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(3)、1つは分かったんですけど、もうひとつの答えが「生物の根本的なメカニズムをコントロールする医療技術の発達」 なんですけど、「遺伝子解析技術の発達」じゃダメなんですか? 教えてください🙇‍♀️🙏

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい 2003年、ヒトのゲノムが解読された。ゲノムの特性を明らかにす る遺伝子解析技術が急速に進歩し、その応用面がオーダーメイド医療と一 して期待を集めている。ガン·糖尿病·心筋梗塞などといった遺伝子の一 関係する疾患に対して、ゲノム解析によって個々人に最良の治療法を見 つけ出そうというものてある。 開発も進んている。これまでにも多くの医療技術の進歩があったが、こ れら二つは、遺伝と発生過程という生物の根本的メカニズムをコント ロールする究極の医療技術だといえるだろう。こうして近い将来、様々 な要因での死が非常に高い確率で取り除かれることが予測される。これ は死によって形づくられてきた人類の生活史·生態に大きく影響を与え るだろう。 現代の文明社会、そして私たちの生活は、こういった技術発展によっ て非常に急速に変化している。それに対処して、私たちはあるべき生活」 を確立しなければならない。 いりょう かいせき」 とうにょう こうそく」 しっかん さいぼう AES細胞(歴性幹細胞)の研究。 のぞ えいきょう あた 社会·生活を変えつつあるもう一つの技術に、コンピューターとネッ トワーク技術がある。これらが知らない間に、隅々にまでいきわたりつ つある。そしてそれらを受けて、「脳化」が今後ますます伸展するだろ うと予測される。B 体力が不要で、煩わしさの極少の社会·文明の 到来である。労働·作業は、最低限の物理的操作で済んでしまう。身体 を動かして、やり方やルールを習得し、手指から身体全体をもちいた作」 業形態でなく、マニュアルをいかにうまく読みこなし、機器を操作する か、という能力が求められることになる。機器の操作自体は、非常に簡一 便化されている。さらに頭に電極をつけて、作業の内容を思い浮かべる すみずみ しんてん とうらい 1

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理科 中学生

見づらくて申し訳ないです🥲拡大して見ていただけるとありがたいです! ⑤の解き方がわからないです!!!教えてください!!

点/20 点 物質が化学変化する前後の質量変化を調べるため,次の【実験 1】,(実験 2】を行った。これ について,あとの問いD~6に答えなさい。 3 木炭をつくっている物質のほとんどは炭素(化学式 C)である。【実験 2】で,木炭が空気中 図1 で十分に加熱され,二酸化炭素を発生したときの化学反応式をかきなさい。ただし,木炭の中の 炭素のみが化学変化したものとする。 【実験 1) 一容器 レかびん ようすい塩酸10cm 1.0gの 映置水藩ナトリウム 操作1 図1のように,1.0g の炭酸水素ナトリウムを入れた容器の中 に,うすい塩酸 10cm3が入った小びんを入れ,容器のふたを閉 めて,容器全体の質量をはかった。 操作2 図2のように,容器を傾けて,2つの薬品を反応させた。 の 左下の表2は炭素の質量と,炭素と結びつく酸素の質量を表している。横軸に炭素の質量を, 縦軸に炭素と結びつく酸素の質量をとって,これらの関係を表すグラフを解答欄にかきなさい。 図2 6(実験 2】で,木炭の中の炭素だけがすべて化学変化したとすると,このとき発生する二酸化炭 素の質量は何gと予想されるか, 最も適当なものを,次のア~エからひとつ選び,記号で答えな 操作3 図3のように,反応が終わったあと,ふたたび容器全体の質量を はかった。 さい。 操作4 図4のように,容器のふたを開けたあと,ふた りにおいて ア 12.0g 体の質量が、 加 ィ 18.0g 図3 図4 ウ 44.0g エ 66.0g たびふたをして,容器全体の質量をはかった。 な 3:8 -文:う0 5 は、く変化し 【実験 2) 操作 1. 図5のように,加熱前の木炭とステンレス皿全 06:ス8 【解答欄】回各2点 計 10点 体の質量をはかり,そのあと,この木炭を空気中 で十分に加熱した。 図5 図6 の 操作 2. 図6のように,木炭が燃えたあとに残った灰と ステンレス皿全体の質量をはかった。 B0,00 の の 化学変化の前後で,その化学変化に関わる物質全体の質量は変化することはない。このこと を何の法則というか,答えなさい。 の 木が [g] 80 70 下の表1は【実験 1】 の結果である。化学変化前の容器全体の質量X(図 1),化学変化後の 容器全体の質量Y (図 3) ,ふたを開けたあとの容器全体の質量最Z(図 4)の関係として最も適 当なものを,次のア~エからひとつ選び,記号で答えなさい。 2 60 50 40 の ア X=Y=Z 30 表1 実験1の結果 20 イ X=Y, Y>Z 化学変化後の 容器全体の質景容器全体の質量の容器全体の質量 Y[g] 化学変化前の ふたを開けたあと 10 ウ X>Y, Y=Z 0 Z [g] エ X=Y, Y<Z 5 10 15 20 25 [g] X [s] 0 炭素の質量 表2 3.0|9.0|15.0|21.027.0 炭来の質量[g) 炭素と結びつく酸索の質量 [g] 8.0|24.0|40.o| 56.0 72.0 | 炭素と結びつく 酸素の質量

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