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理科 中学生

この問題の(3)と(4)の解き方教えてください🙏🏻

11 ゆきこさんは、 深く積もった雪の上をスキーですべ 止まったときにスキー板を脱いだところ, 足が 深くしずんで歩きにくいことを経験しました。 その理由を 調べるため,次のような実験を行いました。 これについて あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 疑問. ① スキー板をはいていないとき, スキー板をはいたと きよりも足がしずむのはなぜだろう。 予想 4cm C ② 質量が同じなのに、足が雪にしずむ深さが変化する のは、スキー板と靴では, 雪に接する面積が異なるか らである。 実験. ③ 図Iのように、いずれも質量3kgの直方体と直方 体Q底面積が大きい直方体のスポンジを用意した。 図Ⅰ --10cm- 15cm A BT 12cm D 直方体P VULitenal -10cm- 5cm F E 直方体と同様に、直方体Qについても、面D,面E 面をそれぞれ下にしたときに, スポンジがしずんだ 深さを測定した。 直方体Q スポンジ 4 図ⅡIのように、スポンジに直方体Pを乗せ, 台ばか りで重さをはかった。 14 11 回の結果を表にまとめた。 ⑤ 図ⅢIのように, スポンジに直方体Pを乗せ, 面A, 面B, 面Cをそれぞれ下にしたときに, スポンジがし ずんだ深さを測定した。 スポンジ で、直方体Pの面A, B, 面Cを下にしたときに 台ばかりが指す。 それぞれの目盛りはどうなりますか。 次のア~エのうちから最も適当なものを一つ選び、 その 記号を書きなさい。 ア. 面Aが底面のときが最も大きい値になる。 イ.面Bが底面のときが最も大きい値になる。 ウ、面Cが底面のときが最も大きい値になる。 エ面A, 面B., 面Cのどれが底面でも同じ値になる。 台ばかり attini しずんだ深さ [cm] 0.8 (2) 右の図中の矢印は, で, 面を下にして, 面Cの側か ら見た直方体Pにはたらく重 力を示しています。 このとき. 直方体Pにはたらく垂直抗力 はどのようになりますか。 作 用点をで右の図にかき入 れ、その作用点から垂直抗力 の矢印( ) をかきなさい。 (3) 3.7で直方体の底面の 面積と, スポンジがしずんだ深さの関係をグラフに表す とどのようになりますか。 次のア~エのうちから最も適 当なものを一つ選び、その記号を書きなさい。 ア イ ウ ずんだ no to no bord, ili A thi B 2.0 ものさし -188- thi ChiD E F 3.0 1.0 2.0 4 2.4 I 深 さ 0 面積 0面積 0 面積 面積 (4) ゆきこさんがスキー板をはいて片方の足で雪の上に立 と 5.0cm雪にしずみました。 ゆきこさんがスキー板 をぬぎ、靴のまま片方の足で雪の上に立つと、どれくら い雪にしずむと考えられますか。 実験の結果をもとに, 次の数値を用いて計算し、答えを数字で書きなさい。 た だし、スキー板の質量は考えないものとします。 1470 スキー板の底面積 [cm²] 靴の底面積 [cm²] 350 <岩手県 > 1.41

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理科 中学生

(3)が分かりません! 答えは80になるそうです!

図1のように、質量 2500gの直方体のレンガを水平な台の上に置いた。 力)を矢印X,台がレンガをおす力(垂直抗力)を矢印Yで表した。図2のように,図1のレンガは,各辺の長さか 20cm,10cm, 6cm の直方体であり、レンガの3つの面をそれぞれ面A,面B, 面Cとした。図3は,水平な台の 上に図2の面を上にして置いたものをS,面Bを上にして置いたものをTとして示したものである。あとの (1)~ (3)の問いに答えなさい。ただし,質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。また, 1hPa=100Pa である。 図1 台がレンガをおす力(垂直抗力) Y↑ レンガ 水平な台 ↓X 地球がレンガを引く力(重力) 図2 20cm C A B -10cm 6cm 図3 水平な台の上に置いたレンガにはたらく力Xと力Y は, 一直線上にあり、 ① ため、つり合っている。 このことから,力の大きさは ② N となる。 レンガ A S 10 HE B T 水平な台 (1) 次の文は、図1のレンガにはたらく力について述べたものである。 ①,②にあてはまるものは何か。 ①は向き, 大きさという2つのことばを用いて書き, ② は数値を書け。 SM (0) (2) 図3について,Sのようにレンズを置いたときと,Tのようにレンガを置いたときに, 台にはたらくレンガによ る圧力の大きさを,それぞれP1, P2とすると,これらの関係はどのようになるか。 次のア~ウの中から1つ選べ。 イ. P1 <P2 ア. P1 >P2 ウ.Pi=P2 (3) 水平な台の上に図3のSのようにレンガを置き、その上に面Aを上にしてレンガを積み重ねていったとき,台に はたらくレンガによる圧力が大気圧と等しくなるのは、台の上にレンガを何個積み重ねたときか。 ただし、このと きの大気圧を1000hPa とする。

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