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数学 中学生

この問題がわかりません。どなたか解説お願いしたいです。規則性?の問題が苦手なので、規則性の問題を解くコツなど教えていただけたらありがたいです。 答えは (1)①ア 28 イ 21 ②m=15 ③ウ m(m+1) エ m(m+1)/2 (2) 3n... 続きを読む

うろこもんよう 3 写真のような, 「鱗文様」 と呼ばれる日本の伝統文様がある。 図1の三角形Aと三角 形B∇は合同な正三角形であり,この「鱗文様」は、図2のように、三角形Aと三角形B をしきつめてつくったものとみることができる。 次の (1) (2)の問いに答えなさい。 図 1 写真 図2 「鱗文様」の布 (1) 図3のように、 1段目に三角形Aが1個あるものを1番目の図形とし、2番目の図形以 降では, 三角形Aと三角形Bをすき間なく規則的に並べて, 「鱗文様」 の正三角形をつく っていく。番目の図形の段目には, 三角形Am個ある。 図3 1段目 2段目 3段目 1 段目 # 1番目 の図形 1個 三角形A 三角形B 図形の番号 三角形Aの個数 三角形Bの個数 2番目 の図形 2個 3番目 の図形 3個 ① 次の表は, 1番目の図形, 2番目の図形, 3番目の図形, ・・・ にある三角形Aの個数, 三角形Bの個数をまとめたものの一部である。 ア, イにあてはまる数を書きなさい。 表 (番目) 1 2 3 4 (個) 1 3 6 (個) 0 1 3 5 1番目 の図形 mfä 5 6 7 ア イ ... ②番目の図形に、三角形A, 三角形Bを加えて, (m+1) 番目の図形をつくる。 加え た三角形Aの個数が16個, 三角形Bの個数が15個のとき, m の値を求めなさい。

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理科 中学生

溶解度の問題です。答えは22gです。解き方を教えてください。

C誠一郎さんとヨシ子さんが, 溶解度をもとにした物質の見分け方について話し合った。 表は,4種類の物質の 溶解度を表したものである。 次の各問いに答えよ。 水の温度(℃) 20 30 50 塩化ナトリウム 35.8 36.1 36.7 塩化アンモニウム 37.2 41.4 45.8円 50.4 硝酸カリウム 31.6 45.6 64.0 85.2 ミョウバン 11.4 16.6 23.8 36.4 溶解度は100gの水に物質をとかして飽和水溶液にしたときの, とけた物質の質量(g) である。 40 36.3 60 37.1 55.3 109.2 57.4 ヨシ子 「水が100gずつ入った 4 つのビーカーと, 表の物質 45.0gずつを用意しました。 表をもとに、4種類の物 質を、どういう方法なら見分けられると思う?」 誠一郎 「その4つのビーカーに, 表の物質 45.0gをそれぞれ入れると, ①20℃の水ではどの物質もとけきれない。 それでわかるのでは?」 8 ヨシ子 「それだけでは、 どれが何かはわからないでしょ! このとき, とけ残った物質をろ過によってそれぞれ取り 出して, その質量を比較することで, 物質を見分けられるわ。」 誠一郎 「なるほど! でも,ろ紙が無かった気がするよ・・・」 ヨシ子 「それなら, ②4 つのビーカーの水の温度を60℃にして、表の物質 45.0gをそれぞれビーカーに入れると, 塩化ナトリウムだけがとけきれずに残る。 そこで他の3種類の水溶液を, 60℃から20℃まで冷やしていくと, 途中で結晶が出てくるはずだから, そのときの温度が高い順に並べると (X) になるので見分けられるわ!」 誠一郎 「表の値を使うと、 そんな事がわかるんだね。」 ヨシ子 「この方法は, (Y) を使った考え方よ。 水溶液を冷やして物質を取り出す (Y) は, (Z) による溶解度の差を 利用しているの。」 誠一郎 「それなら,ろ紙いらず! さすがだな〜, ヨシ子~!」 (1) 水のように物質をとかす液体を何というか, 答えよ。 (2) 次のうち, 「ろ過」の正しい操作を表した図はどれか。 次のア~オのうち,最も適当なものを一つ選んで、そ の記号を書け。 ア. イ. 00² x=37.1:45 37.1x=4500 x= (3) 下線部①について, とけ残る質量が2番目に大きい物質は何か, 化学式で答えよ。 (4) 下線部②について, とけ残る塩化ナトリウムを完全にとかすために、 さらに必要な 60℃の水の質量は、少 なくとも何gか, 整数値で答えよ。 1212 2 45000

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理科 中学生

問1、問2(2)(4)(5)の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️💦 答えは画像に書いてある通りです。

3 図1のように30° 60°の 斜をもつ斜面があり, 滑車が取 り付けてある。 そこに同じ大き さの物体Aと物体Bを質量の 無視できる糸でつないで滑車に かけ、二つの物体を同じ高さの ところで静止させた。 物体A の質量を300gとして、次の 問1と問2に答えよ。 ただし、 斜面と物体の間 滑車と糸の間 まつ には摩擦はないとする。 また、 100gの物体にはたらく重力の大きさを IN とする。 解答に平方根 がでた場合は2=1.41, √3=1.73 として計算して答えること。 ① (2) 問1 / 物体にはたらく重力の斜面に平行な成分の大きさは、アイ N である。 ま た. 物体B の質量は、ウエオg である。 173 問2 次に物体AとBをつないでいる糸を静かに切って、物体AとBがそれぞれの斜面をすべ る様子を記録タイマー (1秒間に25回打点する)で調べた。 図2に示した2本の記録テー プ①と②は物体AとBがすべり始めてからの記録の一部分をランダムに切り取ったもので ある (スタートしてから同じ時間の部分を切り取ったとは限らない)。 あとの1から5に答 えよ。 R ● 2.1 cm ● 2.8cm 3.5cm ● 30* 3.6cm 4.9cm 4.4 cm 図2 物体B 6.3cm GO 1 物体人の記録テープは、記録テープ① と記録テープ② のどちらか。 解答欄の①または をマークせよ。 4 87 5 録テープ① で、打点から打点Sの間の平均の速さは、アイウ 3 記録テープ② で 打点 X と打点Yの間隔は、 ア 0.6倍 カ 2.1倍 イ 0.9倍 キ 2.4倍 物体へと物体Bが同時にすべり始めてからそれぞれの斜面を同じ時間だけすべったとき、 物体Bのすべった距離は物体Aがすべった距離の何倍か。 最も近いものを次のアからクの 中から選べ。 ただし、この時、物体Aと物体Bは斜面上にあり下りきっていないものとする。 ウ 1.2倍 ク 2.7倍 イ ア 物体Aの速さ > 物体Bの速さ イ物体Aの速さ 物体Bの速さ ウ 物体Aの速さく物体Bの速さ cm である。 エ 1.5倍 cm/sである。 オ 1.8倍 Q 5 「物体AとBがそれぞれの斜面を下りきる直前の二つの物体の速さの関係を示しているもの はどれか。 次のアからウの中から選べ。 |||||

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理科 中学生

何故、アになるのか、解説お願いします

7 電流の大きさと、電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたも のとし、電熱線P ~ R に流れる電流の大きさは、時間とともに変化しないものとします。 実験 1 図1 ① ポリエチレンのカップを3個用意し、それぞれに, 室温と同じ温度の水を同量ずつ入れた。 ② 消費する電力が 【6V-6W】 と示された電熱線P を 電源装置につないで回路をつくり, 図1のように,①の カップのうちの1個に電熱線Pと温度計を入れた ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 水 をかき混ぜながら, 1分ごとに水温を測定した。 ④ 残り2個のカップには, 消費する電力が 【6V-9W】 と示された電熱線 Q, 消費する電力が 【6V-18W】 と 示された電熱線R をそれぞれ入れて、 同様に電源装置の 電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに水温を測定した。 60x6 表1は, 電熱線PR のそれぞれについて、電流を流した時間と, 水の上昇温度との関係をまと めたものである。 表 1 CULT [R] ST 1 Or 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 表2 電熱線P 電熱 Q 電熱線 R 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 温度計 1610 1 2 0.6 1.2 0.9 1.8 2.7 1.8 3.6 5.4 3 1.8 2 1 1.5 3.0 3 4 4.5 6.0 4 5 2.4 3.6 7.2 3.0 4.5 9.0 実験2 1 MOB (OFTIM 図2 ① ポリエチレンのカップを1個用意し, 室温と同じ温度の水を 実験1と同量入れた。 ②1で用いた電熱線P~Rの中から2本を選んで、電源装 置につないで回路をつくり, 図2のように、 ①のカップに2本の 電熱線を入れた。 温度計 ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに 水温を測定した。 表2は, このときの電流を流した時間と、水の 上昇温度との関係をまとめたものである。 5 7.5 電源装置 5 0 水 電熱線 P 水 電熱線P~Rの いずれか2本

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理科 中学生

答えはウです。解説お願いします

8 空気中と水中で物体にはたらく力や圧力について調べるため、 次の実験 1~3を行いました。 これに 関して,あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とし,糸は伸び縮みせず, 糸の体積や質量は考えないものとします。 実験 1 容器に水を入れ, 水平な台の上に置いた。 ここに, 質量が420gの物体Aと,質量が120gの物体Bを それぞれ入れたところ, 図1のように, 物体Aは容器 の底に沈んで静止し, 物体Bは水面に浮かんだところ で静止した。 実験 2 ① 実験1で用いた物体Aの上面に糸をつけ, ばねば かりにつるした。 ② ばねばかりを手で持ち, 図2のように, 物体Aを 少しずつ水中に沈めていきながら, 水面から物体 A の底面までの距離と, ばねばかりの値との関係を調 べた。 表は, その結果をまとめたものである。 なお, 物体Aは容器に接していないものとする。 図 1 実験3 ① 実験1で用いた物体Aの上面と物体Bの底面を糸で つなぎ,さらに物体Bの上面に糸をつけて, ばねばかり につるした。 ② ばねばかりを手で持ち、図3のように, 物体AとBを 完全に水中に沈めた。 このとき, ばねばかりの示す値は 3.00Nだった。 なお, 物体AとBのいずれも容器に接 していないものとする。 物体 A 520:06:120:入 図 2 水 糸 表 水面から物体Aの底面までの距離 [cm] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 ばねばかりの値 [N] 水 図3 5.0 6.0 4.20 4.08 3.96 3.84 3.72 3.60 3.60 水 ばねばかり 糸 |非 物体 A 物体B 水面から 物体Aの 底面までの 距離 3N ばねばかり 物体B 糸 物体 A

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