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地理 中学生

⑴をどうやって求めたらいいのか分からないのでおしえてください

+6 政治 *5) 民族紛争や政治的な対立などを理由として、国から逃れた人々を 何といいますか。 N (5) のが 資料から考えよう 南アジアの工業化 →教p.60~61 資料読み取りの (1)2019年の人口 (1) の人口で求める 資料1を見て, インドの人口 資料1 インドの人口推移 は、1950年から2019年の約70年間 億人 △ (1) 約 14 13.7 12.1 12 で約何倍に増えているか。 小数第一 位を四捨五入して整数で答えなさい。 (2)読取 記述 インドの都市部で工業化が 進んでいる理由を、 「労働力」 の語句 を使って書きなさい。 61 10.4 10 817 8 7:0 5.6 6 4.5 13.8 4 2 1950 1960 1970 1980 1990 2000 2010 2019年 ( 総務省資料 ) 400 (3) 読取 資料2 から, バングラデシ ュの経済を支えている輸出品は何 ですか。 また. その品目の2018年 度の輸出額は約何億ドルですか。 資料2 バングラデシュの輸出額推移 その他 輸出品 △3 300 衣類 %が全輸出額 輸出額 ☑ 約 200に占める衣類 の割合。 82 32 100 78 16 66 50 75 75 0 1985 90 95 2000 05 10 15 18年度 (4) 読取 記述 バングラデシュには大小さ (BGMEA 資料) 資料4 コルカタの雨温図 まざまな河川が流れており, 内陸部は水上交通が中心だが, 資料3から, 気温30℃20 年平均気温27.1℃ 水量 ¥500 mr 1400

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理科 中学生

問題の意味が分からないので教えて欲しいです。 酸化銅と酸化銀それぞれ加熱したらどちらも気体が発生するのではないんですか?

1 次の(1)、(2)の問いに答えなさい。 土 (1)酸化物Aと酸化物Bは、 酸化銅 酸化銀のいずれかであることがわかっている。 これらを判別するた め、次の〔実験〕を行った。 〔実験〕 ① 図1のように、 酸化物Aを試験管 に入れ、 ガスバーナーで加熱したと ころ、気体が発生したので、 気体を 集気びんに集めた。 図1 試験管 酸化物 A 集気びん ガラス管 ガスバーナー 。 ② 次に、酸化物Bを①と同様に加熱 したところ、 気体は発生しなかった。 ③ ①で発生した気体の種類を調べる 水一 水そう ふた ため、気体を集めた集気びんに火のついた線香を入れると、線香が炎を出して激しく燃えた。 また、酸化物Aを加熱した後の試験管の中には、白色の固体の物質が残っていた。 次の文は、〔実験] の結果について説明したものである。文中の( I )と(Ⅱ)のそれぞれにあて はまる語の組み合わせとして最も適当なものを、下のアから力までの中から選びなさい。 〔実験〕] の結果から、酸化物Aは(I)であり、 〔実験〕 の ① で発生した気体は(Ⅱ)である と確認できる。 アウオ I: 酸化銅 Ⅱ : 二酸化炭素 イ I: 酸化銀 Ⅱ:二酸化炭素 I:酸化銅 Ⅱ:酸素 オ I:酸化銅 Ⅱ:水素 I I:酸化銀 力 Ⅰ : 酸化銀 Ⅱ : 酸素 Ⅱ : 水素 SH

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理科 中学生

⑵が115倍になる解説をお願いします

< 11:26 ア W1 = W2,W1= Wa エ W1=W3, W1 >W2 Wa, Wi < W2 イ Wi=W2,Wi>Wa オ Wi=W3, W1 <W2 ウW1=W2,W1 <Wa W2=W3, W1>W2 9/11 -( 7 )— M4(635-31) 5 2012年5月21日には金環日食 (金環食) が,また, 同じ年の6月6日には金星の太陽面通過 (日 面通過) が日本で観察された。 日食は,地球から見て太陽の前を月が通過することによって起こる 現象である。 特に、 金環日食では, 地球, 月, 太陽が一直線に並び、 月が太陽の中央部をおおって, 太陽の光が月の周囲に環状に見える。 また, 金星の太陽面通過では,地球から見て、 金星が太陽の 前を通過するため, 太陽面に小さな黒い点として金星が観察される。 2012年に日本のある地点で, 金環日食と金星の太陽面通過を観察するため、 次の [観察1] と [観察2] を行った。 [観察1] ①5月21日の日食が始まる前に、 天体望遠鏡を準備し、 図1のように, 太陽投影板 としゃ光板を天体望遠鏡に取りつけ, ファインダーにふたをした。 ② 太陽投影板に, 直径10cmの円をかいた記録用紙を固定した。 ③ 天体望遠鏡の向きを太陽に合わせ, 太陽投影板に太陽の像を投影した。 ④ 記録用紙にかいた円に太陽の像が一致するように太陽投影板の位置を調整した。 (5) 日食が始まったところで、 ③ ④と同じことを行ってから、記録用紙に日食のよ うすをスケッチした。 ⑥ 日食が終わるまで, ⑤と同じことを繰り返した。 [観察2] 同じ年の6月6日に [観察1] 図 1 と同じことを行い, 太陽の前を ふた “ファインダー 通過する金星のかげを記録用紙 にスケッチした。 望遠鏡の 向き 鏡筒 ピントを合わせる ねじ 接眼レンズ しゃ光板 太陽投影板 記録用紙に かいた円 [観察1] ③ で, 最初に天体望遠鏡の 向きを太陽に合わせたとき、 太陽投影板の記 録用紙にうつった太陽の像は、 図2のSのよう に記録用紙にかいた円に比べて大きかった。 また、図3は, [観察1] で金環日食が観察できたときのスケッチであり、記録用紙にうつった 月のかげの直径dは太陽の像の直径dzの0.94倍であった。 記録用紙 ただし、月の直径は地球の直径の0.27倍とし、 金環日食が起こったときの観察地点から太陽まで の距離は、観察地点から月までの距離の400倍とする。 また, 金星の公転周期は0.62年とする。 図 2 O 図3 ・記録用紙 記録用紙に かいた円 -( 8 )- di dz edu.chunichi.co.jp ■記録用紙 太陽の像 月のかげ ◆M4 (635-32) c

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