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数学 中学生

(2)の②を教えてくれませんか?

3 図 I, 図Ⅱにおいて, 立体 ABCD - EFGH は四角柱である。 四角形ABCD は AD // BC の台形で あり, AD = 4cm, BC = 8 cm, AB = DC = 5cm である。 四角形 EFGH = 四角形 ABCD である。 四角形FBCGは1辺の長さが8cmの正方形であり、四角形 EFBA, EADH, HGCD は長方形である。 このとき, 平面 EADH と 平面 FBCGは平行である。 次の問いに答えなさい。 (1)図Iにおいて、 Iは辺 DC 上の点であり, DI=3cmである。 Jは,辺 HD 上に あって線分EJの長さと線分JIの長さとの 和が最も小さくなる点である。 IとBとを 結ぶ。 Kは,Hを通り線分IBに平行な 直線と辺 EF との交点である。 ☑ I E K F △EJH の面積を求めなさい。 B A (2) △IBCの内角∠BCの大きさをα △EKHの内角∠EKHの大きさを6とするとき, 四角形ABID の内角∠BIDの大きさをα, bを用いて表しなさい。 ③ 線分 KF の長さを求めなさい。 (2)図Ⅱにおいて, DとFとを結ぶ。 Lは, Dを通り辺EF に平行な直線と辺BC との 交点である。 FとLとを結ぶ。 このとき △DFLの内角∠DLF' は鈍角である。 Mは, Aから平面DFL にひいた垂線と 平面DFLとの交点である。 このとき Mは△DFL の内部にある。 ① 線分 DF の長さを求めなさい。 ② 線分AM の長さを求めなさい。 図Ⅱ H M F L B D

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数学 中学生

中3数学の問題についてです 長い問題で大変申し訳ないのですが、求め方が分からない問題があるので教えていただきたいです🙇🏻‍♀️ わからないのは2枚目の写真の(3)の比を求める問題です。 答えは【1:‪√‬2】です。

5 MさんとSさんが, 右の図1のような長方形ABCD の紙につ いて、その性質を調べました。 以下はそのときの会話の一部で 図1 す。 □ □ にあてはまる数字を, にあては まる比を, それぞれ答えなさい。 B C M 「この紙の縦の長さと横の長さの比について調べてみましょう。」 S 「定規で測ってみると、この紙の横の長さは9cm みたいだね。 でも縦の長さは定規 の目もりにぴったり重ならないから, 正確な長さがわからないよ。」 M 「この紙の縦の長さを計算で求めてみましょう。 この紙を, 右の図2のように辺BC が辺 CD に重なるように折ってみ たわ。 このときの折り目を線分CE として, 点Bが辺 CD 上に重なった場所を点B' とするわね。 図2 A D E B' B とする正方形の面積は S「そうすると,右の図3のような辺CEを1辺とする 図3 正方形は、 対角線の長さが線分 EB' の2倍だね。 だからひし形の面積の公式を使うと, 辺CE を1辺 cmであることが A E B' わかるね。 」 B C M 「あ、そうするとその面積から,辺CE の長さが cmであることもわかる わ。」 S「今度は,点Dが点Eに重なるように折ると,ちょうど折り 図 4 目が右の図4のように線分 CFになったよ。」 A F D E B M「このことから, 辺 CD の長さが cm となることがわかるわね。」

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数学 中学生

この問題の解き方を教えてほしいです。(1)①までしか解けませんでした。(1)はできるようにしたいです🥲

F E P Q 応用問題 動く点と立体の体積 関数y=ax' と一次関数 (福井) 図のように, AB=5cm, AD=3cm, AE=4cmの直方体がある。 点Pは,点Aを出発して, 対角線 AH, 辺 HG, GF, FE, EA上をA→H →G→F→E→Aの順に毎秒2cmの速さで動き, 頂点に達したところで停止する。 点Qは,頂点Aを出発して, 辺AB, BC上を, A→B→C→B の順に毎秒1cm の速さで動き, 点Pが停止すると同時に停止する。 2点P, Qが同時に頂点Aを 出発し, 出発してから秒後の三角錐 PDAQの体積をycmとする。 ただし, x=0 のとき,y=0 とする。 H B 52 このとき、 次の問いに答えよ。 D (1) 点Pが対角線 AH 上にあるとき, ① xの変域を求めよ。 AD=3, DH=4で, ∠ADH=90° だから, 三平方の定理より, AH = √4°+32=√25=5(cm) ① 0≤x≤ 点Pは毎秒2cmで進むから, AH間は 5 2 秒で通過する。 16 ② x=2のときのyの値を求めよ。 (1) ② y= 1 X3X2X 3 16 16 5 5 AP=4 AQ=2 点Pの辺AD からの高さは, 4× ③uをェの式で表せ。△DAQ を底面とすると,高さは 1/2×2=1/31 x2x= 4 16 5 - (cm) 5 5 45 ③y= 2 IC 5 y=- × 3 2 8 -XC= xの変域 5 -≤x≤5 (2)点PがHG 上にあるとき, xの変域を求めよ。 また, そのときのyをxの 式で表せ。 AG 間は10cmだから, 点Pは5秒後にGに達する。 (2) 2 2015 y= 2x 01の高さは,DH=4 よって,y=1/X/X (3)5x9のとき、xの値に関係なく, yの値は一定になることを言葉や数、 式などを使って説明せよ。 このとき,点Qは辺AB上にあり, ADAQを底面とする三角錐 PDAQ 11 -x-x3xxx×4=2x (4) √5. 51 秒後 5 (1) ① (説明) (例) 三角錐 PDAQ の底面を△DAQ とみると, 点P は辺 GF, 辺FE上を動くので、三角錐の高さは 4(cm) で一定である。 また, 点 Qは辺BC 上を動くので、 △ADH は辺の比が 3:45 直角三角形。 A② 1 底面の面積は 2 15 2 ×3×5= -(cm²) で一定である。 した PからADに垂線PI をひくと, PI: HD = AP: AH PI:4=4:5 より, PI=- -(cm) 16 5 っては1/2× 15 2 -×4=10(cm)で一定である。 S HA (4) 点Pが辺HG 上にある とき, 2x=4 より x=2 このとき、12x5だか 5 (4)三角錐 PDAQの体積が4cmとなるのは何秒後か, すべて求めよ。 点Pが辺 AH 上にあるとき 1/3x=4=5x≧0より,x=15 点Pが辺EA 上にあるとき, 9≦x≦11で, 点Qは辺BC上にある。 1 1 このとき, y=-x = ×3×5×(22-2x)=-5x+55 2 51 -5x+55=4より, 5x = 51 x=- 5 ら、問題に合わない。 点Pが,辺 GF,辺FE 上にあるとき,(3)より, y=10で,問題に合わな い。

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