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国語 中学生

この問題が分かりません。 自分:子になりたり 答え:うつくしき     でした。  なぜうつくしきになるのでしょうか?  

<竹取物語〉 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 今は昔、竹取の翁といふ者ありけり。野山にまじりて竹を取 りつつ、よろづのことに使ひけり。名をば、さぬきのみやつこ となむいひける。 ひとす さんずん その竹の中に、もと光る竹なむ一筋ありける。あやしがりて、 寄りて見るに、つつの中光りたり。それを見れば、三寸ばかり なる人、いとうつくしうてみたり。 翁言ふやう、「我、朝ごと夕ごとに見る竹の中におはするに て知りぬ になりたまふべき人なめり。」とて、手にうち 入れて、家へ持ちて来ぬ。妻の畑に預けて養はす。うつくしき こと、限りなし。いとおさなければ、籠に入れて養ふ。 おうな 3 め }) 古文中? 12=2点×7、③~⑥=6点×6 【現代語訳】 今はもう昔のことだが、竹取の翁という人がいた。 野や山に 分け入って竹を取っては、いろいろなことに使っていた。 前 を、さぬきのみやつこといった。 わたし (ある日のこと、その竹の中に、根元の光る竹が一本あった。 不思議に思って、近寄って見ると、ツツの中が光っている。 そ れを見ると、三寸ほどの人が、 座っている。 翁が言うことには、「私が、毎朝毎晩見る竹の中にいらっ しゃるので分かった。(私の)子におなりになるはずのかたの ようだ。」と言って、手のひら)に入れて、家に持って帰った。 妻の嫗に任せて育てさせる。 かわいらしいこと、このうえない。 たいへんオサナいので、籠に入れて育てる。 かご ( 「竹取物語」) omn

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理科 中学生

中3、天体の範囲です ⑻、⑼、⑽、⑾がわかりません わかる方お願いします🙇

図は、太陽と地球、 おもな星座の位置関係を示している。これに ついて、次の問いに言葉や記号で答えなさい。 しし座 さそり座 夏至 C 春分 秋分 冬至 オリオン座 B A ペガスス座 (I)さそり座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (2) ペガスス座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (3) オリオン座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (4) しし座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (5) (4) のとき、 真夜中の東の空に見える星座 (6) (4) のとき、 真夜中の西の空に見える星座 (7) (4)のとき、 「晩中見えない星座 (8) Aの位置に地球があるとき、明け方にオリオン座が見える方位 (9) Aの位置に地球があるとき、 真夜中にオリオン座が見える方位 (10) Bの位置に地球があるとき、明け方の南の空に見える星座 (II)Bの位置に地球があるとき、明け方の西の空に見える星座 (12) さそり座が真夜中に東の空に見えるときの地球の位置 (13) (12) のとき、 真夜中の南の空に見える星座 (14) (12)のとき、真夜中の西の空に見える星座 (15) ペガスス座が夕方に東の空に見えるときの地球の位置

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国語 中学生

ここ教えていただきたいです。

<栃木県>[20点×2] 次の文章を読んで、あとの各問いに答えなさい。 やすお 昭和四十一年の晩秋、宮城県のある地区で、電気が初めて通じた ことを祝う式典が開催された。 その日、式典に参加した安雄は、飼 育していた牛の「桃子」を売却することもあり、会場の外に「桃子」 を連れて来ていた。式が進み、安雄の娘の朝美が児童代表として作 文を読んだ。そこには、両親への感謝の気持ちがつづられていた。 あさみ うち 「 家のなかは電気で明るくなりましたが、一ヵ所だけ、暗いままの ところがあります。 それは桃子の牛舎です。 私が桃子だったら、お家の なかは明るくていいなあと、とても寂しくなると思います。 これから、 長くて厳しい冬がやってきます。桃子だけに寂しい思いをさせるのは可 わいそう 哀相でなりません。 牛舎にも電気があれば、桃子も寂しくなくなり、こ れからやってくる冬を安心して乗り越えられると思います。だから私は、 今日、家に帰ったら、桃子の牛舎にも電気をつけてくれるように、父に お願いするつもりです。」 式典が無事に終了したあと、背広姿の安雄は、桃子の鼻輪に通したロー プを曳いて、静子と肩を並べて歩いていた。 向かっているのは、自宅である。 結局、桃子は組合のトラックには乗せなかった。あんな作文を娘に読 まれたあとでは、桃子を売り飛ばすことなど無理である。 「朝美、わざとあんな作文を書いたんだっちゃねえ。」 e 87.6% 正答率 女房が隣で苦笑する。 「わざとって、どういうこった?」 安雄が尋ねると、 「だってえ。あれだけ大勢の前で、あいな作文を読まれだったら、みん なの手前、売りたくても売れなくなるすべ。 朝美はね、それが分かってで、 わざとあんな作文を書いたの。そうやって、あんだのことを上手に操っ たのっしゃ。」 「んだべがな......。」 「んだに決まってっぺ。」 「うーむ......。」 男親である安雄は、娘の作文にただただ感動し、娘にとっての大事な 家族を手放すことなどできやしないと、そう単純に思っただけなのであ るが、女親の静子のほうは、少々見方が違うようだ。 まあしかし、それはどちらでもいいことだ、と安雄は思う。俺にしたっ て、本当は桃子を手放したくなかったのだ。 桃子と別れたくはなかった のだ。桃子の売却を思い留まらせるために、朝美があの作文を書いたの だとしたら、それはそれで感謝すべきことである。 くまがいたつや (熊谷達也 「桃子」より) 1線部①「今日、家に帰ったら、桃子の牛舎にも電気をつけてく れるように、父にお願いするつもりです」とあるが、この言葉に込め られている朝美の思いとして最も適切なものはどれか。 次のア~エか ら選び、記号で答えなさい。 とど

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国語 中学生

古典です! 解説お願いします!!

次の古文と俳句を読んで、問いに答えなさい。 あけ ろうろう あり みねかす 弥生も末の七日、明ぼの空朧として、月は有あけにてひかりおさまれる物から、富士の峯幽かに見えて、上野・ 谷中の花の櫛、又いつかはと心ぼそし。むつましきかぎりは階よりつどひて、船に乗りて送る。干じゅと云所にて船 まぼろし なみだ をあがれば、前途三千里のおもひ胸にふさがりて、幻のちまたに離別の泪をそゝぐ。 なみだ ゆくはる うを とりな 行春や鳥啼き魚の目は泪 を矢立の初として、行道猶すいまず。人々は途中に立ならびて、後かげのみゆるまではと見送るなるべし。 松尾芭蕉「おくのほそ道」(「新編 日本古典文学全集」 小学館による) (注)末の七日… 二十七日 朧として… 月の光のうすぼんやりしたさま ひかりおさまれる物から… 光りは薄らいでいるものの 月は有あけにて・・・月がまだありながら、夜が明ける頃 千じゅ…今の東京都足立区千住 むつましきかぎりは… 親しい人々はみな 谷中・・・今の東京都台東区谷中 後かげ…後ろ姿 ちまた・・・世間。町の通り 矢立の初として・・・旅の句の書き始めとして ・・・なみだ 問一 ・線「弥生」とは旧暦の名称ですが、何月をさしますか。 書きなさい。 問二~~~~~~~~~ ・線2「花の梢、又いつかは」とはどんな意味ですか。 次に示す現代語訳の空欄に当てはまる言葉を書きなさい。 花の梢を、またいつの日にか ( ことができようか。 問三 線3 「見送るなるべし」は現代語訳で「見送っているらしい」という意味ですが、なぜこのように述べているのですか。 十五字程度で書きなさい。 問四 この俳句によまれている季節はいつですか。ア~エから選びなさい。 晩冬 イ 初春 ウ晩春 初夏 問五この俳句によまれている気持ちとして最も適当なものを、ア~エから選びなさい。 おどろきの気持ち いかりの気持ち 悲しみの気持ち とまどいの気持ち mmmm RC 18045 S GREA. 13 年 3~

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