) ひとにはそれぞれ印象というものがある。印象がいいというのは、 スケスケのカーディガンをちょいとはおって、という感じだ。足元を見て一 も、たいていはかかとが太くて高いサンダルを履いている。(第六段) ファッションでももちろんほめ言葉のひとつだ。清潔な感じがするとか 自己表現というときの自己が流行のなかでつくられるのだから、流行し」 さっぱりしているとか、あるいはダサイとか、暗いとか、かったるいだと」 か表現しようがないのだろう。しかも店で買う以上、「絶対的」に個性的一 か。(第三段) な服などあるはずもないから、みんな似たり寄ったりの服装になるしかな たとえば同じ医者でも、白衣のときにはどことなくおっかない感じがす い。わたしもこのあいだ、買ってから半年も着る勇気がなかった奇抜な服 るが、平服で往診に来ると、ふっと身近に感じて、なんでも相談できそう をある会合に着ていったところ、そっくりの服装のひとと鉢合わせしてし な感じがする。豪華な椅子に腰かけているときと、患者と同じクルクルま」 まい、まったく居心地が悪い思いをした。(第七段) わる機能的な椅子に腰かけているときとでは、安心感も違う。服装ひとつ おしゃれというのは、じぶんを着飾るということではない。むしろそれ で印象はころづと変わってしまうのだ。(第四段)- を見るひとへの気くばり、思いやりだと考えると、服を選ぶときのセンス 「印象の反対の言葉をご存じだろうか。「表現プという言葉だ。英語で が変わってくる。つまり、他人の視線をデコレートするという発想をどこ」 表すとそれがよくわかる。「印象」は英語でインプレッション。外界が心 かに取り入れること、つまりそういうホスピタリティが、ファッションで の内(イン)に刻印される(プレス=押す)ことを、インプレッション (印象)という。反対はエクスプレッション、つまり心の内を外(エクス) いちばん大切な要素なのではないかと思う。(第八段) へと目に見える形で押し出す(プレス)こと、つまり「表現」を意味する。 わたしは京都という街に生まれたので、子どものころからよく舞妓さん 印象」は内に刻みつけられたもの、「表現」は外に押し出されたもののこ」 やお坊さんとすれ違った。どちらも服装がきわめて特異。 蕃 からおこぼ まで、いやというほど着飾る舞妓さんと、すりきれかけている貧相なきも 屈しやすいが、胸元だとか袖口、深いスリットとか下から浮きあがる下着」 のにわらじのお坊さん。しゃなりしゃなりと夜の 帳 のなかを歩く舞妓さ」 の線とかには深く誘いこまれる。つまりそれは、私たちの欲望の形を 象」 んと、おーっとうなりながら早朝の街を托鉢をして歩く修行僧。徹底的に一 ドレスアップして客を歓待するひとと、徹底的にドレスダウンして衆 生 ファッションは品位とか優美といった情愛の肌理をつくりだす。感情や を迎え入れるひと。どちらも常人の知らない幸福を教えるホスピタリティ 隙もある……といった心の揺れを微細に表現する。(第十三段) ファッションはまた、社会からのあらゆる包囲をすり抜ける抵抗のスタ を重ね着して、見るひとの眼を涼ませるといった感覚を、である。(第九 イルを決める。背伸びやはずし、突っぱりや飽きっぽさというのは、 (姫 ファッショナブルということを、江戸のひとは「いき」と呼んだ。あか ファッションのもっとも得意とする遊びであるが、こういうイメージの揺」 抜けして、張りがあって、色っぽいこと、いいかえると、諦めと意気地と さぶりのなかで、ひとはそのつどじぶんというものを選び取ってゆくわけ 婚態が織りなす綾のことを、「いき」と呼んだ。その例を、九鬼周造とい だ。(第十四段) う哲学者は「「いき」の構造」(一九三〇年に発表)のなかで、うすものを一 じぶんをいつも可変的な状態に置いておく行為、それがファッションで 身にまとった姿や、湯上がり姿、柳腰、細面や流し目、抜き衣紋や 左 棲一 ある。(第十五段) の裾さばきなどに見いだした。さっきはちょっと嫌みをいってしまったが (鷲田清一「てつがくを着て、まちを歩こう」による) 現代のキャミソール·ドレスは不思議に九鬼周造のあげている例に似てい [注】 デコレート - - 飾ること。装飾。 ホスピタリティ ||歓待。もてなし。 る。ただそこには、婿びるばかりではない、映えとか張りとでもいうべき 心の緊張がある点が異なる。(第十段) おこぼ||舞妓がはく厚底のげた。ぽっくり。 地位がひとをつくるということとともに、服がひとをつくるということ一 悪S 夜の比陰表現。「帳」は室内の空間を隔てる布。 もよくいわれる。それは、ファッションがわたしたちのからだのイメージ をわずかに、あるいはときに激しく揺さぶるものだからだ。(第十一段) 僧が修行のために経を唱えながら家々を回り、米や銭」 市 たとえばそれは、性のイメージと 戯 れる。ひとはむきだしの裸には退 などのほどこしを受けること。 ゅう 衆生 仏教で、現世の人々のことをいう。 「紹」も「紗」も、薄地の絹織物で夏の和服池。 気分とファッションは深く結びついている。力が抜け、洗練されていて、 色があって、コケットなところもあって、決まりすぎず、だからちょっと」 る。(第十二段) のプロ、どちらもけっしてじぶんのために着飾っているわけではない。こ ういうセンスの働かせ方を、多くのひとが忘れかけているのではないだろ うか。たとえば夏のかんかん照りの日に、白のきものに透けた黒の紹や紗」 解決済み 回答数: 0