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地理 中学生

大至急 (1)の③河川名と、下の方の(2.3)おしえてほしいです!!、

ロロ3 次の地図とグラフについて, 問いに答えなさい。 下高知 6223 Aとっとり cひろしま °C 130g 20 A (B) mm 1400 1300 10 0 0 -10 13 6 9 121 3 6 9 121 3 6 9 12月 200 水 量 100 ① ~ ⑩ に当てはまる山地,平野, 川の名称を答えなさい。(③は河川名, ④は平野 口 (2) グラフ A~Cは地図中の〜⑦のどの地域の気候に当てはまりますか。 4 右の地図を見て, 問いに答えなさい。 (1) 次の文に当てはまる県を右の地図のA~Fから 選び, 記号と県名を答えなさい。 ① なす ・ きゅうりピーマンなどを, ビニルハ ウスで冬に栽培し, 阪神や京浜地方に出荷して いる。 ② 瀬戸内海の沿岸や、島の傾斜地に開かれてい る段々畑では、 みかんの生産がさかんで, その 生産高は全国でも有数である。 3 わが国有数の大きな砂丘があり、らっきょう などの特産地になっているが,かんがい施設が 普及して, 野菜や草花が栽培されている。 この県の県庁所在地は戦争で原爆が投下された。 現在は平和記念都市を宣言し 令指定都市に指定され,この地方の中枢都市である。 B コロ(2) (1)の①の県から阪神 京浜地方へ野菜を出荷するための輸送方法を答えなさい。 コロ(3) (1)の④の都市でさかんな工業は何か答えなさい。 化学

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国語 中学生

50点満点で採点厳しく解説付きでお願いします🙇

■採点基準 「二つの資料からは、」という書き出しに続けて書けていない場合は、 100点減点。 二段落構成でない場合や、600字に満たない場合は、各5点減点。 前段に、二つの資料から読み取ったことが書けていない場合は、10点 減点。 後段に、前段に書いたことを踏まえて、文字を手書きすることについ ての自分の考えが書けていない場合は、10点減点。 原稿用紙の正しい使い方に従って書けていないところや誤字・脱字が ある場合は、5点減点。 文体が常体(だ・である)または敬体(です・ます)のどちらかに統 一されていない場合は、5点減点。二二六 ▼解説 資料Aから読み取れる内容は、解答例や別解で示したもののほか、「文 字を手書きする機会がある人は約七三%いる」「三割近くの人はあまり 文字を手書きしていない」などとしてもよい。この内容と、資料Bから 読み取れる、「文字を手書きする習慣を大切にすべきである」と考える 人が多いことを関連づけて書くとよい。 後段では、前段の内容を踏まえ、 多数派の「文字を手書きする習慣を大切にすべきである」という考え方 に対して自分が賛同するかどうかを考えると、書きやすいだろう。 ここが大事! 複数の資料を関連づけて読み取る統合 グラフなどの資料が二つ以上ある問題では、一 つだけを読み取るのではなく、それぞれから読み 取った内容を関連づけて考えることが必要である。 それぞれの資料から読み取れることを書き出し、 結びつけられる点を探してみよう。 ● ● 00

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理科 中学生

明日提出の課題です!! 2019 沖縄県の理科、入試問題です。問4の(2)、(3)の説明をしてほしいです!! 地震の計算問題なのですが、解説を調べてもなくて困ってます💦 どちらか1問でもいいので、どうかよろしくお願いします!

[7] 下の文は、ある生徒が地について考えたことをまとめた文の一部です。 次の問いに答えな さい。 先日、夕食時にかすかな地震のゆれを感じた。そばにいた家にきいてみたが、自分以外に誰 もゆれを感じていなかった。 気になったので気象庁のホームページで確認してみると、以下のこ とがわかった。 19時35分 気象庁発表 19時30分ころ、 塩礎がありました。 (a 震源地は沖縄本島で、源の深さは約30km. 地誌の規模(マグニチュード)は33 と推定されます。 この地震による津波の心配はありません。 問 この地により観測された最大震度は1です。 各地の震度 震度1はA市B町・・・。 (b) かに地震があったことがわかった。 同時に、連報の速さに改めて感心させられた。さらに いたことに、私が感じた地震のほかに今日だけで数件もあり、毎日のように日本のどこかで地震 しているということだ。 (c) 日本列島には4枚のプレートが集まっており,これらのプレートは互いに少しずつ動いている。 そのため日本は地震が多い。 以前 理科の授業で習ったことを思い出した。 地震の多さに不安に なったので、防災についても少し調べてみた。 では、速さのちからP波とS波が同時に発生し宕石中を伝わっていく。そして涙が した地表の地点でゆれを感じる。このP波とS波の速さのちがいを利用して、各地に大 きなゆれ (1) がくることを事前に知らせるシステムとして、緊急地震速報がある。 下線部(a)について、図1は源地の模式図である。図中の点Xを何というか答えなさい。 地下 源の深さ 問2 下線部 (b)について、数日後に別の地震が発生しA市では震度3を記録した。 この地震に ついて明した。下の文の空欄①と②に当てはまる語句をそれぞれ選び答えなさい。 下部 (b)の地震と比べて、地震の規模が① (小さ・大き) かった。 または、電源からの ②(近・遠かったと考えられる。 HL 1/2 問3 下線 (c) について、図2は日本付近のプレート分布図。 図3は図2のY-Zの株式 図である。 日本付近の震源分布を表した図として、最も適切なものを下のアーエから1つ選び記 分で答えなさい。 Y 大陸プレート ・・・ 。 BER (1) 1をも 海洋プレート] 図2 図中のは震源を表している 震源からの距離 30km 90km 150km 日本列島 大陸プレート 裏 V P波の届いた時刻 7時30分15秒 7時30分25秒 7時30分35秒 問4 表1は ある地震のP波のデータである。次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし、 地震波 は光の速さで伝わるものとする。 10秒じしんはっせい 海満 海洋プレート I Z 60km 20秒 震源からの距離とP波の届いた時刻の関係を表すグラフを作成しなさい。 (2) 震源から60km離れた地点で、初期時間が5秒であった。このことからS波の さを求めなさい。 (3) 源から60km離れた地点で地震発生から12秒後に地震を受信した。この点 では、受信から何秒後に大きなゆれ (主)がくるか答えなさい。

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