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理科 中学生

答えを教えていただきたいです🙇‍♀️

のスイッチを1200W にあわせて電源を入れた時、 流れる 2 スイッチを 600W にあわせて、20分間使用したときの (5)図9の実験のような電熱線は図11のようなオープントース せたときは上下両方の電熱線が発熱した。 上下の電熱線は何つなぎになっていると の このオープントースターをブレーカーにつながっていて、1500Wまで使えるテー 使われている。 図二のオープントースターは ター等に っ電源につない い。 電熱線 電流は何Aか、答えなさい。 600W 1200W 図|| 消費電力は何 Wh か、 答えなさい。 30 20|661 ッチを600Wに合わせたときは下の電熱線のみ、 スイッチを1200Wに合わ。 しの 1200 考えられるか、答えなさい。 ブルタップにさして使用していた。600Wでは問題なく使えていたが、1200wに て使用したときにテーブルタップのブレーカーが落ちた。このことから、 消費電 が1500Wを上回ったことがわかった。このテーブルタップに使われていた事が 予想される電化製品は以下の表の電化製品である。表の中の電化製品の中で、プレ ニカーが落ちたときに使われていたことがわかる電化製品の組合せとして、 正しい ものを次のア~エの中から選びなさい。なお、 各電化製品の待機電力(使っていな い間に使用していない電力)は考えず、 常に表の消費電力を使っているものとす る。 消費電力 電化製品 消費電力 電化製品 炊飯器 掃除機 650W ケトル 1250W スマホ充電器 電気ヒーター 空気清浄機 210W 20W 500W 800W 電子レンジ 40W 40W スピーカー イ 炊飯器と掃除機 アスピーカーとケトル ウ 電気ヒーターと電子レンジ エスマホ充電器と空気清浄機 の

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写真1枚目の丸をつけている(2)教えて欲しいです!グラフを書く問題なんですけど、なんで写真2枚目のような答えになるのか分かりません😢お願いします😭

2[実験2] 2本の炭素棒AとBを用意し, 質量を測定したところ, どちらも同じ質量であった。 図2のように, ビーカーに入れた塩 電源装置 炭素棒A 炭素棒B 化銅水溶液200 gの中にこれらの炭素棒を入れ, 電源原装置につな いで,0.25 Aの電流を2分間流した。その結果,炭素棒Aには固 発泡ポリス チレンの板 体の銅が付着し,炭素棒Bからは気体が発生した。 そこで, 炭素 棒Aの質量を測定し, はじめに測定した質量との差から, 銅の質 量を求めた。測定後,再び炭素棒AとBを図2の状態に戻して電 流を流し,同様に, 2分ごとに付着した銅の質量を求めた。 [実験3] 実験2と同様の操作を, 炭素棒AとBに流す電 流の大きさを0.50A, 1.00Aにして行い, 同様に, 2分ご とに付着した銅の質量を求めた。 図3は, 実験2, 3の結 果を表したグラフである。 (1) 次の文の①, ②の { } の中から, それぞれ適当なも のを1つずつ選び, その記号を書け。 塩化銅は電解質で, 水に溶けると塩化物イオンと銅ィ オンに電離する。塩化物イオンは塩素原子が電子を1個 0(ア 失って 塩化銅 水溶液 図2 0.20 1.00A 0.15 0.50A 0.05 0.25A 0° 2 4 6 8 10 電流を流した時間 [分間) イ 受け取って)できた② {ウ 陽 エ 陰イオン)であるため, 電気分解で塩素 図3 イオン の気体が生じるときは, 陽極側から生じる。 (2、塩化銅水溶液に5分間電流を流したときの, 電流の大きさと, 炭素棒Aに付着した銅の質量 との関係を表すグラフを実線でかけ。 銅の質量同

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電子オルゴールの問題が全く理解できません。 わかりやすく解説してくださる方いませんか😭

A実験6 電流をとり出すために必要な条件 万法1異なる種類の金属板2枚とうすい塩酸を組み合わせた装 直を電子オルゴールにつないで, 電流をとり出せるか調べ た。金属板は,亜鉛,銅, マグネシウムから2枚選んだ。 2 1と同じ装置を電圧計につないで, 針のふれを調べた。 B装置の金属板を同じ種類の金属板2枚にかえて, 1, 2 の実験を行った。 あえん 金属板 A 一金属板日 塩酸 電子オルゴール 3どの金属でも, 電子オル ゴールは鳴らず, 電圧計 の針はふれなかった。 結果 1電子オルゴール 2電圧計の針 金属板A 金属板B ア 亜鉛 銅 鳴った 右にふれた イ 銅 亜鉛 鳴らなかった 左にふれた ウ 亜鉛 マグネシウム 鳴らなかった 左にふれた ※電子オルゴールと電圧計はいずれは に端子を金属板A, +端子を金属析 Bにつないだ。 エマグネシウム 亜鉛 鳴った 右にふれた マイナスたんし プラス オ 銅 マグネシウム 鳴らなかった 左にふれた カマグネシウム 銅 鳴った 右にふれた 操作の 電圧計の針が0から右にふれた場合,+端子につないだ金属が ]極に, 一端子につないだ金属が[ る。針が左にふれた場合, 電極は逆になる。 ]極にな 整理5 結果1, 2から, 金属板Aが[° ]極に,金属板Bが V 9. ]極になるとき,電子オルゴールは鳴る。 イ.異なる] 考察6 結果1~Bから, 電流をとり出せるのは,[°ア. 同じ 種類の金属板を組み合わせた場合だとわかる。 電圧駅 考察の この装置で金属板のうちのどちらが+極, 一極になるかは, 組み合わせ 電池の電圧の大き さは,組み合わせ る金属板の種類に よって異なる。 る金属板の種類によって変わる。 これは, 表のア~カの結果のうち, たと えば,[' アとウ まとめ8 2種類の異なる金属を電解質の水溶液に入れると, 電流をとり出すこと ができた。このような装置を8 アとカ]の結果から判断できる。 ]という。 上の写真のような,亜鉛板銅板·雷解質の水溶

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(2)から解き方が分かりません 作図の問題はどうやって発生した気体の質量の合計を出したらいいですか?

実戦問題 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次のI~Ⅲの手順で実験を行った。 図1のように,うすい塩酸15.0 cm°を入れたビーカーを電子てんびんに のせ,ビーカー全体の質量を測定したところ, 74.00gであった。 I 図2のように, このビーカーに, 石灰石0.50gを加えたところ, 気体が 発生した。気体の発生が終わってから, 図3のように反応後のビーカー全 体の質量を測定したところ, 74.28gであった。 このビーカーに, さらに石灰石0.50gを加え, 反応が終わったこと, ま たは,反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操 作を行った。この操作を, 加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまで くり返し行った。表は, この実験の結果をまとめたものである。 図1 ピーカー 〈新潟) I 74,00g 80 電子でんびん 図2 I 石灰石 図3 加えた石灰石の質量の合計[g] 反応後のビーカー全体の質量 [g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 74.28g 74.28 74.56 74.84|| 75.12 | 75.62 76.12 (1) IIについて, 発生した気体の質量は何gか。 発 1.50 作図(2) II, Iについて, 表をもとにして, 加えた石灰石の質 量の合計と,発生した気体の質量の合計との関係を表す グラフを,図4にかけ。 (3) Iについて,加えた石灰石の質量の合計が3.00gのと き,石灰石の一部が反応せずに残っていた。 残った石灰 1.00 0.50 石を完全に反応させるためには,同じ濃度のうすい塩酸 0.501.001.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計(g) ( 0m) (4) この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸75.0cm°に, 石灰石12.00gを加えて反応させる がさらに何 cm°必要か。 と,発生する気体の質量は何gになるか。 薬包紙 3 うすい塩酸 図 発生した気体の質量の合計(g)

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画像の問題で、 なぜ5:3 =x:1.2ではダメなのか教えてください(>_<;)

物質と酸素が結びつく化学変化 図1 について調べるために,マグネシ 図2 マグネシウムの粉末1.20g 金あみ ウムの粉末を用いて、次の実験を 行った。 -電子てんびん 図1のように,マグネシウムの 粉末 1.20g をステンレス皿全体にう すく広げ, 加熱したときにマグネシ ウムの粉末が飛び散るのを防ぐた 1.60 20 (@の加熱でユグネング理 RGした選味の壁 ステンレス皿 表 加熱回数 1回 2回 3回 6回|7回 4回 5回 加熱後の物質の質量(g) |1.60|1.831.94|1.99 |2.00| 2.00|2.00 めに金あみでふたをしてから,空気中で一定時間加熱した。 すると, マグネシウムの粉 末は光を出して激しく反応し,白色の酸化マグネシウムができた。それをよく冷まして から,図2のように,電子てんびんで金あみをふくめた皿全体の質量を測定した。 その後,皿の中の物質をよくかき混ぜてからうすく広げ,ふたたび金あみでふたをし てから空気中で一定時間加熱し,よく冷ましてから電子てんびんで金あみをふくめた皿 全体の質量を測定する操作を何回かくり返した。表は, 加熱後の金あみをふくめた皿全 体の質量から、金あみと皿の質量を引いて求めた, 加熱回数ごとの加熱後の物質の質量 S12-x:a4 20c>2.0 フCこ(o マグネシウムの加熱回数が1回のときの加熱後の物質には,何gの酸化マグネシウ ('16 三重県) をまとめたものである。 2e8) ムができていたか,求めなさい。 Be bo 図2 図1 00 000

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1枚目が問題と解説で2枚目が解説の補足になります。 2枚目の表で、1班の「反応した酸化銅」と「残った酸化銅」の質量が変わらないのはなぜですか? 反応した酸化銅のうち、何gかは二酸化炭素の一部や銅になるため、そのまま同じ質量が残る理由が分かりませんでした。

0 次の実験について, 下の問いに答えなさい。(埼玉改) I.酸化銅の粉末と十分に乾燥させた炭素の粉末を,表 のように班ごとに質量を決めて電子てんびんではかり とり,乳鉢でよく混ぜ合わせた。 II. Iで混ぜ合わせた粉末を試験管Aに入れ, 図のように加熱し たところ,気体が発生した。 II. 気体の発生が止まった後,試験管Bからガラス管を抜き, 加 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管を閉じた。 IV. 試験管Aが十分に冷えてから,試験管 Aの中に残った加熱後の 固体の物質をとり出し, 電子てんびんでその物質の質量をはかった。 V. Vでとり出した物質を薬さじの裏でこすった。-二酸化炭素がC (結果)- IIでは, すべての班の試験管Bの石灰水が白くにごった。発生 * IVで2班の試験管 Aからとり出した物質は赤茶色をしており, その物質の質量は 6.4gであった。 2 ウ 1班 2班 3班 酸化銅の質量[g) 炭素の質量(g) 8.0 8.0 8.0 0.3 0.6 0.9 一週不足なく反応 Iでよく混ぜ 合わせた粉末試験管 A ゴム管 5 [各5点…15点] ピンチコック 2CUO + C-> 2Cu + CO2 ガラス管 R 試験管B 1班 7.2g 石灰水- 2) 班 6.7g ·Vでは, すべての班で金属光沢が見られた。 (調べてわかったこと] 2班の試験管 A内では酸化銅と炭素の粉末がすべて反応し, 気体のほかに は赤茶色の物質のみができた。 この赤茶色の物質は銅であった。 (1) 実験IIで起こった化学変化を化学反応式で書け。 (2) 実験Ⅳで, 1班と3班のそれぞれの試験管Aからとり出した物質の質量は何gか。

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