学年

教科

質問の種類

理科 中学生

この問題の答えがォなのですが、私はヵだと思いました!なぜ銅板は+極になるのでしょうか❓

6 次の(1),(2) の問いに答えなさい。 () 電池の電極と水溶液で起こる化学変化について調べるため,次の(実験教)を行った。 0 図のように,うすい塩酸を入れたピー カーに,亜鉛板と銅板を入れ,導線で電 子オルゴールとつないだところ,電子オ ルゴールが鳴った。 の 電子オルゴールを1分間鳴らした後,亜 鉛板と銅板のそれぞれのようすを観察した。 次の文章は,(実験]におけるピーカー内の亜鉛 板と銅板に起こる化学変化を説明したものである。 文章中の( I)から( 皿 )までにあてはま る語句の組み合わせとして最も適当なものを,下の アからクまでの中から選んで,そのかな符号を書きなさい。 亜鉛板では,亜鉛が電子を( I)亜鉛イオンとなり,(I)。また,銅板からは,気 体が発生する。このとき,銅板は(Ⅲ)極になる。。 アI 受け取って, I 受け取って, I 受け取って, 受け取って, (実験) 図 導線 電子オル ゴール oth 発泡ポリスチ レンの坂 ピーカー 銅板 亜鉛板 うすい塩酸 プラス I 水溶液中に溶け出す, 皿 マイナス イ II 水溶液中に溶け出す, I プラス ウ I 亜鉛板に付着する。 マイナス エ I I 亜鉛板に付着する。 I プラス オ I 放出して, I 水溶液中に溶け出す, I マイナス カ I 放出して, I 水溶液中に溶け出す, II ブラス キ I 放出して, ク I 放出して、 I 亜鉛板に付着する。 I マイナス II 亜鉛板に付着する, II

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

3の問題全て解き方を教えてほしいです! 答えが⑴が128g、⑵がイ、⑶が3.2g、⑷が25.3%になります!

3. 化学変化と物質の質量について調べる実験を行った。(1)~(4)の問いに答えなさい。 く 79 実験「1 ビーカーAには炭酸水素ナトリウム1.0K, ビーカーBには5%の塩酸35c㎡を 図1 ビーカーA。 ビーカーB それぞれ人れ、 図1のように全体の賞量をはかった。 2 図2のように、ビーカーBの5%の塩酸を, ビーカーAに加えて十分に反応さ せた後、図3のように、 全体の質量をはかった。 3 5%の塩酸の景はかえず、 炭酸水素ナトリウムの質景を2.0g、3.0g, 4.0g。 5.0g,6,0 gにかえ, []、 [2] と同様の操作を行った。 表1は、~3の結果をまとめたものである。 いち人 1ン 喫酸水素ナトリウム、 5%の塩酸 電子てんびん 図2 図3 円さ画 (1) 7%の塩酸320 gを水でうすめて、実験で使用する5%の塩酸をつくった。 このとき 加えた水は何gか、求めなさい。 実験において、酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量の関係を表したグ ラフとして適りなものを、次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ビーカーA、 ア 4 発40 エ 表1 炭酸水素ナト リウムの質量 発30 し た 20 し た20 ではかっ た質景(g) (2ではかっ た質景(g) た 20 体 10 の 19 の 1 1.0 202.2 201.7 2.0 203.2 202.2 『g)o 0 10 20 1040 50 60 70 {g)o り 10 20 4 5570 0 1020 304.0 5060 79 3,0 204.2 202.7 010 20 30 40 5日も07り 開橋本素ナトリウムの質量g二炭藤水素ナドリウムの質量 (g) 酸水素ナトリウムの音葉( 状酸水素ナトリウムの質量 (g) 4,0 205.2 203.2 5.0 206.2 204.2 (3) 実験の結果をもとに、 炭酸水素ナトリウム7.5gに, 5%の塩酸56cmを加えて反応さ せるときに発生する気体の質景は何gか,小数第2位を四務五入して、小数第1位まで 求めなさい。 (4)ペーキングパウダーに含まれている炭、 酸水素ナトリウムの割合を調べるために, 8.7gのベーキングパウダーを使い。 実験 jogR. D,2と同様の操作を行うと, 表2の結 果が得られた。このペーキングバウダー に含まれている炭酸水素ナトリウムの割合は何%か, 小数第2位を四捨五入して, 小数 第1位まで求めなさい。 ただし, 5%の塩酸はペーキングバウダーに含まれている炭酸 水素ナトリウム以外の物質とは反応しないものとする。 6.0 207.2 205.2 、 0 3. 《計25点〉 表2 ペーキングパウダーの質量(g) ではかった質量(ょ) 2ではかった質量 (g) g 8.7 S 209.9 ー(の五 5点 208.8 g *7ル 7点 発生した気体の質様 発生した気体の質望

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

化学反応の分野です (2)のfのところが12.0になる意味が分かりません! (3)の解答もよろしくお願いいたします!

(3) 実験皿について, 次の文は, この実験について説明したも 質の名称をそれぞれ書き, 文を完成させよ。 実験結果から,マグネシウム, 銅, 炭素について, 酸素と結びつきやすい物質から順に並べると、 (い ),( う )になることが考えられる。 (2) 実験1 ところ気 酸カルミ あ g2 酸カル 化学変化後の物質 (2)0 (3) (2)に て反応 気体 う い (3)あ から1 ア 1: (兵 物質と化学変化 40 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。ただし, 反応によってできた物質のうち,二酸化 だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 物質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。 I」 1 く実験1> 図2 うすい塩酸20.0 cm° を入れたビーカーA~Fを用意し. 加える炭酸カルシウ 図1 ムの質量を変化させて, (a)~(c)の手順で実験を行い, 結果を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカーとうすい塩酸20.0 cm を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加え反応させ ると,二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後,図2のように質量をはかった。 うすい塩酸 炭酸 カルシウム 2 3 ○0 00 反応前 反応後 表1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応前(a)の質量[g] 反応後(c)の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 90.56 9112 91.90 92.90 93.90 94.90 く実験2> 実験1の後,ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0 cm ずつ,合計 40.0 cm? 加えた。じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め,表2にまとめた。 表2 実験1の後, 加えた塩酸の体積の合計[cm°] 実験1の後,発生した二酸化炭素の質量の合計[g] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1)次の文の口①]に入る数値を書け。また。 んで,その符号を書け。 に入るグラフとして適切なものを, あとのア~エから1つ進 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質量は[①]g増 加している。うすい塩酸の体積を40.0 cm にして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸カルシウムの質量と発生した 二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは[②]となる。 ウ [g) 3.00 化 2.00 2.00 化 2.00 化 2.00 1.00 1.00 1.00 1.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1,00 2.00 3,00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 0 1.00 200 300 4.00 5,00 6.00 炭酸カルシウムの質量 (g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 6 Hg二酸化炭素の質量 一酸化炭素の質量 Tg二酸化炭素の質量 アg二酸化炭素の質量一

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

都立入試理科です。⑶がわかりません… 答えはウです。

OKD 2.00g, 2.50g, 3.00gに変え, それぞれについてく実験2>の(1), (2)と同様の実験を行っ いるビーカーに少しずつ入れたところ, 気体が発生した。 気体の発生 が止まった後,ビーカーごと質量を測定し、 反応後の質量とした。 (3)<実験2>の(2)で, ビーカーに入れる炭酸水素ナトリウムの質量を, 1.00g,1.50g, く実験2> 図3 薄い塩酸 | 79.50g日 電子てんびん 曇した た。 く結果2> 反応前の質量[g] 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応後の質量[g] 日21 く結果2>から, 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量との関係を表したグ ラフとして適切なのは, 次のうちではどれか。 79.50 79.50 79.50 79.50 79.50 79.50 0.50 1.00 1.50 3.00| 2.00 2.50 トリウ 79.74 79.98 80.22 80.46 80.83 81.33 て寄け 2.0 イ 2.0 ア ア~エ 生 1.5 の水語 aか。 生 1.5 1.0 体 1.0 め。 実対転期な ましな骨のであ おめ。 め。 こめ。 量 0.5 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 00.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 50の炭酸水素ナトリウムの質量(g] い。 エ 2.0 子を表 である。 ではど い。 ウ 2.0 9は 生 1.5 1.5 音切な てい 1.0 -のは、 0.5 0.5 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 同4」<実験2>で用いた塩酸と同じ濃度の塩酸10.0cmに, 炭酸水素ナトリウムが含まれて *るペーキングパウダー4.00gを入れたところ, 0.65gの気体が発生した。ベーキングパウ クーに含まれている炭酸水素ナトリウムは何%か。 答えは, 小数第一位を四捨五入して整数で 求めよ。 ふく の 炭酸水素ナトリウムの質量(g〕 のう ど 多 には だだし、発生した気体はベーキングパウダーに含まれている炭酸水素ナトリウムのみが反応 して発生したものとす。 の状態にな S40.5 トに 発生した気体の質量 g 発生した気体の質量 g 発生した気体の質量 g った。 発生した気体の質量 g

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問2、3、5の問題の解き方を教えてほしいです!

A 2 図1のように、2本の炭素棒,2を電極とした落置Aと、調場、アルニウムはくを電極とした名割Bを つくり、身線でつないだ、そのあと、名著Aには塩化詞が若うを、 日 いる悩を主ぎ、1べての 極を同時に若みにつけた。アルミニウムはくを溶容港からとり出すまでみち分間、 のまっすを観察した ところ、名置Aの片方の逆素棒の表面には調が付着し必書Bのアル の問いに苦えなさい。 つムくは、る『ろにち あと 図1 A T エ A うすし 器置A ケ の 問1 電池となっているのはる置A,Bのどちらか、記号で答えなさい。 中本 こ 問2 装置Bでは、アルミニウム原子が1個につき電子3個 を失ってアルミニウムイオンとなり、鋼板では、水素イ さ オンが電子を受けとって水紫分子となる。4個のアルミ ニウム原子がイオンになるとき、何個の水素分子が発生 ると考えられるか、求めなさい。 図2 る 数 問3 素棒生の表面で起こる化学変化をイオン式で書きな さい。ただし、電子1個をe と表すものとする。、 す る 9 問4 装置Aにおいて、御イオンの数の変化が図2のように なったとすると、装置Aの塩化物イオンの数はどのよう に変化するか、グラフにかき入れなさい。 6 1 2 時間(ケ の3 6ケさお 3 の 問5 装置Aの電極で、調が0.030g生じたとすると、何g の塩化調が分解したと考えられるか, 求めなさい。 ただ し、調原子と塩素原子の質撃比は20:11とする。 問 3 問 5 S

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

平成27年度過去問です。 よく分かりませんでした… 図で解説お願いします🙇🏻‍♀️💦

5 マグネシウムの粉末を用いた実験について,次の各間に答えよ。 く実験1>を行ったところ,<結果1>のようになった。 く実験1> (1) ステンレス皿にマグネシウムの粉末を0.3g載せ,ステンレス皿ごと,電子てんびんで 加熱前の全体の質量を測定した。 図1 (2) 図1のように,マグネシウムの粉末を薬品さじで薄く広げた後, マグネシウム 全体の色が変化するまでじゅうぶんに加熱した。 の粉末 ステンレス皿 (3) ステンレス皿がじゅうぶんに冷めた後,再び,全体の質量を測定 した。 (4) マグネシウムの粉末をかき混ぜた後,(2)と(3)の操作を繰り返し, 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量を測定した。 (5) マグネシウムの粉末の質量を,0.6g, 0.9g, 1.2g,1.5g,1.8g に変え,それぞれについてく実験1>の(1)~(4)と同様の実験を行った。 く結果1> マグネシウムの粉末の質量(g] 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 1.8 加熱前の全体の質量(g] 24.3| 24.6|24.9 25.2 25.5 25.8 質量が変化しなくなるまで加熱した後 の全体の質量(g) 24.5| 25.0|25.5 26.0|26.527.0 次に,<実験2>を行ったところ,<結果2>のようになった。 く実験2> 図2 (1) 図2のような装置をつくり,三角フラスコに メスシリンダー マグネシウムの粉末を0.1g入れた。 00レ (2) 活栓付きろうとに5%の塩酸を20cm入れ, 5%の塩酸 00Z マグネシウムの粉末に加えた。 活栓付きろうと (3) 発生した気体を水上置換法でメスシリンダーに - 300 O FOO 集め,メスシリンダー内の水面を水槽の水面に 近付けて体積を測定した。 (4) マグネシウムの粉末の質量を,0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g,0.6g,0.7gに変え,それぞれに ついてく実験2>の(1)~(3)と同様の実験を行った。 -マグネシウムの粉末 く結果2> マグネシウムの粉末の質量(g]| 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 発生した気体の体積[cm°) 100 200 300 330 330 330 330 9 D回

回答募集中 回答数: 0