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理科 中学生

何個もすいません(>_<) この問題の(2)がわかりません。解説を読んでもどうしてこの解き方になるのかわからないです。  詳しく教えて頂きたいです。 お願いします。

ばねにはたらく力 p.6参照→千葉 ばねにつるしたおもりとばねののびの関係を調べる ため、次の実験1,2を行った。これに関して,あと の (1)2)の問いに答えなさい。 ただし, 使用するおもり は同じ材質の直方体で、ばねの質量,糸の質量と体積 は考えないものとする。また,100gの物体にはたら く重力の大きさを1とする。 ( 7点×4) 実験 1 ① 100gのおもりAと,150gのおもりBをそれぞれ 5個ずつ用意した。 ②図1のように、ものさしの0cmの位置をばねの 先端に合わせた装置を用意した。 ③図2のように、ばねにおもりAを1個つるし,ば ねののびを測定した。 次に, ばねにつるすおもりA を1個ずつ5個になるまで増やし, 増やすごとにば ねののびをそれぞれ測定した。 図 1 図2 スタンド ばね 0cm ものさし 図3 ④③と同様に, 8 ばねにおもりB 7 を1個つるし, 6 ばねののびを測 5 4 定した。 次に, び 3 ばねにつるすお [cm] 2 もりBを1個ず つ5個になるま で増やし、増や すごとにばねののびをそれぞれ測定した。 図3は、測定した結果をグラフに表したものである。 499** ばねの のび おもり おもり B おもり A 0 5 0 1 2 3 4 ばねにつるしたおもりの個数 〔個〕 ① 提出日 実験 2 実験1で用いた装置に, おもりAとおもりBをそれ ぞれ1個以上用いて,いろいろな組み合わせでばねに つるし, ばねののびを調べた。 (1) 次の文中の ①,② にあてはまる最も適 当なことばを,それぞれ書きなさい。 月 100gの物体にはたらく重力の大きさは1N なので, 図3から, ばねののびは, ばねにはた らく力の大きさに ① することがわかる。 これを②の法則という。 3 (7点) 日 得点 (2) 次の文は, 実験2で調べたことについて述べたも のである。 文中の③ ④ にあてはまる数を, それぞれ書きなさい。 5 力の3要素 次の文の ③個のおもりと ④ 個のおもりBの 組み合わせで, 図1の装置のばねにつるしたと き ばねののびは5cmになった。 GAM 2 力を表す3つの要素には、力の大きさ、力の向 ]がある。 p.8参照→北海道 」に当てはまる語句を書きなさい。 物体 6 2力のつり合い 右の図は, 水平な床の上 に置かれた物体にはたらい ている力を示したものであ る。このとき, つり合いの 関係にある2つの力を, 図 のア~ウから選びなさい。 なお,アは「床が物体を押 ウ す力」,イは「物体にはたらく重力」,ウは 「物体が床 を押す力」 を示している。 (7点) p.8参照→群馬 床 イ

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理科 中学生

〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

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理科 中学生

➁の解説お願いします🤲

エネルギーの移り変わりについて調べるため、次の実験を行った。これに ついて、あとの問いに答えよ。 ( 群馬県公立改) 図1のような装置をつくり、高い位置に置いた容器から水を流すと 1秒間隔で点を打 羽根車は回転し,軸が糸を巻き付けて質量300gのおもりを引き上げた。 実験2 図2のように,実験1の装置の羽根車のかわりに つ記録タイマーを置き, 糸にテープをつけておもりを落下させ,その 運動をテープに記録した。 図3は、記録したテープの一部である。 テ ープの打点のうちの一つをA, Aから順に6打点ごとにB,C,D, Eとし、それぞれの区間をア, イ ウ エとする。図4は、図3のテ ープのア~エをそれぞれ切って台紙にはり, 各区間の長さを示したも のである。 図1 実験2について ① ② の問いに答えよ。 0.1 ① Aの点を打ってからBの点を打つまでの時間は何秒か、求めよ。 [秒] ②Cの点を打ってからDの点を打つまでのおもりが落下するときの平均 の速さは、Bの点を打ってからCの点を打つまでのおもりが落下すると きの平均の速さよりいくら増加したか, 求めよ。 [ cm/s] 次の文は,エネルギーの移り変わりについて考察したものである。 文中 の①~③にあてはまる語を,それぞれ書け。 エネルギーをもっている。 水は ( ホース 滑車 糸 羽根車 (cm) 100 150 図3 突 合 アイ 床10 図2 記録タイマー テープ ものさし 図 4 .... ABC ウ (cm) 34.4 25.1 15.8 6.5 水 foo D ....... ・・・・・・ウウ I ..... H アイウエ E ● れた物 (2) エネ 始め 文

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