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数学 中学生

問題8番の式の立て方についてです。 問題8の式は赤丸で囲ってあるようになるらしいんですが、なんで下の式はそうなるんですか?

( 3 5% y +200 -200 198 700 一例 5 A x700 商品Aを定価の2割引き,商品 B を定価の3割引きで買ったら代金は1900円で,定価で買うときよ りも600円安くなった。 商品 A. B の定価をそれぞれ求めなさい。 58 A ( ▲これを解いて.x=1800. y=1600 問題9 Aがェ円. Bが円出したとする。 x+y=7000 解き方 商品 A の定価を円,商品Bの定価を円とする。 女子の 16000-x=2(4000-y) これを解いて,エ=4000y=3000 買った値段は,A が (1-0.2)=0.8(円), B が (1-0.3)=0.7y (円)だから. 0.8r+0.7y=1900 ...... ① し -200g 値引き分の合計が600円だから, 0.2x+0.3y=600•••••• ② ①,②を連立方程式にして解くと, x=1500. y=1000 本問題 A・・・ 1500円 B1000円 exg, とする。 6c+4y=1200 |3+12y=120 これを解いて.x=160 ⑤5 (1) (A の進んだ道のり)+ (2) (Aの進んだ道のり) () () () の式を連立方 x=320.y=80 6 12%の食塩水をxg. [x+y=400 →p.54~p.55 とする。 12 4 100 x+ 10 これを解いて, x=250 B 兄は持っているお金のを、弟は持っているお金をそれぞれ出し合って、2000円の品物を 買った。2人の残ったお金を比べたら, 弟の方が200円多くなっていた。 2人がはじめに持っていたお金 はそれぞれいくらか, 求めなさい。 かる。 A 地からC地まで6km C地からB地まで4km 歩いた道のり 560m走った道のり840m A地から峠まで6km, 峠からB地まで9km 走った速さ毎分160m 歩いた速さ毎分60m 15x+15y = 6000 (2) 25x-25y = 6000 A 毎分320m, B 毎分80m 6 12%の食塩水 250g. 4% の食塩水 150g 77 80 % の果汁飲料水 yg混ぜるとする。 [x+y=350 80 10 100 x+ 100 これを解いて, x=1 7

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技術・家庭 中学生

技術の課題で生物育成の技術を選んで調べるというのをやっています 友達は自然環境保全?や環境保全?などそんな感じで 私だけこんな感じなのですが大丈夫でしょうか 特に説明ないまま課題をだされたので分かりません

生物育成の技術を1つ選ぶ 生産者として、 選んだ技術 リモコン式自走草刈機 農業分野におけるICT ロボット技術の活用例10 リモコン式自走草刈機 三陽機器(株) ○ アーム式草刈機の技術と油圧・マイコン 制御の技術を組み合わせ、リモコン操作 可能な草刈機を開発 システムの導入メリット ○ 人が入れない場所や急傾斜 (最大傾斜40°) のような危険な場所での除草作業もリモコン操作 で安全に実施可能に ○ 軽量コンパクトで、 軽四輪トラックでの移動が 選んだ技術の特徴 可 ○ 作業効率は慣行作業の約2倍(3/hr→6a/hr) 出典: Webサイトより (株) 価格:153万円 (税込) 2018年4月発売開始 革新的技術創造促進事業(事業化促進)にて研機構生研センターの支援のもと研究 人の手を直接必要とせず、 遠隔操作による除草作業が可能 操作者は機械から離れた安全な場所にいることができる。 専用のリモコンを使用して操作をしてカメラやセンサー、さらにはAI機能を搭載しているのもあって、 これによって遠隔地でのより精確な操作ができる 地面の凹凸や滑りやすい土地でも安定した走行と作業が可能。 特に斜面や坂でも作業ができるように、重心の低い設計や特殊なタイヤ、 クローラが採用されている ものもある 安全性で、 人が直接操作する機械に比べて危険性が低い。 多くのモデルではセンサーや警告システムが搭載されており、障害物や急な地形変化を検知すると緊 急停止することができる。 狭い場所や難しい地域でも使用できるように、 コンパクトに設計されているモデルも多い。 一部のモデルでは折り畳みや部品の取り外しが容易で、 運搬や保管が便利。

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理科 中学生

(3)(4)(5)がわからないです。(3)でできたグラフは何を表してるんでしょうか、、?(4)(5)も解説を見たらふんわりとは理解出来たような(?)気がするんですがまだいまいちです。

問題 丸底フラスコに酸素と銅の粉末を入れ, バーナーで加熱して反応させた。 毎回フラスコに入 れる酸素の質量は0.30gとし、銅の粉末の質 表1 量を変えて実験したところ、 表1のような結 果を得た。 このとき反応による生成物は1種 類のみであった。 次の問いに答えなさい。(42点) (1) 鋼と酸素の反応を化学反応式で書きなさい。 入れた鋼の粉末の 質量[g] 0.40 0.60 0.80 1.50 2.10 2.70 反応後の粉末の 質量[g] 0.50 0.75 1.00 1.80 2.40 3.00 (6点) 粉に (2) α [g] の酸素と過不足なく反応する鋼の質量をの [g] とすると,e[g]の酸素と過不足なく反応す る銅の質量は何gか。 a, b, c の文字をすべて 用いて答えなさい。 (8点) たく 中れ このた 素の の粉 10 00.2 0.6 1.0 1.4 1.8 2.2 2.6 3.0 フラスコに入れた銅の粉末の質量[g] (3) 「フラスコ内に入れた銅の粉末の質量」を「反 応後の粉末中の酸素の質量」 で割った値を表1 を参考に求め,その値を縦軸に. 「フラスコに 入れた銅の粉末の質量」 を横軸にとってグラフを描きなさい。その際、フラスコ中の酸素と 銅の粉末が過不足なく反応する点をグラフ上に求め、その点に○をつけなさい。 (8点) か 鋼とは別の種類の金属Xを用意した。 金属Xは酸素と反応してただ1種類の酸化物をつく る。 この金属Xの粉末を鋼の粉末と酸素とともに丸底フラスコに入れ、バーナーで加熱し 反応させた。毎回フラスコに入れる鋼の粉末の質量と金属Xの粉末の質量は一定とし、酸 素の質量をさまざまに変えて実験したところ, 表2 表2 のような結果を得た。 反応後の粉末を調べたところ, この中の鍋と反応した酸素の質量と,金属Xと反応 入れた酸素の 質量[g] 0 0.50 1.00 1.50 2.00 した酸素の質量は毎回両方とも同じだった。 加熱後の粉末の 質量 [g] 3.57 4.07 4.57 4.83 4.83 4)表2より、フラスコ内の銅の粉末と金属Xの粉末を同時に過不足なく反応させるのに必要 な酸素の質量を求めなさい。 (10点) 金属X 100g と過不足なく反応する酸素の質量を求めなさい。 (10点) ((1) 1

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