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国語 中学生

6の問題で、回答が連用形です。なぜ連用形なのでしょうか💦

状況は、今 続けるということ。」 (1字) 次の詩と対話を読んで、問いに答えなさい。 いしがき 空をかついで 石垣りん 肩は 首の付け根から なだらかにのびて。 肩は 地平線のように つながって。 人はみんなで ム 空をかついで が終わったら 「地球上のどこかに原爆が投下される可能性が、 これからもあり 元 きのうからきょうへと。 子どもよ おまえのその肩に おとなたちは きょうからあしたを移しかえる。 この重たさを この輝きと暗やみを あまりにちいさいその肩に。 少しずつ 少しずつ。 m拶 原爆の写真によせて (M-Ⅲ) 着目し,意味を考える。 「肩は/地平線のように/つ ながって。」からは「( が感じられるね。だから、「人 Aはみんなで/空をかついで」 というのは、「人が協力して、 この社会生活を支えている」 という意味だと思うんだ。 後半では、おとなから子ども へ 「空」が受け継がれていく BO 様子がうたわれているね。 ③」という言葉からは、 責任や深刻さが伝わるよ。 ④」という一行からは、 未来を子どもたちに託すのに、 申し訳なさを感じる気持ちが 伝わってくるね。 題名が「空をかついで」で、 動詞「かつぐ」の⑥+「で」 であることは、 うな。 A この詩には、代々受け継がれてきた社会を 詩の解説 内容 ] に入る最も適切な言葉を一つ選びなさい。 おとなと子どもの躍動感 ア 複数の人々の連帯感 ウ 一人の人の重厚感 エおとなたちの責任感 2象徴 Aさんは、②「空」を何の象徴だと捉えているか。 Aさ の発言から、五字以内で書き抜きなさい。 類似 内容 (3) に入る言葉を、詩から五字で書き抜きなさい。 684 類似 に入る一行を、詩から書き抜きなさい。 ⑤「輝きと暗やみ」とは、何における、どんなことをたと たく と思 心青 we alllsima 5 比喩 えた言葉だと思うか。 自分の考えを、簡潔に書きなさい。 文法を生かす に入る活用形を 書きなさい。 表現 ⑦ に入る最も適切な言葉を一つ選びなさい。( ア おとなから子どもたちに対する複雑な心情を想起させる効果がある イ 実際にはありえない幻想的な情景であることを強調する効果がある ウこの営みがこの後も連綿と続いていくことを想像させる効果があ エ 世界中の人々がつながった空間的な広がりを空想させ れんめん )

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(3)の問題が分かりません。 誰か教えてくれませんか?

17 小説の総合問題 目標の人物の心情主題など、総合問題に挑戦しよう。 次の文章を読 姉のげんが家に帰ると父親が留守番をしていた。 弟の碧郎が同級 生の腕を折ったと中学校から呼び出しの電話があり、母親は出かけ ていた。電話では碧郎の行為を故意のことのように言ったという。 父は、故意を信じたくない話しぶりを見せていた。当たり前 である。そして、自分も故意だなんて思いたくないのである。 だのになぜ、故意めかしく受け取りそうに気が動くのだろう。 相手の怪我が軽ければ、弟も軽く許されるだろうと思う心は、 何となく後ろめたく故意を呑みこんだようなところがある。故 という言葉には、おかしく惑わす力がある。 碧郎はおそらく 教員室に留め置かれているのだろう。あるいは、怪我した子の 両親が駆けつけてきて面罵したかもしれないし、尋問されてい るかもしれない。それに、うちの母はどう碧郎をかばってくれ ているだろうか。 母もげんのように故意に惑わされていはしな いか。 色白な皮膚、細い頸、紺の制服をだぶだぶと着て、見る からにきゃしゃな一年生である。言い負かされていはしないか という不安が感じられる。 孤立している困難な立場を思う。 腹 立ちっぽくて強情っぱりで、か細い神経なのだ。 「お父さん、あたし心配だから、学校へ電話かけて様子聞きた いけど、いけないかしら?」 「まあもう少し待ってみよう。 面倒なことになってるなら、母 さんから一言言って寄こすだろう、長引くとか何とか。」 すなお 犬が夕食を催促してげんのあとしりついて回るが、人の心を 見抜く利口な動物は頭を抱きよせられると、じっと素直にいつ までも抱かれていて哀しい。 暮れきって、母は疲れた顔つきで弟を連れて帰ってきた。 い 10 @ ②4 【言葉の意味】 後ろめたく・きゃしゃな の意味として最も適当 [ 5点×2〕 なものを次から選び、記号で答えなさい。 ア 腹立たしく イ やましく ウ悲しく エ たまらなく イ ア 内気で気の弱い 幼くて小柄な 美しくて上品な 細くて弱々しい 2 ③ 【内容理解】故意という言葉には、おかしく惑わす力がある あるが、「おかしく惑わす力がある」とは、どういうことですか。 「前提」という言葉を使って答えなさい。 【表現の効果】 犬が夕食を催促して・・・・・・ 抱かれていて哀しい いう一文の働きの説明として最も適当なものを次か ら選び、記号で答えなさい。 [15点) ア人の心を見抜き、いつまでも抱かれている犬の姿によって、 碧郎の帰りを待つしかないげんの切なさと時間の長さを表す。 イげんについて回る犬の姿によって、げんを慕っていた碧郎が 手の届かない存在となったことを寂しく思う気持ちを表す。 ウ素直に抱かれている犬の姿によって、碧郎に素直さを取り戻 してほしいというげんの切実な願いと現実との隔たりを表す。 エ 普段通りの犬の姿によって、逆に碧郎が窮地に立たされてい ることを際立たせ、げんの動揺がおさまらない様子を表す。 (w) きわだ [2点] と 3年

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写真についている問題について教えてもらいたいです。 おねがいします!

が終わったら 次の文章を読んで、問いに答えなさい。 お祖父ちゃんはベッドの上に仰向きに寝ていた。目を閉じた顔 は別人のようだった。白いヒゲが生えているせいだろうか。 「お祖父ちゃん子ですよ」 ママが声をかけても身じろぎ一つしない。目も閉じたままだ。 女子はそっとベッドに近づいて、耳もとに口を寄せた。 「ねぇ、お祖父ちゃん。あたしよ」 すると、かすかに反応があった。 緑がびくりと動いたのだ。 文 子は嬉しくなって。 「ねぇ、お祖父ちゃん。 起きて」 少し大きな声を出すと、また絵が動いて、わずかに目が開いた。 そばでママがびっくりしたように吐息をついた。 「あら、目がさめたようだわ」 女子はすかさずお祖父ちゃんの目の前に顔を近づけて、もっと 大きな声を出した。 「お祖父ちゃん。あたし、分かる?」 毛布が動いて、お祖父ちゃんがゆっくりと手を出した。 その手 をとるとかさかさの骨ばった指が思いがけないほど強く握って きた。同時に、ほとんど聞きとれないほどの声で言った。 『しずえ、しずえ」 文子は、お祖父ちゃんの手を揺すった。 「あたし、文よ。 分かんないの?」 しかし、お祖父ちゃんは、しきりに同じ言葉を繰り返した。 や が、その手の力が消えて、また眠りに入ってしまった。お祖父 ちゃんの口から出たのは、女の人の名前らしい。しかし、どこの だれなのか、ママも知らないそうだ。 病院から帰宅したあとも、文子はなんとなくすっきりしない思 「しずえ」と確かに言ったのかい?」 そのことを話すと、ババは驚いたように聞き返した。 目のまわ 「それは、・・・・・パパのお姉さんだよ」 静江という名前のお姉さんは、およそ五十年前に、空襲で爆弾 にやられて焼け死んだ。そのとき七歳だったそうだ。 「パパは戦争が終わってから産まれたので、そのお姉さんを知ら ないんだ。・・・・・だけど、お祖父ちゃんの胸のなかにはまだ生き や爆弾については、文子にはよく分からなかった。 しかし、 お祖父ちゃんの胸のなかに生きている静江という七歳の女の子の は、なんとなく親しく感じられた。 「その子って、あたしの伯母さんなのね」 お祖父ちゃんの手にこめられた強い力をふいに思いだした。 こんど握られたら、ちゃんと握り返してあげるわね。 内海「だれもが子供だったころ」 「お見舞い」より) (一九四一~一九のことを る れた心情を捉える。

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来週までに書かないといけなくて、分からないので教えて欲しいです🙇‍♀️答えだけでもいいので…💦

握手 16 0E ルロイ修道士がした上川君の話は、どんなことの例として話されたもので 練習問題3 教科書 PHg2~P2d3 1次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 「それはもう、こうやっているときに決まっています。天使園で育った子供」 が世の中へ出て、一人前の働きをしているのを見るときがいっとう楽しい。 ー線「もちろん知っている」とありますが、「わたし」はなぜ上川君の 何よりもうれしい。そうそう、あなたは上川君を知っていますね。上川一雄 ことをよく知っているのですか。三十字以内で書きなさい。 君ですよ。」 もちろん知っている。ある春の朝、天使園の正門の前に捨てられていた子5 だ。 捨て子は春になるとぐんと増える。陽気がいいから、発見されるまで長 る ャ くかかっても風邪を引くことはあるまいという、母親たちの最後の愛情が春 を選ばせるのだ。捨て子はたいてい姓名がわからない。そこで、中学生、高 校生が知恵を絞って姓名をつける。だから、忘れるわけはないのである。 「あの子は今、市営バスの運転手をしています。それも、天使園の前を通っ0 ロの |線「なにも、父子二代で天使園に入ることはないんです」という言 ている路線の運転手なのです。そこで、月に一度か二度、駅から上川君の運 転するバスに乗り合わせることがあるのですが、そのときは楽しいですよ。 葉から、ルロイ修道士のどんな考えが読み取れますか。最も適切なものを次 のうちから選び、記号で答えなさい。 まずわたしが乗りますと、こんな合図をするんです。」 ア 自分が親のいない悲しさを味わったことで立派になれたからといって、 ルロイ修道士は右の親指をぴんと立てた。 子供に同じ境遇を味わわせる必要はない。 「わたしの癖をからかっているんですね。そうして、わたしに運転の腕前を5 ィ 児童養護施設としてどんなに優れていても、わざわざ子供まで入れるほ 見てもらいたいのでしょうか、バスをぶんぶん飛ばします。最後に、バスを一 どよいところではない。 天使園の正門前に止めます。停留所じゃないのに止めてしまうんです。上川一 ウ親のいない悲しさを知っているなら、同じ思いを自分の子供にも味わわ 君はいけない運転手です。けれども、そういうときがわたしにはいっとう楽 せるようなことはしないでほしい。 しいのですね。」 工 自分が天使園で幸せに育つことができたからといって、子供まで天使園 「いっとう悲しいときは……?」 に入れるのは甘えすぎだ。 「天使園で育った子が世の中に出て結婚しますね。子供が生まれます。とこ ろがそのうちに、夫婦の間がうまくいかなくなる。別居します。離婚します。 -線「にぎやかな天国へ行くと思うほうがよほど楽しぃ」という言葉 には、ルロイ修道士のどんな姿勢が表れていますか。最も適切なものを次の ロマ やがて子供が重荷になる。そこで、天使園で育った子が、自分の子を、また

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