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理科 中学生

すいません。時間があるときでいいので、よしおさんに教えていただけたら嬉しいです。先日塾でしたのですが、2番以降がまったく理解できませんでした。教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

6 次の文を読み、以下の各問いに答えなさい。 7:4:11 窒素N2と水素H②が反応してアンモニア NH3 が生じる場合, それぞれの気体の体積比は、同じ温度 同じ圧力のも とでは, 1:32となる。 この比は, 化学反応式における係数の比に等しい。 このように、反応する物質 (反応物) や 生成する物質(生成物) が気体の場合, それらの体積の間には簡単な整数比が成り立つ。 これは, 1808年, フランス人の ゲーリュサックによって発見され、 気体反応の法則とよばれる。 いま, 体積が自由に変化する容器の中に窒素 N2, 一酸化炭素COおよびメタンCH」 の気体の混合物(混合気体)を入 れたところ体積は100cmになった。 これに酸素O2を95cm加え、 完全に燃焼させたところ, 窒素は全く反応せず, 一酸化 炭素とメタンだけが完全に燃焼して, 反応後の体積は179cmになった。反応後の気体を水酸化ナトリウム水溶液と接触さ せ生じた二酸化炭素を完全に吸収させた後、乾燥剤を用いて水蒸気を取り除くと、 体積は162cmになった。 気体の体積 はすべて同じ温度, 同じ圧力のもとで測定し, 燃焼で生成した水は全て液体となり、その体積は0cmとみなすものとす る。 1. 下線部①を化学反応式で表しなさい。 N2-312) 2NH 2.次のア~オの化学反応式のうち, 下線部②と同様の化学反応として適するものを選び,記号で答えなさい。また, に共通する化学式を答えなさい。 7. SO2+ H2SO3 イ. 2NaHCO3→Na2CO3+ ウ.22H2+O2 エ. NaOH+HCl→NaCl + + CO2 オ.2NH4C1+Ca(OH)2 → CaCl2+2 [ +2NH3 3. 一酸化炭素COおよびメタンCH4が完全燃焼するときの化学変化を化学反応式で表すとそれぞれ次のようになる。 2CO+O2→2CQ2 CH 200COLD 2H2O PO 最初混合気性の一酸化炭素の体積を z (cl), メタンの体積をy (cm) として,次の各問いに答えなさい。 ① 生成した二酸化炭素の体積をz, y を用いて表しなさい。 ②反応(燃焼) に要した酸素の体積をx,yを用いて表しなさい。 4. 下線部③に含まれる気体をすべて名称で答えなさい。 5. 最初の混合気体100cm 中の窒素, 一酸化炭素, メタンの体積はそれぞれ何cmか。 CO 0 Na + 02 √2 33. 208 C CH2 +202) (3) H₂o N₂ 200₂ +40 (83) 179

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理科 中学生

大問5の4と6がわかりません。よろしくお願いいたします。

5 次の実験1~6の結果をもとに, あとの問いに答えなさい。 【実験1】炭素3.0gを完全燃焼させたところ, 二酸化炭素11gが得られた。 【実験2】 メタンCH44.0g を完全燃焼させたところ、水9.0g と二酸化炭素 11g が得られた。 【実験3】 エタンC2H67.5gを完全燃焼させたところ 水13.5gと二酸化炭素 22gが得られた。 【実験4】エタノールC2H6O23g を完全燃焼させたところ、 二酸化炭素44g が得られた。 【実験5】炭素、水素のみからなる, ある有機物A3.6gを完全燃焼させたところ、 水 5.4g, 二酸化炭素 11g が得られ た。 【実験6】炭素, 水素、酸素からなる, ある有機物B3.0gを完全燃焼させたところ, 水1.8g, 二酸化炭素 4.4gが得 られた。 S 448 (21167.3) 1.5 23g C2H6G 1. メタン1.0gを完全燃焼させるためには, 最低何gの酸素が必要か。 2. エタン 7.5g中の水素の質量は何gか。 3. エタンの完全燃焼を表す化学反応式を書きなさい。 4. 実験4において, エタノール23gを完全燃焼させたとき, 得られた水は何gか。 5. 実験 5 で用いた有機物Aの化学式を次のア~オから1つ選び,記号で答えなさい。 . C6H14 ア. C2H4 イ. C3H8 ウ. C4H6 I. C5H12 6. 実験6で用いた有機物Bの化学式を次のア~オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア. CH2O エ C2H6O2 ウ. C2H4O イ. CH4O2 オ. C3H6O

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理科 中学生

中和の問題です。解説をみても(2)がわからなかったので(2)教えてください🙇‍♀️🙏

りゅうさん 4 ようえき (1) HCl うすい塩酸をビーカーAに,うすい硫酸をビーカーBにそれぞれ10cm 4 ずつ入れ,それぞれにBTB溶液を加えました。 次に, ビーカー A,Bの 水溶液が緑色に変化するまでうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えました。 この ときに加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の量は,ビーカーAでは20cm ビーカーBでは10cmでした。 これについて,次の問いに答えなさい。〈東京〉 (1) ビーカーAの水溶液中で起きた化学変化を化学反応式で表すとき、下線部に それぞれあてはまる化学式を1つずつ書きなさい。 かがくしき 〈化学反応式〉 + + (2) 右の図は, うすい塩酸10cmにふくまれる水素イオ ンの数をX個としたときの, 実験でのビーカーAの水溶 液中の水素イオンの数の変化を表したグラフです。 ビー カーBに加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の量と, ビーカーBの水溶液中の水素イオンの数の変化を表した グラフとして適切なものを,ア~エから選びなさい。 ア水素イオンの数個 水2X 10 20 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm²] 0 イ 水2X 水素イオンの数個 〔個〕 10 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm²] 20 O ウ水素イオンの数個 水2X 水素イオンの数個 20 10 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm²3〕 エ水素イオンの数個 10 20 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm² 〕 0 水2X 0 10 20 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm²] H28 ER + < 10点×2問> NaOH→ Na Cl T3 ヒント (1) 塩酸と水酸化ナ トリウム水溶液が中和し て, 塩化ナトリウムと水が できます。 (2) もともと塩酸・硫酸にふくまれて いる水素イオンの数は, それらを中 性にするために必要な水酸化ナトリ ウム水溶液の体積に比例します。 H2SO4 + ^ H2O 理科 3年A・ .

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