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数学 中学生

至急回答お願いします。 (2)の[ウ]と[エ]がわかりません。解説お願いします。

1・2年生の範囲① (数と式) ・ノートに解いて、 答え合わせをしよう。 ・まちがえた問題番号には赤ペンで×をつけておこう。 Try 大きな白い紙に、正方形の形に並ぶように連続した自然数を書いていく。 まず、1回目の作業をして 1のみを書き,以後,次の作業を繰り返し行う。 【作業】すでに正方形の形に並んでいる自然数の下側に1行,右側に1列を加え、再び正方形の 形に並ぶように新たに自然数を書く。 自然数は、前の作業で書いた自然数の続きから,まず左 下から右下へ 次に右下から右上へ小さい順に書く。 下の図は,1回目から3回目までの作業後の結果である。 例えば、3回目の作業については,新た に書いた自然数の個数は5個であり,正方形の右下に書いた自然数は7である。 【2回目】 【3回目】 1 4 23 【1回目】 1 次の (1) (2) に答えなさい。 〈岐阜〉 (1) 5回目の作業について, ① 新たに書く自然数の個数を求めなさい。 ② 正方形の右下に書く自然数を求めなさい。 1 4 9 2 3 8 5 6 7 (2) 次の文章は,nが2以上であるときのn回目の作業で新たに書く自然数について, 太郎さんが考 えたことをまとめたものである。 ア~エにnを使った式を,それぞれ当てはまるように書きなさい。 ne n回目の作業で書く最も大きい自然数はアである。(n+1) 2 また,(n-1) 回目の作業で書く最も大きい自然数はイであるから, n回目の作業では新 たにウ個の連続した自然数を書くことになる。 したがってn回目の作業で、 正方形の右下に書く自然数は, n²nt\ エである。

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歴史 中学生

I can't understand Japanese so please help me

1 右の年表を見て、次の問いに答えなさい。(5点×168(12)は完答) □(1) AとBについて、平将門や藤原純友はそれぞれ一族や家来を 従えて集団をつくっていた武士だった。 この集団を何というか。 □(2) について,後三年合戦が終わった後、 北方との交易などで栄 え、拠点である平泉に中尊寺金色堂を建立した武士の一族を何と いうか。 □ (3) D について,院政を行ったのはどのような存在か,次のア~エ から1つ選びなさい。 イ ア 天皇 せっしょう ウ かんぱく じょうこう 上皇 白 エ寺社 摂政・ せとないかい □ (4) E について,平清盛はある貿易を行うために瀬戸内海の航路や 兵庫の港の整備を行った。 その貿易にあてはまるものを,次のア 〜エから1つ選びなさい。 にちげん ア 日元貿易 にっとう ウ 日貿易 にっそう イ日宋貿易 にちみん I 日明貿易 できごと 年代 935 平将門の乱が起こる(~940) 939 藤原純友の乱が起こる (~941) 1051 前九年合戦が起こる(~1062) 1083 後三年合戦が起こる (~1087) 1086 院政が始まる 1156 ①が起こる しょうえん ア 国ごとに守護を置き, 公領や荘園ごとに地頭を置いた。 イ国や公領ごとに守護を置き, 荘園ごとに地頭を置いた。 ウ国や荘園ごとに守護を置き, 公領ごとに地頭を置いた。 エ公領や荘園ごとに守護を置き, 国ごとに地頭を置いた。 □ (6) G について、 右の資料1は御成敗式目の一部である。 資料 1 □にあてはまる朝廷で使われていた法律を ごせいばいしきもく ちょうてい 資料1の 表す語句を漢字2字で書きなさい。 1159 ②が起こる だいじょう 1167 平清盛が太政大臣になる 1185 源頼朝が守護・地頭を置く 1221 ③ が起こる ほうじょうやすとき 1232 北条泰時が御成敗式目を定める ごけ にん 生活が苦しくなった御家人を助けようとした。 資料2 の法令を何というか。 1274 元寇が起こる (1281) そくい 1318 後醍醐天皇が即位する 1392 南北朝が合一される きんき 1428 近畿地方で一揆が起こる 1467④が起こる (~1477) 1488 北陸地方で一揆が起こる 各地で戦国大名が活躍する かつやく ......... B (7) Hについて,次の ①・②に答えなさい。 げんこう ていく □① 元寇を起こしたのは, モンゴル帝国の第5代皇帝にあたる人物だった。 この人 物はだれか。 かまくら □ ② 元寇の後、鎌倉幕府は右の資料2の法令を出して 資料2 ・E みなもとのよりとも □(5) F について, 源頼朝が守護・地頭を置いた場所について正しく述べているものを,次のア~エから1つ選び なさい。 ・K ・M 女性が養子をとることは, ■では許されてい ないが,頼朝公のとき以来現在に至るまで, 子ども のない女性が土地を養子にゆずりあたえる事例は, 武士の慣習として数え切れない。 御家人以外の武士や庶民が御家人から買った土地に ついては、売買後の年数に関わりなく、返さなければ ならない。 □(8) I について,次ページのア~エはすべて後醍醐天皇に関係することがらである。ア~エを年代順に並べかえな さい。

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