図1
化学変化の前後の質量 つ回@* (3O 玩援改)<10点X2
5 個のビーカーAーEにうすい塩 ビーカー 拓畔民B視層Ca|D | 5E
a 還 の |ビーカーとうすい境の質量[g) | 74.69 | 74.50 | 7426| 74.94 | 74.18| ーー
re ぞれ区
工を15cmずつとり, それぞれ, 図 0カルッウムの(050|iO0II5O| 200|Z50
1 のように. ビーカーとうすい塩酸 |反応後ヒーカーを人た全体の所]|7497|7506|7510|7628|7602. 電子てんびん
を合わせた質量を測定した。 次に., それぞれのビーカーに間質量の異なる誠
基カルシウム(石灰石の主成分)を加えて, 気体が出な <くなまで反応きせ|
しばらくしてから. ビーカーを含めた全体の質基をそれぞ和れ測害だ語らの間(2証2に記居
とき, ビーカーD、Eでは。 IXた訟カルシウムの=導0ERなVied |
け残った。表は。 その結果である。 4
() 移した負休は何か化学式でききなさい。 | 還還議 @⑳
酸カルシウムの質量と発生 た殺人の
を表すクラフを図2にかき, 縦軸には適切な数値を書きな
(3) 下線部のうすい塩酸15cm'と反応させでとかすことが
る剛酸カルシウムの質量は, 最大で何gか。
(4) ビーカーEにとけ残った炭酸カルシウムを完全にと
めには. 下線部のうすい塩酸を少なくともあと
ばよいか。 加重
本本こrr
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