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理科 中学生

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1 次の問いに答えなさい。 問1 次の文の ① 8 に当てはまる語句を書きなさい。 (1) 図1は、空気に含まれる気体の体積の割合を表したグ ラフであり, Xの気体名は ① である。 (2) 地震の規模の大小はマグニチュードで表され, 地震の ゆれの強さは② で表される。 (3) 動物は,背骨のあるものと, 背骨のないものに大きく分 けられ、そのうち, 背骨のあるものを ③ 動物という。 (4) 火成岩は大きく2種類に分けられ, マグマが地表付近で急に冷えて固まったものを火山 岩といい, マグマが地下の深いところでゆっくり冷えて固まったものを④ という。 によって、ブドウ糖がいく (5) デンプンは,だ液に含まれるアミラーゼという消化 | つか結合したものに分解される。 (6) アンモナイトのように, 広い地域で生活し、 限られた時代にだけ生存していた生物の化石 は,地層がたい積した年代の推定に役立つ。 このような化石を ⑥ 化石という。 (7) 物体に力がはたらいていないときや, 物体にはたらく力がつり合っているとき,静止し ている物体は静止の状態を続け, 運動している物体は等速直線運動を続ける。これを の法則といい, 物体がもっているこのような性質を⑦ という。 (8) 動物のように他の生物を食べることで有機物を取り入れている生物のことを消費者とい う。一方, 植物のように光合成を行い, 自ら無機物から有機物をつくっている生物のこと を 8 | という。 図 1 酸素 約21%| その他 約1% X 約78% MEER DANS

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(4)の解説お願いします🙇🏼‍♀️ 答えは1 震源の深さが浅い 2 ア

時間 E' 理解度診断テスト ① pp.132~155 35分 点 本書の出題範囲 得 解答別冊 p.37 [福島一改〕 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 図1は、同じ標高の観測点A~Dにおける地震X~Zのゆれの記録である。 ただし、地震X~ この震央は同じで、グラフの横軸は時刻、縦軸はゆれの大きさを表している。また,図2は、観 測点A~Dの位置を示したもので, A.B.Cは北から南に直線状に並んでおり, DはBの真東 にある。 図1 観測点 A 観測点 B 観測点 C 観測点 D minhph 地震X 地震 Y Ingrifinanses M ア 震源の深さ IS波の速さ オ マグニチュード 地震 Z /50 ABC 地震Xは地震Zより( 震源からの距離の差が② (ア大きい イP波とS波の速さの比 ウP波の速さ 図2 A B ア 時刻 ※横軸の1目盛りは1秒を表す。 (1) 図1のIは,P波が到着してからS波が到着するまでの時間を示している。この時間を何とい うか。 書きなさい。 ( 4点) ウ [ ] (2) 地震X~Zの震央を推測するとどこになるか。 図2の×印で示したア~オの中から最も適当な ものを1つ選びなさい。 (5点) H [ ] ちが (3) 地震Xと地震Yの記録は、すべての観測点で, P波が到着してからS波が到着するまでの時間 はほぼ等しいが,ゆれの大きさが異なることを示している。 地震Xと地震Yで大きな違いがあ るものは何か。 次のア~オの中から最も適当なものを1つ選びなさい。 (5点) [ ] L おそ 4)P波の到着時刻は,観測点Bより観測点Cのほうが遅く、地震Xの場合は3.8秒後、地震Zの 場合は 2.3 秒後であった。 次の文は,地震Xと地震Zの震央が同じであることをふまえて P 波の到着時刻の差が異なる理由をまとめたものである。 (①), (②)にあてはまるものは何 か。 ( ① ) はあてはまる言葉を書き, (②) はア,イのどちらかを選びなさい。 (5点×2) ①[ ] ので,観測点Bの震源からの距離と観測点Cの イ小さい)から。

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4番の問題教えてください! 地震の問題です。、

THY2 4/m しゅようどう 36km→ 6km 表は,ある地域で発生した地震について、震源からの距離が36kmの地点A, 72kmの地点B, 108kmの地点Cの3か所の観測地点で、初期微動が始まった時刻と主要動が始まった時刻をまと めたものである。 1~5の問いに答えなさい。 ただし、この地震の波は一定の速さで伝わったもの とする。 スクリーン上に鳴やき? 備をうつし と 表 るの難点。 震源からの距離 36 km 72 km 108km 観測地点 A B C 初期微動が始まった時刻 19時32分56秒 9時33分02秒 9時33分08秒 ( 0 しんおう 1 震央とはどのような地点か。 「震源」という語句を使って簡潔に書きなさい。 UQLI Acas155 2 マグニチュードについて述べた文として最も適当なものを,次のア~エから一つ選び, その記 号を書きなさい。 面 あたい ア マグニチュードは地震のエネルギーの大きさを示し, その値が大きいほど, 地震の波が速く 伝わる。 イマグニチュードは地震のエネルギーの大きさを示し, その値が大きいほど, 地震の波がより 遠くまで届く。 お金かか押 さこのよ マグニチュードは地震のゆれの大きさを示し, その値が大きいほど, 地震の波が速く伝わる。 エマグニチュードは地震のゆれの大きさを示し, その値が大きいほど, 地震の波がより遠くま で届く。 スクリーンにうつる上手 ふる」 主要動が始まった時刻 9時32分59秒 9時33分08秒 9時33分17秒 ま けいぞく 3 この地震の初期微動継続時間の長さと、震源からの距離との関係を表すグラフを解答用紙の図 15850 にかきなさい。 ORAB TROGASC In 2 この地震では、震源からの距離が24kmの観測所の地震計がP波をとらえたのと同時に、緊急 地震速報が発信された。震源からの距離が76kmの地点で主要動が始まったのは,緊急地震速報 が発信された何秒後か, 求めなさい 5 右の図は, 日本付近の垂直断面の構造を模式的に示した。 (

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2019年度の東京都立高校の過去問です。 四角3の問3の(1)と(2)が分かりません。 2枚目はその答えです。 解説も載ってはいるのですが、いまいち理解できません。解説おねがいします。

ア イ ウ せる地震の予報 警報である。 図3は,地震発生から緊急地震速報の発表。 受信までの を模式的に示している。 14 3 I 〔1〕 図1,図2のように、 初期微動の後に主要動が観測される理由について述べたもの て適切なのは、次のうちではどれか。 7実績では3歳が発生した後に5歳が発生し、伝わる速さはどちらも同じだから - 震源では5歳が発生した後に「達が発作が伝わる速さはどれも同じだから。 ウ震源ではP波とS波は同時に発生し, P波が伝わる速さはS波よりも速いから。 〔問2] 図1の観測地点Aと図2の観測地点Bを比較したときに,震源からの距離が遠い観 点と,震源からの距離と初期微動継続時間の関係について述べたものを組み合わせたものと、 喫ではP波とS波は同時に発生し、S波が伝わる速さは誰よりも速いから。 て適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 震源からの距離が遠い観測地点 観測地点 A 観測地点 A 観測地点B 観測地点B ら6秒後に緊急地震速報が発表されていた。 このとき, 震源からの距離がX [km] の場所で <観測記録>の(1) と (2)で調べた地震では,観測地点Cの地震計で初期微動を感知して 緊急地震速報を主要動の到達と同時に受信した。震源からの距離と主要動の到達について光 た次の文の,[(I)] には当てはまる数値を, (2) には数値を用いた適切な語句を,それぞれ け。ただし,緊急地震速報の発表から受信までにかかる時間は考えないものとする。 地震計 X 気象庁 送られてきた観測データから 震源やマグニチュードを予想 初期動 最大震度5弱以上と予想される地域 において、緊急地震速報を受信 震源からの距離と初期微動継続時間の関係 | 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は短くなる | 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は長くなる。 |震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は短くなる。 |震源から遠くなるほど,初期微動継続時間は長くなる 震源からの距離X 〔km〕 は, (1) [[km] である。震源からの距離がX〔km〕よりも遠 い場所において、緊急地震速報を受信してから主要動が到達するまでの時間は,震源から の距離がX〔km〕 よりも、 (2) につれて1秒ずつ増加する。 [問4] 図4 切な 次に,日本付近のプレートと地震の分布について図書館で調べ, <資料>を得た。 <資料> 図4は,日本付近に集まっている4枚のプレートを示したものである。図4の2枚の陸の レートの境界がはっきりしていないため、現在考えられている境界を・・・ 線で示している。 図5は、図4で示した範囲と同じ範囲における, 2000年から2009年までに起こった ア 4 マグニチュード5以上の地震の震央の分布を示す震源の深さで分類して表したもの である。 やずれが日本付近の大規模な地震の主な原因と考えられている。 プレートの境界部周辺には常に様々な力が加わってひずみが生じており、プレートのひずみ イ ウ H <観 F

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