実験8 コイルと磁石による電流の発生
コイルの近くで棒磁石を動かし,どのようなときに電流が発生するかを調べる。
また,発生した電流の向きや大きさについても調べる。
実験の目的
準備する物
ロコイル(2) ロ 検流計または電流計(マイクロアンペア計でもよい。)
ロクリップつき導線 □棒磁石 ロスタンド 口自在ばさみ
実験の方法
2動かす速さや
磁石の極を変える
1棒磁石を動かす
ステップ
ステップ
0右図のような回路を
つくり、下図のア~ウ
のようにコイルに
棒磁石を出し入れする。
『棒磁石を
動かさないで、
コイルを動かしても
よい。
棒磁石
2棒磁石を動かす速さを変えてみる。
3 棒磁石の極を逆にして, ①. ②の操作を行う。
コイル
3コイルの巻数を増やす
ステップ
④ 図のように、
コイル2個を
コイルの巻き方が
同じ向きになるよ
うに重ねてつなぎ,
0~6の操作を
行う。
検流計
手中
回入れる。
入れたまま。
図とり出す。
糸山未 針の振れる方向を
,0-で入れる
(目もりは読ますない)
S
入れや瞬間
入れたまま
0
0
出しを瞬間