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理科 中学生

(3)をどなたか詳しく教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️💦

太陽と月 3/5 X 問題 月の位置による見え方について, 次の問いに答えなさい。 図1は,月の満ち欠けを説明するために, 月の位置と太陽の光の当たり方の変化を表 したものである。 また図2は,月のいろいろな見え方を並べ たものである。 図1 エ オ 北極点 カ (1) 月が図1のウ, オ, クの位置にあるとき, それぞれどのような形に見えるか。図2 のa~fから選びなさい。 (2) 新月となるのは, 月がどこにあるとき か。図1のア~クから選びなさい。 (3) 日没後まもなく, 西の空に月が見えた。このときの月の位置を図1のアーク キ 図2 a b C e にちばつ から,月の形を図2のa~fからそれぞれ選びなさい。 (3) 位置 ウ 形 解説 (3) 答え:位置イ形d 「夕方西の空に見えるのは三日月」だと覚えて タ方西の空に いてもよいが, 右の図から考えてみよう。 地 球の自転も月の公転も向きは同じで,北から 見て反時計回りである。日没とは,昼から夜 への変わり目だから, 地球の自転の向きから 考えると,観察者は右の図の夕方の位置にい る。このとき, 観察者から西の空に見える月 はイとなり, その形は地球から見ると右の端 だけが光って見えるから,三日月であるとわ 見える月 天現 じてん こうてん この部分だけ 光って見える 東の地平線 西の地平線 タ方 北極点 正午 明け方 地球の自転の向き 太陽の光

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理科 中学生

(4)がわからないです! 金星って1ヶ月で18度動くってのはどこから分かりますか?

東 金星の動きと見え方について, 次の各間に答えよ。 東京都のある地点で、ある日の日没後、西の空に金見が見えた。図1は、このときのスケッチである。aに 金星の様子を、天体望遠鏡(上下左右が逆に目える)で組察1た。図2は、このときのスケッチである。 の日 の金星は、太陽とほぼ同じ軌道をたどり、日沙のおよそ2時間40分後に、太陽とほぼ同じ位置に沈んこ。 図 は、地球の北極側から見た地球と金星、 太陽の位置関係を模式的に示したものである。 ただし、地球の公戦戦 道の一部は省略してある。また, 金星と太陽は1時間に15°ずつ移動しているものとする。 8 きどう 棒 南 図1 な図2 図3 の子 太陽 西 ●金星 1) 金星 場所 B 三の場 地球 北極 X 44 [問1] この日の金星の動きは,地球の自転によって起こる見かけの動きである。地球の自転によって起こる. 見かけの動きについて述べたものとして適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 黒点が太陽の表面を移動するように見える。 イ惑星が星座の間を移動するように見える。 の場 つ場 sOIE ウ 北斗七星やカシオペヤ座などの星座が,北極星を中心に反時計まわりに回るように見える。 ェ 南の空の星は,毎日同じ時刻に観察すると, 位置が東から西少しずつ変わるように見える。 場 【問2] この日, 観察者から見て, 太陽と金星のなす角度は,およそ何度か。 計算してその値を整数で書け。 みし栗熱の6 由のチ [問3〕 図3で, 地球上のX点の時刻と観察を行ったときの金星の位置を組み合わせたものとして適切なのは, ケ 次の表のア~エのうちではどれか。 X点の時刻 観察を行ったときの金星の位置|S A ア タ方6時ごろ C イ タ方6時ごろ B 明け方6時ごろ D 明け方6時ごろ [間4〕 この観察をした日から約1か月間, 肉眼と天体望遠鏡で金星の観察を続けた。1か月後, 金星はいつ ごろどの方向の空に見え, 金星の見かけの大きさは図2とくらべてどのようであったと考えられるか。これ について述べたものとして適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 日没直後の西の空に見え, 見かけの大きさは小さくなった。 イ 日没直後の西の空に見え, 見かけの大きさは大きくなった。 ウ 日の出前の東の空に見え, 見かけの大きさは小さくなった。 I 日の出前の東の空に見え, 見かけの大きさは大きくなった。 もH ウエ

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理科 中学生

こちらの問題についてです。答えは「4」なのですが、3枚目は解説で線引きした部分がわかりせん。教えていただけたらありがたいです(i)だけでいいです。

問8 Kさんは,学校の近くのある地点でボーリング調査が行われていたことを知り,その地点の地形や地 層の重なりについて調べ, メモにまとめた。これについて、あとの各問いに答えなさい。ただしこの 地域の地層はすべて均一の厚さで平行に重なった状態で、一定の方向に傾いており, 上下の入れ者督わり や断層,しゅう曲はないものとする。 美 8 Kさんのメモ 図1は,ボーリング調査が行われた地点の付近の地形を示したものである。ボーリング調査は X~Zの3地点で行われた。図中の は,地図上で東西南北に等間隔に直線を引いたものであ る。 図2は,ボーリング調査の結果を柱状図で表したものである。それぞれ,地表から 40mの深さ までの調査の結果を示している。 * ボーリング調査が行われた地点の付近を調べると,地点Pに東に面した露頭があった。露頭では 標高90 mの高さから上に10mの地層が見えた。 地点Pの露頭で地層から岩石を採取して調べたところ,アサリの化石が含まれていた。また, 花こう岩のれきも採取することができた。 a X Y Z 90m 80m 北 0 4 泥岩の層 100m X Y |砂岩の層 |れき岩の層 業 P 石灰岩の層 20 火山灰の層 O O 30 0 Z o 0 o 40 0 図1 図2 地表からの深さ

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