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理科 中学生

中3物理です。 この問題の(2)をわかりやすく解説お願いしたいです。 答えは4倍です。

力確認 実プリ 運動とエネルギー (ステップ B 1 図1のように、なめらかな斜面上の点Pに、台車Q 図1 を置いて手で支え、静かに手を離した。このときの斜面 を下る台車Qの運動のようすを、1秒間に 60回打点す る記録タイマーで調べた。 紙テープに記録された打点を 6打点ごとに区切り、各区間を図2のようにA~Cとし 図2 た。次に、図3のように、 図1の装置の斜面の傾きを大 きくして、点Pと同じ高さの斜面上の点Rに、台車Qを 置いて手で支え、静かに手を離した。 ただし、摩擦や空 (愛媛) 気抵抗、 紙テープの質量は考えないものとする。 (1) 図2の区間Cの長さを測定すると6.3cm であった。 台車Q 点P 名前 記録タイマー 紙テープ 高さ 水平な床 A B 図3 C 記録タイマー 台車Q R 紙テープ 水平な床 区間Cにおける台車Qの平均の速さは何cm/sか。 (2)斜面を下る台車Qがもつ運動エネルギーが、 台車Qがもつ位置エネルギーの3倍 のとき、台車Qがもつ力学的エネルギーは、 台車Qがもつ位置エネルギーの何倍か。 に適するものを、それぞれ下のア~ウから選びなさい。 (3) 次の文の 台車Qの速さが増加する割合を、 図1と図3で比べると、 1 先端が床に達 する直前の台車Qの速さを、 図1と図3で比べると、 ② 0 ア. 図1の方が大きい イ. 図3の方が大きい ウ. 同じである

未解決 回答数: 2
数学 中学生

(2)のウ、エ、オの読み取り方がわからないのですが、解説してくれる方いませんか? 今日中に解決したいです、よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

17 優斗さんと春花さんは2024年の夏に開催されたパリオリンピックをテレビで観 戦し、各国の選手たちの活躍に胸を躍らせました。そんな中、2人はオリンピック が開催されたフランスのパリ市内の人たちの様子を見て、同じ北半球に位置する 日本の東京の人たちよりも涼しげに過ごしているように感じました。 そこで、2人はパリの気温を調べてみることにしました。オリンピックが開催 された 17 日間の平均気温を表1のように、低い順に並べました。 表1 オリンピックが開催された17日間のパリ市内の平均気温 18.2 19.1 21.8 22.0 23.0 23.5 19.3 19.6 20.0 20.7 20.8 21.0 21.7 23.5 24.5 25.9 27.9 ( 単位:℃ ) 次の(1)から (3) までの各問いに答えなさい。 (1) 表1からパリ市内の平均気温の範囲を求めなさい。 (2) 優斗さんは3年前に開催された東京オリンピックと今回のパリオリンピックの平 均気温の違いを調べてみることにしました。 東京、 パリのオリンピック開催期間 17 日間のデータの分布の傾向を比較するために、箱ひげ図に表しました。 オリンピック開催期間中の平均気温の分布 東京 中 パリ 0 5 10 15 20 25 30 35 (°C) 最小値 第1四分位数 中央値 第3四分位数 最大値 東京 24.9 27.5 28.4 28.7 29.5 パリ 18.2 19.8 21.7 23.5 27.9 上のオリンピック開催期間中の平均気温の分布から読み取れることとして、次 のアからオまでの中から正しいものをすべて選び、記号で答えなさい。 ア 範囲は東京の方が大きい。 イ四分位範囲はパリの方が小さい。 ウパリで平均気温が23.5℃を超えた日数と東京で平均気温が28.7℃を 超えた日数はほぼ等しい。 東京の四分位範囲は小さいため、 平均気温のばらつきが小さい。 オ箱ひげの箱の位置が左側にあるのでパリの方が涼しい傾向にある。 中敷 - 4

解決済み 回答数: 1