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理科 中学生

理科の化学の問題です! 問4〜問7までお願いします!! 周りにいろいろ書いてて見にくかったらすみません🙇‍♀️ ちなみに回答は 問4 3:40 問5 32.0g 問6 16.0g 問7 20.0%  

5 7 2133 =+=== 7:4=x=6 7 酸化銅と炭素の粉末を混ぜ合わせて加熱すると、赤色の物質が得られ、気体が発生する。 合計質量が 21 43gになるように、 酸化銅と炭素それぞれの質量を1gずつ変えて混ぜ合わせ、加熱して発生した気体の体 8.55積を同じ温度・圧力のもとで測定した。表はその結果の一部を示したものである。発生した気体の密度はこ の温度・圧力のもとで 1.83g/Lであるとして,あとの問いに答えなさい。 炭素〔g〕 0 12 23 33 43 STALL 10.5 酸化銅〔g] 43 42 41 20 10 0 37 気体[L] 0 2.0 4.0 3.0 1.5 0 問1 酸化銅のような酸素と結びついている物質から酸素を取り除く化学変化を何というか。 問2 この実験で発生する気体を別の方法で発生させたい。 次のア~オから適当な方法を選んで, 記号 で答えなさい。 2Cuo+C 2Cu+CO2 ア豚のレバーにオキシドールを加える。 183 イ亜鉛に塩酸を加える USA 4.0 ウ塩化アンモニウムに水酸化ナトリウムを加え、さらに水を加える。 エベイキングパウダーに酢を加える。 オ 鉄と硫黄の混合物に塩酸を加える。 1.83 ✓373320 5490

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数学 中学生

画像の問題の解き方を教えていただきたいです。 答えは(1)ア 6 イ 21 (2)70個 (3)n-m+1 ベストアンサー必ずつけます。

目目 12 右の図のようなマス目があり、各マス目には、次の規 則により、数が記入されているマス目と数が記入さ れていないマス目とがある。 1列目 2列目 3列目 123 56 列列列 1段目1 [規則] 2段目 12 ・1段目は, 1列目のマス目に1が記入され、他 の列のマス目には数が記入されていない。 ・2段目は, 2列目のマス目に13列目のマス目 に2が,それぞれ記入され,他の列のマス目に は数が記入されていない。 3段目 4段目 5段目 6段目 123 *** 123- 12 21 ・・・ 41% (35%) 20% ・3段目は, 3列目のマス目に 14列目のマス目 に2,5列目のマス目に3が, それぞれ記入され, 他の列のマス目には数が記入されていない。 ・以下同様に,m段目は, m列目から連続した m個のマス目に 1からmまでの連続する自 然数が,それぞれ1つずつ1から順に記入され, 他の列のマス目には数が記入されていない。 このとき 次の問いに答えなさい。 [1] 12列目にあるマス目のうち,数が記入されているマス目はア個あり、それらの マス目に記入されている数の合計はイである。アイに当てはまる数をそれぞ れ書きなさい。 [2] 1段目から10段目までにあって、1列目から10列目までにあるすべてのマス目 100 個のうち,数が記入されていないマス目は何個あるか求めなさい。 [3]段目の列目のマス目に数が記入されているとき、その数をmnを使って表し なさい。 改

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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理科 中学生

理科の光の質問です! ちょいと分からないので説明してくれると嬉しいです この2枚の全てです!!!!

36.0 29.0 22.0 14.5 に向か 5 凸レンズの性質 ② 91012E(兵庫改) <5点x7 (1)P 図のように、 光学台の上に、 スクリーン 電球、 矢印の形に穴をあけた板 X、凸レンズ、スクリーンを並 べた。 板Xの位置を変えて、 そ れに応じてはっきりした矢印の 像ができるようにスクリ ーンを動かし、5か所で スクリーン上の像を調べ、 表の結果を得た。 (1) 表のP、 Q、R、S 板 X- 電球、 凸レンズ、 Q 光学台 R 板Xと凸レスクリーン 板Xの矢印板Xの矢印 ンズの距離と凸レンズと比べた像と比べた像 [cm] の距離 [cm] の向き の長さ S 24.3 P Q (2) 29.0 41.0 上下逆 R 同じ S にあてはまる語を書き なさい。 10.0 スクリーン上に像はできない スクリーン上に像はできない (2) 板Xと凸レンズの距離を10.0cmとしたとき、 スクリーンを はずし凸レンズを通して板Xを見ると、 矢印の像が大きく見え た。 この像のでき方を、 図にかきなさい。 ただし、 作図に用い た線は残しておくこと。 作図 (3) 表の結果について、 次の文の①、②にあてはまる語を書きな さい。 (3)① ② 焦点 凸レンズと板Xとの距離が14.5cmより大きいとき、凸レン ズと板Xとの距離が大きいほど、スクリーンと凸レンズの距離 が ( ① )く、スクリーン上の像の長さが(②)くなる。 ヒント (2) 物体の反対 側にある焦点を通る光と凸 レンズの中心を通る光を使 おう。

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理科 中学生

化学変化の質量計算の問題です なんで炭素0.45のときにグラフが折れ曲がるかがわかりません。どういう計算をしたらわかるのでしょうか

2 一定量の酸化銅に反応する炭素の量について、次の 〔実験 を行った。 (実験) ① 酸化銅 6.0g と乾燥した炭素粉末 0.15gをはかり取った。 ② 酸化銅に乾燥した炭素粉末を加え、よく混ぜた後に試験管に入れ、 図1のような実験装置で十分に加熱して気体を発生させた。 ③ 気体が発生しなくなったら、 ガラス管をピーカーから取り出し、 加 熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックでとめた。 ④その後、試験管を冷却し、反応後の試験管内にある物質の質量を測 定した。 ⑤次に、酸化銅の質量は変えずに、炭素粉末の質量を0.30g、0.45gと 変え、それぞれについて、 ② から④までの操作を行った。 図 酸化銅と炭素 粉末の混合物 ピンチコック ゴム管 ガラス管 石炭水 表は、これらの実験結果をまとめたものである。 なお、反応後の試験管内にある気体の質量は無視できるものとし、 酸化銅はと酸素が質量比41で結合していることがわかっているものとする。 表 酸化銅の質量(g) 加えた炭素粉末の質量[g] 6.0 6.0 6.0 60 20 0.15 0.30 0.45 1,35 反応後の試験管内にある物質の質量[g] 5.6 5.2 4.8 次の(1)(2)の問いに答えなさい。 (1)酸化銅の質量は 6.0g のままで、炭素粉末の質量を 0.60g、 0.75g 0.90gと変え、それぞれについて 〔実験)の② から④ま での操作を行った。加えた炭素粉末の質量と反応後の試験管内に ある物質の質量との関係を表すグラフを図2に書きなさい。 な お、表の結果もグラフにすること。 (2)酸化銅 20.0gと炭素粉末 1.5gをはかり取り、〔実験の②か ら④までの操作を行った。 反応後の試験管内にある物質の質量 は合計何gか。 また、発生した気体は何gか。 求めなさい。 (1) 図2に記入 図2 6.0 5.8 反応後の試験管内にある物質の質量 g 5.6 5.4 5.2 5.0 g 14.95 4.8 g (g) 4.6. 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 2 Cup+ (->2 Cut Co₂ 加えた炭素粉末の質量[g]

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理科 中学生

➄がわからないので教えてください。 主な問題文は4枚目、答えは5枚目です。

4MさんとNさんは、化学変化と質量の変化を調べる実験を行いました。 問1 ~ 問6に答えなさい。(19点) 実験 1 (1) 図1のように銅の粉末をステンレス皿に広げてのせ, かき混ぜなステンレス皿II がらガスバーナーで十分に加熱し酸化銅にした。 このとき,加熱す る前の銅の質量と加熱してできる酸化銅の質量を調べた。 (2)次の表は、その結果をまとめたものである。 銅の粉末 ガス 図 1 表 銅の質量[g] 酸化銅の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.80 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 1.00 Mさん 銅の質量に比べてできた酸化銅の質量が大きいのは、酸化銅が、 銅と空気中の酸素が結 びついてできたからですね。 Sk ス Nさん「化学変化の前後で、その反応に関係している物質全体の質量は変わらない」という① 質量 保存の法則は、この実験でも成り立っていると考えられるから、銅の質量とできた酸化銅の 質量の差は、銅に結びついた酸素の質量ということになりますね。 Mさん そうすると, 銅の質量と銅に結びついた酸素の質量とは比例の関係にあり、反応する銅の 質量と酸素の質量の比は、つねに41になっていることがわかります。 問1 実験1でできた酸化銅の色として最も適切なものを、次のア~エの中 書きなさい。 (2点) (2) (3

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