学年

教科

質問の種類

国語 中学生

私、文章つくるの苦手なため、簡単でよいので、あなたの考えを150字程度教えて下さい。 よろしくお願いします。

山崩れや洪水などの災害を防止す る働き 二酸化炭素を吸収することにより、 地球温暖化防止に貢献する働き 水資源を蓄える働き 空気をきれいにしたり、騒音をやわ らげる働き 住宅用建材や家具、紙などの原材料 となる木材を生産する働き 心身の癒しや安らぎの場を提供する 働き 貴重な野生動植物の生息・生育の場 としての働き 自然に親しみ、 森林と人との関わり を学ぶなど教育の場としての働き きのこや山菜などの林産物を生産す る働き 森林に期待する働き 10 20 14.7 11.3 22.1 21.9 20.1 30 33.0 40 36.9 42.3 (内閣府 「令和元年度 森林と生活に関する世論調査」による。) 50 48.0 60 (%) 条件1 条件2 字数は、百五十字以上、百八十字以内とすること。 一マス目から書き始め、段落は設けないこと。 ただし、次の条件1、2にしたがうこと。(6点) ことを、あなたが体験したことや学んだことと関連させて書きなさい。 あなたは、この資料からどのようなことを考えるか。 あなたが考えた たものである。 五次の資料は、森林に期待する働きについて国民に調査した結果を表し

未解決 回答数: 1
理科 中学生

しかく2としかく3ともに1問も分かりません😭 明日までにやらないといけないためかなり急いでいます。 どなたか優しい方お願いします🥺

のです。 また,この雑木林の落ち葉とその下の腐葉 樹木ガシジュウカラー を集め、この中に含まれる生物のはたらきを調べ 落ち葉 トビムシムカデ モグラ ▼ るために、下の実験操作を行いました。 これについ 図2 て問いに答えなさい。 図3 操作1 図2のように, 布を敷いて水を入れた大型の ビーカーに落ち葉と腐葉土を入れ, ガラス棒で よくかき混ぜたのち布でしぼってこしとり,こ の溶液をピーカー A, B に 100cmずつ取った。 操作2 操作1と同様に落ち葉と腐葉土と水が入った ビーカーを、図3のように加熱し、沸騰させながら数分間かき混ぜた。その後、軽く 食品包装用ラップフィルムをかけ, 室温まで冷ましてから布をしぼってこし取り,こ の溶液をビーカー C,Dに100cmずつ取った。 操作3 ビーカー E に, 蒸留水を100cm 取った。 一布 溶液 操作4 ビーカー A, C, E に, うすめたデンプンのりを100cm, ビーカー B, D には蒸留水 を100cmずつ加えた。その後, ビーカーA~Eに軽く食品包装用ラップフィルムを かけ、20℃に保った暗所で2~3日間放置した。 操作5 ビーカー A~Eの溶液にヨウ素液を加えて色の変化をみた。 問1 図1のXに当てはまる生物として適当なものを、次のア~キから2つ選びなさい。 アカエル イ フクロウ ウライオン エ タカ オシャチ カ シマウマ キ インフルエンザウイルス □□問2 操作5で,ヨウ素液が変化するのは、A~Eの中でどのビーカーですか。 すべて選び なさい。 ロロ問3 次のア~カの文のうち,正しいものをすべて選びなさい。 ア操作1でこし取った溶液中には, 生物が含まれている。 $100 操作2で、落ち葉と腐葉土が入った水を沸騰させながらかき混ぜるのは、成分をよ り濃く抽出するためである。 200 操作 4 で, ビーカー B, D に蒸留水を100cmずつ加えたのは、溶液中の生物のはた らきを示すための対照実験を行うためである。 エ 対照実験として, 操作3のビーカーEと同様の蒸留水を入れたビーカーF を準備し, 操作4でさらに蒸留水を100cm加える必要がある。 口ロ オヨウ素液が反応することは, 溶液中に含まれている生物が活動していたことを示す。 カビーカーに軽く食品包装用ラップフィルムをかけるのは、外から生物が侵入しない ようにするためである。 - CAL 特訓5 分解者のはたらき チェックポイント 食物連鎖と分解者のはたらきを確認しよう。 実験操作の意味をしっかりとらえよう。 24 JANUARAN D

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

至急です!中2理科で赤丸がついているところをお願いいたします🙇‍♂️

モーター・発電機 164 [電流と磁界] 電流と磁界の関係を調べるた図1 めに次の実験を行った。 あとの問いに答えなさ い。 (福井) 【実験1】 ① 図1のように, 電源装置と2個 の発光ダイオードをつないだ。 スイッチを入 れたところ, 発光ダイオードBだけが光った。 ② 図2のように, コイルと2個の発光ダイ オードをつないだ回路をつくった。 N極を下 にした強力な棒磁石を,上からコイルにすば やく近づけたところ, 発光ダイオードAだけ が光った。 図3 電源装置 発光 ダイオードB ダイオードA 電熱線 A イ N極を上からコ イルにゆっくり と近づける。 電熱線日 細いパイプ 図2 図4 【実験2】 ① 図3のように, 木の板の上にア ルミニウムのレールとN極を上にしたU字型 磁石を固定した装置をつくった。 これに電源 装置, スイッチ, 電熱線Aをつないだ。 装置 を水平な机の上に置き, レールに細いパイプをのせてからスイッチを入れたところ, パープは図中 の矢印の向きに動いた。 アルミニウム のレール 木の板 発光 ダイオードB |N 発光 ダイオードA ② 図4のように, 図3の装置の木の板の片側を少し高くした。 レールの上にパイプをのせ, スイッ チを入れてから手を離したところ, パイプは斜面を下った。 ア S極をコイルの そばから上へす ばやく遠ざける。 (1) 図2の回路と棒磁 石で, 発光ダイオー ドBを点灯させる方 法として正しいもの はどれか。 右のア〜 エから選びなさい。 ウ S極を上からコ エコイルを下から イルにすばやく N極にすばやく 近づける。 近づける。 ( (2) 実験2で用いるパ イプの材料として最も適当なものはどれか。 次のア~エから選びなさい。 また, その材料が適当で ある理由を 「磁石」 と 「電気」のことばを使って簡潔に書きなさい。 記号( ) 理由( ) イポリ塩化ビニル ウ アルミニウム ア鉄 エ ガラス 実験2の②で、 電熱線Aを電熱線Bにかえてスイッチを入れたところ, パイプは手を離しても斜 面を下らずそのままの位置に止まっていた。 これについて説明した次の文のa, bにあてはまるこ とばを書きなさい。 a( ) b() 電熱線Bの抵抗の値が電熱線Aの抵抗の値より (a)ので, パイプに流れる電流が(b) なった。

回答募集中 回答数: 0