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10 英太さんは、登山口から山頂までの道のりが1200mである教英山の登山
口と山頂を往復した。 午前9時に登山口を出発し、 山頂まで一定の速さで
歩いて登り。 山頂で20分間休んだ後、一定の速さで歩いて下山して登山口
に戻った。また、子さんは、英太さんが出発してから5分後に, 英太さ
んと同じ道を分速20mで歩いて出発したが、200m歩いたところで水筒を
忘れたことに気づいた。 そして、これまでの2倍の速さで登山口に戻って
水筒を見つけ、すぐに分速30mの速さで再び出発した。 その後、 登山口か
ら600mの地点で疲れてきたので速さを分速20mにして, 山頂まで歩いた。
下の図は, 英太さんが登山口を出発してから1分後に,登山口からymの
地点にいるとして,ェとyの関係をグラフに表したものである。
10
y(m)
1200
1000
1800
600
20
2013
400
70
200
10 ¥60
0
10 20 30
40
50 60
70
80 90
x (分)
求め方→
て
を
(1) 教子さんが登山口を出発してから山頂に着くまでのグラフを上の図に
かき加えなさい。 (2点)
) 教子さんは、山頂から登山口へ戻る英太さんとすれ違った。 すれ違っ
た地点の登山口からの道のりを求めなさい。(3点)
(40,600) (70(200)
800
30
660
20 y
1
207+6
-101
200
(60. (200) (90.0) (Got
1400m+6
6-200
1100
y
7.90x+6
A
200