才生に石灰生を加えると人体が欧生ずる の展に について調べるため。 次の①。
の手順で実験を行った。表は。 実験の結果をまとめたものである
⑦① 5個の三角フラスコョーe のそれぞれに 同じ渡さの塩酸を20cmmずっ入れ 電
で全体の質量をはかった。 1
ぞれに, 表のよ う な質量の石灰石の粉末を加え 平免山
石灰石はすべて反応し,
反応きせた。 a と
てーe では石灰石の一部が反応しないで残うた』
$ 再び, 三角フラスコ全体の | 時
をはかった。 ①ではかった質量 (g) | 896 | 51| 595| 859|8半
) この実験で発生する気体の化 | 加えた石灰石の質呈(@ | 10 | 20 30 20 50
施式をかけ (ではかった質量 (g) | 842 | 868 | ss7 | s91|886
) (三]表をもとに, 加えた石灰石の質量と発 同和
した包体質量との周係を表すグクラフを。右還
の図にかけ |
) 三角フラスコeに残っている灰石をすべで 多請|
反応させるには, 実験で用いた塩酸をあと何cm 6 10 205 30mW4050
加えるとよいか。 加えた石灰石の質量(g)