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理科 中学生

(6)(7)を教えて欲しいです。 答えは (6)Na+ (7)2対3 です

は、 れか か 67 うすい塩酸、うすい水酸化ナトリウム水溶 液、砂糖水の3種類の水溶液を準備し、これ らの水溶液を使って, 実験を行った。 次の間 いに答えなさい。 Ⅰ 図1の装置を使って, 3種類の水溶液に 電圧をかけた。 表1は, その結果をまとめ たものである。 ただし, 表中の水溶液A, B, Cは、3種類の水溶液のいずれかである。 表 1 水溶液 水溶液 A 水溶液 B 水溶液 C 図1 陰極 (-) 炭素棒- 実験の結果 電源装置 板(+) 電流は流れず,陽極と陰極から気体は発生しなかった。 電流計 電流が流れ,陽極と陰極から気体が発生し, 強いにおいがした。 電流が流れ,陽極と陰極から気体が発生したが、においはしな かった。 (1) 水溶液Aの名称を書きなさい。 (2) 次の文中の( )にあてはまる語句を書きなさい。 水溶液Aに電流が流れないのは, 水溶液Aの溶質が水に溶けても しないためである。 (3)水溶液Bの陽極から発生した気体を取り出して調べたところ, 強いにおいが した。この気体は何か。 その名称を書きなさい。 ナトリウム水溶液をしみこませたろ紙 塩酸をしみこませた (4) 水溶液Cの陽極から発生した気体は何か。 その化学式を書きなさい。 図2のように, ガラス板の上に硫酸 図2 を置き、この上にア~エの4枚のリト マス紙を置いた。 次に,塩酸をしみこませた糸を置き, 電圧をかけ、しばらくして4枚のリト マス紙の色の変化を調べた。 水酸化ナトリウム水溶液と砂糖水に ついても、糸にしみこませ同様にして 調べた。 Q 赤色リトマス紙 ア 陰極(-) ウ エ 硫酸ナトリウム水溶液を しみこませたろ紙 9 極 (+) ガラス板 青色リトマス紙 ⑤イの赤色リトマス紙の色が青色に変わったのは,どの水溶液のときか。その 水溶液の名称を書きなさい。また,このリトマス紙の色が変わった理由を簡潔 に書きなさい。 皿 10cmの水酸化ナトリウム水溶液に10cmの塩酸を加えて混合液をつくった。 この混合液にBTB液を加えると青色になった。さらに,同じ濃度の塩酸を少しず つ加えていくと, 5cm加えたところで混合液は緑色に変化した。 (6)文中の下線部の混合液中に最も多く含まれているイオンは何か。そのイオン の記号を書きなさい。 10cmの塩酸中の陽イオンと10cmの水酸化ナトリウム水溶液中の陰イオン の数の比を, 最も簡単な整数の比で表しなさい。 脚に入れる

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理科 中学生

(2)、(3)の問題の解き方を教えてください🙇

2 水溶液と溶解度 ② ②(R6 富山改) <10点×6> 図は物質XZの溶解度曲線, 表は0℃の水 100gにとける物質X ~Zの質量である。 0℃の水 100g にと 物質 ける物質の質量[g] ① ビーカー A~Cには,物質X~Z のいずれか X 13 1種類が40gずつ入っている。このビーカー Y 36 A~Cにそれぞれ60℃の水を200g入れてよく Z 3 物 60 100/140/ の 120 100 100gの水にとける物質の質量[g] ・物質 X 80 ・物質Y 40 20 物質 Z かき混ぜたところ, ビーカーCのみ物質がとけ残った。 - [2]]で物質がすべてとけたビーカーA,Bの水溶液の温度を0℃まで下げ ると,ピーカーBの水溶液のみから固体が出た。 (1) において,ピーカーAの水溶液の質量パーセント濃度は何%か 小数 第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 [計算 (2) ビーカーA, Bに入っていた物質は、それぞれX~Zのどれか。 (1) A (2) B (計算 (3) (3) 2において,ビーカーBの水溶液から出た固体は何gと考えられるか。 (4)ピーカーAの水溶液にとけている物質を固体として出すためには水溶液 をどのようにすればよいか。 「水」という語を使って答えなさい。 記述 (5) 質量パーセント濃度が10%の物質Yの水溶液が200cmある。 この水溶 液の温度が20℃で,密度は1.1g/cm²であるとして,この水溶液にとかす ことができる物質Y はあと何gか。 小数第1位を四捨五入して整数で答え なさい。ただし、20℃の水100gにとける物質Yの質量は38gとする。 (3) 表2は, 100gの水にとける物質のなので注意しよう 10セント (4) (5) 20 220 40 60 水の温度[C] 80 100

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理科 中学生

(4)が分かりません💦教えてください!

5 次の実験について,(1)~(5)の問いに答えなさい。 ただし, 実験のⅡでは水の一部が蒸発したが, そのほかの操作で蒸発した水の量は,無視できるほど少なかったものとする。 実験 ビーカーに水200.0g と塩化ナトリウム 60.0gを入れて, ガ が発信された。地 ラス棒でかき混ぜた。 図 月~ -視度調節リング I ビーカーを加熱して, 水溶液の温度を80℃に保った。 III ビーカーを冷まして、水溶液の温度を20℃にした。 その後 -粗動ねじ -微動ねじ 水溶液をろ過して,塩化ナトリウムの結晶を得た。 ⅣV III で得た結晶を, 図の双眼実体顕微鏡で観察した。 図 V 考察のための資料として,水の温度と,水 100g にとける塩化ナトリウムの溶解度との関 係を調べた。 結果 • • 実験のⅠで,塩化ナトリウム 60.0g はすべてとけた。 実験のⅡで, 水を蒸発させていったとき, 水溶液中に塩化ナトリウムの結晶が現れた。 ・実験のVで,調べた結果は表のようになった。 261 A 8 表 水の温度[℃] 0 20 40 60 80 100 塩化ナトリウムの溶解度〔g/水100g] 37.6 37.8 38.3 39.0 40.0 41.1 (1) 実験のIでは塩化ナトリウムが電離した。 この電離を化学反応式で表しなさい。 Nacl Na (2) 実験のIでつくった水溶液において, 水溶液中の塩化ナトリウムを溶質というのに対し, 水溶液 中の水を何というか。書きなさい。 溶媒 (3) 実験のIでつくった水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 求めなさい。 ただし, 答えは小数第 2位を四捨五入して, 小数第1位まで答えなさい。 89 (S) 23.1 (4) 実験のⅡで, 水溶液中に塩化ナトリウムの結晶が現れ始めたのは,水溶液の質量が何g未満になっ たときか。 求めなさい。 (5) 実験のVで思いを明

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