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理科 中学生

これの解き方教えてください🙇‍♀️

実験 1 ①5個のビーカーに、塩化銅水溶液、うすい塩酸、砂糖水、食塩水、エタノール水溶液をそれ ぞれ同量ずつ入れた。 (2) 図1のように、 塩化銅水溶液が入ったビーカー に電極を入れ、電源装置と豆電球をつないで電圧 を加えた。その結果、 水溶液に電流が流れて豆電 球が点灯した。 ③ ほかの4種類の水溶液についても、同様に電極 を入れ、電源装置と豆電球をつないで電圧を加え た。その結果、 水溶液に電流が流れて豆電球が点 灯したものと、 水溶液に電流が流れず豆電球が点 灯しなかったものとがあった。 実験2 図 1 電源装置 豆電球 電極 ・塩化銅水溶液 ① ビーカーに水を入れて塩化銅をとかし、質量図2 パーセント濃度が10%の塩化銅水溶液 120gを つくった。 電源装置へ 発泡ポリスチレン の板 (2) 図2のように、 塩化銅水溶液が入ったビーカー一南一匹 に炭素棒Pと Q を入れ、 電源装置につないで電 圧を加えたところ、 電流が流れた。 炭素棒 P 炭素棒 Q 塩化銅水溶液 ③ しばらく電流を流すと、 図3のように、 炭素棒 Pの表面からは気体が発生し、炭素棒 Q の表面 には赤色の固体が付着した。 図3 炭素棒Pの表面炭素棒 Qの表面 4 15分間電流を流したところで電源装置のス イッチを切り、炭素棒 Q に付着した赤色の固体 の質量を測定したところ、 0.8g であった。 また、S この固体について調べたところ、 塩化銅が分解さ 気体 れたことで生じた銅であることがわかった。 赤色の 固体

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理科 中学生

(2)の②教えてください🙇🏻‍♀️

4 次の問いに答えなさい。 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。 実験 [1] 炭酸水素ナトリウムの粉末2gを図1のようにステンレス皿に取り2分間加 熱した。十分に冷えてから,ステンレス皿ごと質量をはかり、あらかじめ測定し ておいたステンレス皿の質量を差し引いて、加熱後の粉末の質量を求めた。 ただ し,ステンレス皿の質量は加熱しても変化しないものとする。 [2] 次に、加熱後の粉末をステンレス皿の中でよくかき混ぜた後,その粉末から 1gを取ってかわいた試験管に入れた。 この試験管を図2のように加熱し、しば らくの間、試験管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 さらに、炭酸水素ナトリウムの粉末2gを4g6gの粉末にかえ,それぞれ同 じように実験 [1] [2] を行った。 表は, それぞれの実験結果をまとめたものである。 図 1 図2 加熱後の粉末1g 炭酸水素 ナトリウム ステンレス皿 の粉末 炭酸水素ナトリウム 水酸化 バリウム 水溶液 粉末2gのとき 粉末4gのとき 粉末6gのとき 実験 [1] 加熱後の粉末の質量 1.26g 2.52g 4.20g 試験管の口付近 実験 [2] 試験管の内側のようす 変化はなかった 変化はなかった 水酸化バリウム水溶液 のようす に液体がついた 変化はなかった変化はなかった白くにごった

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理科 中学生

問3教えてください🙇🏻‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 植物の光合成と呼吸のはたらきを調べるため、次の実験1,2を行った。 実験1 鉢植えのホウセンカを1つ用意し、次の実験を行った。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を2枚選び、 葉 I, IIとした。 それぞれの葉について、 図1のように,光が直接当 たるように何もおおわない部分と,両面を紙または アルミニウムはくでおおった部分の3つの部分に分 図 1 アルミニウムはく 紙 + [2] このホウセンカを鉢ごと暗室に1日置いた後、 葉Ⅰを切り取った。 次に, 葉Ⅱ に光が直接当たるように鉢を明るい所に置き、2時 間後、葉を切り取った。 切り取った葉 I, IIについては,それぞれ切り取ってす ぐに, あたためたエタノールに入れた後, ヨウ素液にひたして色の変化を調べた 表は、このときの結果をまとめたものである。 表 何もおおわない部分 #I 変化しなかった 葉Ⅱ 青紫色に変化した 紙でおおった部分 変化しなかった アルミニウムはくでおおった部分 変化しなかった 薄い青紫色に変化した 変化しなかった 実験2 実験1と同じような鉢植えのホウセンカと,大型の試験管 SUを用いて, 次の実 験を行った。 なお,それぞれの試験管には,息を吹き込んで緑色になったBTB溶液 が、寒天でやわらかく固められ, それぞれの試験管の底からおおよそ20mmの高さまで 入っている。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を3枚切り取り, S〜Uに葉 を1枚ずつ入れゴム栓をして密閉し、 図2のように, Sはそのまま, TとUの外側は実験1と同じ種類の 紙またはアルミニウムはくでそれぞれおおった。 [2] SUに, 実験1 [2]の葉Ⅱに当てた光と同じ明 るさの光を当てた。 しばらくすると, Sの中の寒天 で固めたBTB溶液の色が上部から青色に変化しは じめた。青くなった部分の寒天の厚さが3mmに達し たとき,TとUの外側をおおっているものをはずし て,それぞれの中の寒天のようすを調べた。 図3は, このときの結果をまとめたものである。 図2 S T U ゴム栓一 葉 T 20mm 寒天で固めた 緑色のBTB 溶液 アルミニ ウムはく 紙 なお,SUに葉 図3 を入れずに, ゴム栓 試験管S 試験管T 試験管U で密閉し光を当てて も、寒天で固めた BTB溶液の色は変 化しなかった。 青色 青色 黄色 寒天のようす -緑色 色が変化した部分の寒天の厚さ 3 mm ~緑色 1mm 緑色 10mm

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数学 中学生

(2)と(3)が全く理解できてません、、🥲︎ 色々ごちゃごちゃしていて見にくいと思います、、 すみません🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️ ちなみに答えは (2)水量:1000√2/3、面積:25√11 (3)5√3、5√3、5√7 面積:25√35/4 です!!... 続きを読む

( 長方形 ABDE を水平にして容器を満水にするとき, 6. 図1のような, 平行四辺形を2つくっつけた多角形ABCB'DEFE がある。点線で折り曲げ,辺BC と BC および辺 EF とEFをく 今つけて、 図2のような容器を作り、水を入れる。 A 20cm E' LOB 10cm 10cm 10cm/ C 10cm B E 10cm F その水量を求めなさい。 多分正のじゃない…… 10cm 10cm 10cm 14x100 = 24 B B' 20cm D 図 1 20 E 答: 25.BX 20+20 +10. 25 3 B cm³ 点 AB を水平に保ちながら, AB を軸にしてFを持ち上げ, FAB と同じ高さに なるまで水をこぼすと, 図3のようになる。 こぼした水量を求めなさい。 また、このときの水面の面積を求めなさい。 B ABCE以外 ・50・AABF 13:3 15 B D F 1125 500 図2 3 3 D E 100-12-300-(オー40+400) Bにかたむけたら C Bは止める 図3 100=300 P+40オー400 200 40才 15 答:水量・・・ cm³ :面積・・・ F 50837 5008 cm 点! (3) 次に, AF を水平に保ちながら, AF を軸にしてBを引き下げ, Bから水をこぼして, 図3の水量の 4分の1だけ残るようにする。 このとき, 水面の三角形の3辺の長さと面積を求めなさい。 165 29034 B. 125 2 1053X年 F 20 03 (20+10)××/× (01 4 T0125 75×5 375B 答:辺の長さ・・・ cm, cm, cm 答:面積・・・ -f4- cm² 点的 6の小計 点

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理科 中学生

答えイなんですけどなんでか教えてください🙇🏻‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 消化酵素のはたらきを調べるため、次の実験1~3を行った。 実験1 [1] パイナップルに含まれる消化酵素X,Yをそれぞれ水にとかした中性のX液 Y液と水を用意した。 [2] 試験管A~Dを2組用意し、 図1のように, [1] の各液を入れた。 [3] 1組目のA~Dに、デンプン溶液をそれぞ れ4cm加えた後、試験管を約40℃の湯に入れ てあたためた。10分後, ヨウ素液を数滴加え, それぞれの色の変化を調べた。 図 1 A B C + X液1cm Y液1cm X液1cm + + 水2cm 水 1cm 水1 cm Y液1cm [4] 2組目のA~Dに,タンパク質を含む乳白 色のスキムミルク (脱脂粉乳) 水溶液をそれ ぞれ4cm加えた後, 試験管を約40℃の湯に 入れてあたためた。 10分後, それぞれの色の 変化を調べた。 なお,スキムミルク水溶液はタンパク質によって乳白色に見える。 表1は、このときの結果をまとめたものである。 表1 デンプン溶液 試験管A 透明 試験管 B 試験管C 試験管D 青紫色 透明 青紫色 スキムミルク水溶液 乳白色 透明 透明 乳白色 実験2 [1] パイナップルをよくすりつぶして、布で軽くしぼってこした液から中性の透明 な液(パイナップル液)をつくった。 [2]試験管E,Fを2組用意し、 図2のように、パイナップル液と水を入れた。 [3]1組目のE, Fは実験1 [3] と, 2組目は実験1 [4] と同じ操作を行い,それぞれ液体の色の変化を調べた。 表2は, このときの結果をまとめたものである。 図2 E F 実験3 表2 試験管E 試験管F デンプン溶液 透明 青紫色 パイナップル液 スキムミルク水溶液 透明 乳白色 2 cm 水2cm3 [1] 実験 2 [1] と同様にしてつくったパイナップル液と水を用意した。 [2] 図3のように, 試験管G, Hを2組用意し, 約40℃に保った湯であたためた。 [3] 4時間後,G,Hの1組目は実験1 [3] と 図3 G H 2組目は実験1 [4] と同じ操作を行い,それぞ れ液体の色の変化を調べた。 ピーカー 表3は、このときの結果をまとめたものである。 表3 デンプン溶液 試験管G 試験管H 青紫色 湯 青紫色 スキムミルク水溶液 透明 乳白色 水 2 cm3 パイナップル液2cm3

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数学 中学生

(ii)の解き方を教えてください🥲‎

7 あきさんの家と公園は一直線の道路沿いにあり、 家と公園との距離は1200mです。 図1のように, 家から公園までの道の途中には, 家から400m離れた地点と 1000m離れたB地点に,それぞれ信号機が設置されています。 A. B両地点の信号機は午前7時ちょうどに両方同時に青色から赤色に変わります。 その後, 運動して一定の間隔で赤色と青色を繰り返すので, A. B両地点の信号機は常 に同じ色を示しています。 ただし, 点滅した状態はないものとします。 図 1 A地点 B地点 公園 400m 1000m とうちゃ あきさんは、次の設定で走る場合について、 家を出発してから公園に到着するまでに かかる時間を, グラフに表して調べました。 設定 ■午前7時ちょうどに家を出発し、午前7時10分までに公園に到着する。 常に一定の速度で家から公園まで止まらずに走り続ける。 ただし, A, B両地 点では、信号の色が赤色のときは止まり, 青色に変わるとすぐに走り出す。 あきさんは、はじめに, 家を出発してからx分後におけるあきさんと家との距離を ymとして, 家を出発してからA地点に到着するまでのxとyの関係を表すグラフ① 図2のようにかきました。 あきさんは、次に,A, B 両地点に到着したときの信号の色がわかるように、出発す る午前7時ちょうどから午前7時10分までの両地点の信号の色が赤色の時間を、 図2 のように家から400mと1000mの地点に「」は信号の色が赤色, は信号 の色が青色)で記入しました。 図2 (m) y 1200 赤色、 1000 青色 800 赤色の時間 600 400 グラフ① 200 x 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 (分) 中2数-17 図2から、家を出発してからA地点に到着するのに2分40秒かかることがわかりま した。 また, A地点には、 信号の色が青色から赤色にちょうど変わったときに到着する ので, A地点を出発するのは到着してから40秒後であることもわかりました。 (1)(2)の問いに答えなさい。 (1) 図2から、走る速度を毎分何mとしていることがわかりますか。 求めなさい。 (2) あきさんは, A地点を出発してから公園に到着するまでのxとyの関係を表すグ ラフ②を,次のように図2にかき加えました。 A地点を出発する点 (1 3 400) からグラフ① と平行な直線をy座標が 1200の点までかき, その直線をグラフ②とする。 (i)~ (i) の問いに答えなさい。 (i) グラフ② をグラフ①と平行にかく理由を説明しなさい。 (i) B地点を止まらずに走って通過できることを表すグラフ②上の点の座標を書 きなさい。 (1000) (i) A地点を出発してから公園に到着するのにかかる時間は何分何秒ですか, 求 めなさい。

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